合法的にデモを行っていたのに! 攻撃されたのはこっちなのに! なんで批判される!!!!!!!!11111111111111!!!111
と、絶賛火病発症中の皆様。
時事徒然/新宿テロ事件についてなど
24日に緊急報告をあげましたが、まだ情報が錯綜していてよく分からない部分があります。逮捕者の一人が未成年ということもあり、情報が伝わりにくくなっている面もあるようです。ただ、今回の件でこの未成年者を含めてテロ実行犯をそそのかした主犯がいるようだという話があります。この話を裏付ける証拠をお持ちの方は、ぜひ所轄署である新宿署に届け出るようにお願いいたします。闇夜を照らすランタンの灯りに群がる蛾のように、「在特会」という灯りに反日極左はこれからも群がり続けるでしょう。臨時大会でも指摘しましたが、今後こうした犯罪左翼との戦いは激化していくものと予想されます。デモの最中に犯罪左翼が襲い掛かってくることは十分想定して警戒していたましたが、デモ終了直後を狙うというのは正直なところ想定外でした。また、テロが行われた直後の現場では、私でさえ何がどうなっているのかまったく状況がつかめない状態で、情報がないための混乱も起きていました。指揮を執る者に情報が伝わっていなければ現場が混乱するのは当たり前であり、デモ隊の警備のあり方などを含めて今回の問題点を総ざらいして、今後の反日犯罪極左勢力との戦いに備えたいと思います。
お前はまず肥満と戦えよ。話はそれからだ。お前の体臭は十分にテロ。自分が催涙ガスだという認識を持て。
デモ妨害は組織的な犯行
背後にいたのは明らかに大人であり、彼らはこのような少年をたぶらかして、我々の運動に対する妨害の手駒に使ったようです。利用された少年が哀れに見えてきます。
少年達は神奈川から池袋、新宿などに出没しており、電車賃どころか小遣いまでもらっていた可能性だって考えられます。少年をこのような妨害活動の先頭に立たせることは敵対勢力の卑劣さをよく表しています。
少年達を前面に出して、自分たちはその裏に隠れて、事件になれば「少年に暴行を加えた。」などと糾弾しようとの作戦だったのでしょう。本当に卑怯な連中であります。
このような手法は彼らが尤も得意とすることで、名古屋においても未成年者が演説中の弁士に絡んで押し倒すなどの暴行を働きました。この時にも犯人が少年であったことで、被害者が一方的に攻撃されました。
今回の事件を擁護している人達には少なくとも次の点については考えてもらわねばなりません。
この少年達がなぜデモに妨害を加えようとしたのか?そのことも考えてあげるべきとの意見もあります。私はそのような議論にお付き合いをする考えはありませんが、その理由よりも彼ら少年の軽はずみな行動についてです。
そもそも、500名以上の人が集合するデモに、わざわざ少人数で喧嘩をうるようなことをどう考えるのか?軽挙妄動を戒めてこそ、大人としての先輩としての取るべき道ではないのか?
それと反対の煽るような言動を弄していた大人の側に問題があった。その場で少年達を助けようとしたなどは全くの詭弁にすぎない。最初からそのような場所に近づかないように説得することの方が正しい教えであることは言うまでもない。
そんなこと言ったって、じゃあそこまで分かってるならお前らもスルーしろよ。襲いかかった方の人間が言ったところで説得力無いよ。大体お前顔写真世界中に公開してるだろ。どの口で言ってるのさ。
[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!
その他、周囲の参加者が帰り始めた後というタイミングといい、何と計画的な犯行であることか。
留意すべきは襲撃が起きた公園の所々に支那人と思しき者らが点在していたことだ。当日、警戒警備に出動していた警視庁本部も所轄の新宿署もこの事実を確認しているものと思われる。
周囲に監視役の大人たちがいて、前科前歴がなく法的にも保護される少年に襲撃を指示する構図は容易に想像がつく。
さらにこの襲撃者らはデモの最中、「愛国無罪」などのプラカードを掲げて最後尾から挑発行為を繰り返していたという。
愛国無罪とは約5年前の支那大陸で発生した反日デモに見られたが、日本系列の企業を襲撃し、日本大使館に投石などの蛮行が連日にわたって繰り返されたように反日行動においては如何なる無法・非道も罷り通ることを意味する。
至って当然の主張しか行なっていない良識ある日本国民を「差別主義者である」として、それらへの如何なる攻撃や誹謗中傷も看過されるべきとは、トンだ日本人差別・迫害が横行しているではないか。
タイトルだけ見て吹き出してしまうが、そもそも良識ある日本国民は10人単位で「殺せ!」「殺せ!」と迫ったりしない。お前らが中国人にやってることだって愛国無罪じゃねえか。日本を愛するということは他者を攻撃することではない。
んで、締めは底辺知能の中村としのりにお願いしようか。
1.24化学物質テロについての・・・
まず警察が話しにならない。祭りの喧嘩に対応する町内会レベル以下ではないか。
情報・管制も視野に入れた自警団を組織・投入していたならば、この様な事件は起きなかっただろう・・・、しかしながら、今回、情けない駄目さを披露した警察やその他役人は国民の自警団行為についての理解が無さ過ぎ、現状では自警団の結成自体が摩擦を生む事になりかねないため、そのような構想が遅れた。正当防衛程度の実力行使しか出来ない警察組織を更に内規や政治的制限(民事などの不介入など)で縛ったのでは町内会レベルの実力行使すら無理であろう。いやむしろ町内会の方が法的制約が少ない(武器の所持を除き)分実力行使は行い易いのではなかろうか?やはり国民を守る武装親衛隊的なものが絶対に必要だろう。
さて、私が失望したのはこの日本の体勢であり、もう、この国にはほっておいて自ら改善する力はない。
警察も、役人も無力化されており、民主主義という看板は、最早、単なる宣伝戦に過ぎない。
そして、最も大事な事は、「保守派」、「右派」というもののほとんどは無力でありこの国を更生させる力はない。
- 「行動する運動」をターゲットにした一連のテロ・マスコミ工作は、彼らの焦りが相当なものである事を示すものであり、これは「行動する運動」には日本を更生させる力があると考える人間が少なくとも敵対組織にはいるという事を証明する。
- 外国人参政権に反対するメディアは連日のように反対運動やまるで官製抗議活動のような擬似右翼活動の情報を垂れ流す。
- 外国人参政権に反対する保守団体、保守系メディアは、在特会に対する一連のテロ事件を報じれば、外国人参政権推進派(懸命な読者はいわゆる「外国人参政権推進派」は「外国人参政権が駄目でも、良い形で手打ちや別な形での対日本人弾圧・搾取の実現を目論んでおり、外国人参政権など廃案になったところで一行にかまわないが、日本人が反撃に転じる事は絶対に阻止したい人達」であると推測するであろうが)の人達の一部がどのような人間であるのかを知ったならば、多くの日本人は支那朝鮮勢力の脅威を重く見て保守運動に参加するであろう。しかし、現実には保守団体、保守メディアは、そうはしない。むしろ「行動する運動」を非難する。
これを、仲が悪いなどという短絡的かつ感情的に捕らえる者もいるがそれは間違っている。
以前、同郷の方で知識のある方とお話をした際、「保守利権」についての話で、同郷の明晰な方は「出来ない目標を掲げて長く支持者をつなぎとめて於く方が利権屋に都合がよい」との見解を示した。私もまったく同感である。
いわゆる「保守系」を名乗るもの達の多くは、保守運動をやりたいが為の保守主義なのであって、我々のように国の為の運動ではない。これは革新運動の多くにも当てはまる。
最近多い保守主義の運動は「品位」や「文化」などと「価値観」を強く主張するが、それにどれ程の説得力があるのであろう。支持者の多くは「価値観」についていっているのではなく、「国の為にやってくれると信じて」支援しているのであり、ほとんどは「曖昧なナショナリズム」によって支えられている。
支持者の「曖昧なナショナリズム」に支えられ、「品位」や「文化」などという価値観にはうるさく言って、しかしながら「ナショナリズム」に対する確固たる信念の無いものが多すぎる。
私の理念は簡単であり、「民族の生存」が最大の目標である。それを達成する政治的理念が国民社会主義なのであり、その為の具体策が「血(他人を簡単に信じてはいけない、根本的に信じられるのは血縁である)と力(話し合いと妥協では全てを解決する事は出来ない、なぜなら相手は目的達成の為には詭弁でも実力でもなんでもつかう、約束を守らない者に対して譲歩などは無意味である)の国民闘争」である。
こう、説明しても、「国の為」とは「日本列島」とか、「日本語」とか、「文化」とか、馬鹿な反論が帰ってくる事が多い。まったく議論にならないと断言しよう。彼ら擬似保守の言っているのは社会的な価値観であり、私が言っているのは民族の生存という普遍的かつ人間的根本問題であるのだから。
根本である生存なくして、何があるというのだろうか?
はっきりいうと、彼ら擬似保守は、現状を「死活問題」と見ていない。価値観や知識をひけらかして支持を集めようと様々な理屈を言っているだけで、現状認識なきフィクションのドラマを作って大衆を扇動しているだけである。
彼らは「これは死活問題ではない。主導権争いである」と内心思っているのであり、彼らにとっては「外国人参政権を廃案にする事」よりも「外国人賛成権反対運動で活躍したと見られたい」という欲望が先行する。
すなわち、擬似保守にとって、他の団体が運動に成功する事は、自らの団体が失敗する事を上回る脅威である。最も良いのは自らの団体が成功するか、、、さもなければ何処の団体も失敗する事が「利権」という観点で見た場合、好ましいという事になる。
だから、保守系の多くは彼らの売名的欲求から見て「行動する運動」に利益を与えるような情報は報じたくないし、彼らの現状認識の誤解から生じる過度の欲望は「行動する保守」に対し「先行され、支持者を取られるかもしれない」という感情を抱かせるであろう、だからその様な自称保守派は「行動する運動」を非難するのである。
一連の、支那朝鮮勢力のテロ行為を本気で報じているところは、まず見ない。新聞もインターネットで配信して、外国人賛成権反対姿勢の新聞であるならばこれ程の材料はないのに取り上げていない。本気で反対している新聞や団体など「行動する運動」以外に存在しないのではなかろうか?(ちなみに産経新聞には「学校に爆弾をしかけたというイタズラ電話をした少年が逮捕された」という記事がデカデカと掲載されていたが、今回のテロの記事はない。どちらが重要な事件なのであろうか?)
そのような状況を見て私は、「日本の保守運動にはまったく期待出来ない」という結論に至った。もう警官も役人も保守派も革新も全部が駄目である。
「主権回復を目指す会」の西村修平氏がよくいうように「日本はもう終わった」のである。
日本の維新政府の命運は尽きた。もう既に全てが死んでいる。
国を守るなど馬鹿馬鹿しい。
祖国はもうない。
現代の日本は国家、民族が崩壊し、最早維新政府体勢でも、戦後体制でもない。
現在は、日本列島という島が日本という枠組みをかろうじて意識の中に保っているだけの解体された植民地化への過渡期的段階地域でしかない。
我々の運動は、保守運動ではなくなった。
我々の運動は祖国奪還運動であり、祖国再建運動でなければならない。
そして、それが出来るのは、「主権回復を目指す会」や「在日特権を許さない市民の会」や我々などの極一握りの人間でしない。
もう、他の団体や、運動家に期待するものは何もない。今までのように連携を求める必要もない。連携しても既存の現状認識すら出来ない保守団体など有害なだけである。我々はその様な団体には関わらない方が良く、ただ、現状を正しく認識出来た者だけを仲間として加えて行くだけである。
- 我々の運動は祖国復興運動であり頼りに出来るものは何もない。警察も政治家も頼りに出来ない。頼りに出来るものは我々が我々の力で復興して作り出して行かなければならない。
- 日本国家のみならず、日本民族解体を目論む侵略的異民族との心理戦、情報戦に於いて彼らの日本侵略の陰謀を明らかにし、大衆を扇動から開放できるのは我々しかいない。
- したがって、私も私自身の積極的な活動を再開する。
当然、資金調達活動が必要になるが、これもどういう形にしろ実行する。戦費なくしては戦えない。その事は敵陣営も分かっており、資金的な面への攻撃が最も計画的な攻撃である。したがって、これまではそういった攻撃(でっち上げの資金流用疑惑を流布するなど)を避ける為、基本的に戦費を月給に依存し、それ以外の戦費調達は行わなかった。選挙に出る事を条件に数百万の戦費提供を持ちかけてくれた方もいたがお断りした(無論、勝算が薄かったのが主な理由ではあるが)。しかし、それでは運動の拡大は難しい。特に今現在でもマスコミはおろかインターネットですらまったく触れられていないような支那朝鮮に関係した事件の情報もあるが、旅費などの資金が不足して調べられないものもある。取材費用だけでも調達しなければならない状態だ。
中村が銀行強盗を起こす前に逮捕しろよwwwwwwwwwwww あ、こいつらならパチンコ屋の景品引換所か? まあ、こんだけ長々と下らないことを書いてつまるところが金を出せだからな。既存の保守がこの連中をペストを媒介する鼠のように扱うのは、無能な味方は敵より有害だからだよ。だったら高らかに敵と宣言してもらった方がなんぼかありがたい。