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「選挙結果を考える」

こうして見てると、去年の衆議院選挙の結果がどれだけの被害をもたらしたのかがよく分かります。

外国人参政権には反対、とか言っておきながら民主党に投票した「嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)」の方などはこの状況をどう考えてるのでしょうか?

「そうは言うが、自民党にだって外国人参政権に賛成している連中が~」 などと言って話を逸らさないでいただきたいものです。

問題にしてるのは自民党ではなく民主党ですから。

自分が支持した連中が自分が反対してる外国人参政権に積極的である事についての意見が聞きたいものです。

どうせ屁理屈並べて自分を正当化するのでしょうが。

そうでない事を祈っております。

これは面白い。かたや自民党が悪いという前提で全ての論旨を組み立てるバカとかたや典型的なネットde真実君で自分では何も調べられないバカ。バカワールドカップの準々決勝くらいのレベルの高い戦いが期待出来そうだ。早くチェーンソーで殺し合え。

かなついWebサイトの試験運用について

最近は、外人犯罪の被害者の方々とお会いする機会も多く、こういった犯罪に地域社会が対抗していかなければならないと以前から考えていました。 まずは、出来る事から始めるのが肝心と考え、去る2月15日に神奈川外人犯罪追放運動の結成を宣言いたしました。

今のところ独自に出来る事は限られていますが、啓発活動などから始めて行きたいと思っています。

と、いうことなのでとりあえずここのソースを見た。人間の知能を測るのにHTMLソースを見るというのは経験則からして的確な指標と確信しています。

  • DOCTYPE宣言がないとな?
  • こいつkeywordとdescriptionの区別がついてねえ。
  • 属性値をダブルクォーテーションで囲ってねえ! つーか囲っている時もある。なにこれ。
  • 今日日tableレイアウトかよ。
  • br要素を11個並べるのは池沼のすることだ。
  • font要素を使うことは犯罪行為。
  • <br><hr><br>というhtmlになんの疑問も持たないのか。

本当に、頭が悪いって犯罪行為だよな。こんなソース書く人間の何を信用しろっていう。

有門さん襲われる

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3・6 反創価デモ行進キャンペーン(2)

ー告ー

昨夜、国民前衛の室岡他2名の呼び出しを受けた『NPO外国人犯罪追放運動』理事長・有門大輔が上野で彼らと会ったところ、いきなり「車に乗れ」などと言って連れ去ろうとしました。そこで連絡を受けた私達が現場に急行しました。

そこで暴行事件が発生!

上野警察署で事情を説明するなどして、昨夜から一睡もしていません。詳しくは有門理事長が戻り次第ご報告させて頂きます。

※さきほど上野警察署を出た有門理事長より電話があり、「嫌疑不十分」で釈放され、室岡は逮捕の方向とのことです。

チンピラはチンピラ同士で思う存分戦ってください。有門も相応の遊び相手が見つかってよかったじゃないか。

個人的には有門と室岡がくだらないことでああだこうだ言い合ってる最中に20kl積載のタンクローリーが突っ込んできたら幸せな気分になれると思います。

政府の棄民受けて国民自ら防衛行動へ!

※ちなみに肖像権はデモや街宣活動に参加したり、騒乱の場になった時には認められない(過去の判例より)

有門のところにナショナル・フロントの笠からまた電話があったみたいで、ビビった有門さんはBLOGに笠の顔写真を掲載して空元気を出しています。

まあ、笠も訴訟をちらつかせるのではなくさっさと訴えてしまえばいいと思いますが。こんなチンパンジーに会話するだけ無駄だろう。

んで、上記のように有門は述べて「オレのやっている事は問題ない!」と強弁していますが如何なもんだろう。

まず、「デモや街宣のに参加したり」というのは黒田が絶賛上告中のこの高裁判決の判決文をチラ見でもしたんだろう。

【判決】第1次「落書き」裁判、顔部分の書き込みは侮辱行為

一方、街頭宣伝活動の様子を撮影するA氏に対し、B氏らが撮影を止めるよう求めたことについては、「街宣活動は、これを主催するものの主張を広く一般に周知させることを目的とするものであるから、その主催者とこれと同等な立場で積極的に参加している者は、自己の容ぼう等を一般に公開することを予定しており、相当な方法による写真取材も黙示的に承諾しているものと推認される」と指摘。また、「活動の場所が私鉄の駅前という公の場所であり、撮影されていることが被撮影者に認知しうる様態で行われたものであるから、A氏による撮影行為は、それ自身違法なものとはいえない」としました。

んで、この高裁判決はデモや街宣の参加者に対して肖像権を主張する子は¥とは無理があるよねって話で、笠はデモに参加していないんだから当然のように肖像権は主張できる。騒乱状態についてはwebでちょっと探したらそんな例外事項は見つからなかったけど、ひょっとしたらあるのかもしれない。しかしながら、

ある者の容ぼう等をその承諾なく撮影することが不法行為法上違法となるかどうかは、被撮影者の社会的地位、撮影された被撮影者の活動内容、撮影の場所、撮影の目的、撮影の態様、撮影の必要性等を総合考慮して、被撮影者の上記人格的利益の侵害が社会生活上受忍の限度を超えるものといえるかどうかを判断して決すべきであり、人の容ぼう等の撮影が違法と評価される場合には、その容ぼう等が撮影された写真を公表する行為は、被撮影者の上記人格的利益を侵害するものとして、違法性を有するというべきである(最高裁判所平成17年11月10日判決・民集59巻9号2428頁参照)。

とあるように、騒乱状態だからと機械的に判断する性質のものでも無く、笠が違法性があると訴えたならばそれはそれで判断して検討するべきだろう。

まあ、お互いに影でこそこそ殴り合ったり話しつけたりするんじゃなく、男らしく公明正大に裁判所で白黒つけたらいいなじゃないですかね。どっちが縛り首になってもおいら的には良い結果と言えるしさ。

オオカミよーめん

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自衛隊や警察は決起するのか?

武装兵士数十人が国会に乗り込み天井めがけて機銃掃射すればそれで成功だ。

いやそれすらいらない。誰かが。「自衛隊と警察が決起したよ!」というだけで成功だ。

何故なら機関銃と戦車に勝てる奴はいないからだ。この常識を思い出せ!バカな反対者は逮捕して行けばよい。

テレビ局は緊急放送のために全社支配

政権政党を乗っ取り重要ポストの首を挿げ替えるための愛国政治家を待機させておくのだ。

それで終了だ。難しい事は無い。

んなことはあるめえよ。よーめんが「自衛隊が決起したよ!」とかいってもおいらなんかはほんとかねと思って朝霞に「お前ら決起したんか?」って聞いてみたらたぶん「何いってるんですかあなたは。早く病院に電話しなさい」っていわれて終了だよ。

しかしまあ、20世紀に意味があったとすればこういう人間を「馬鹿だなあ」と笑い飛ばせることになったところに意味があると言うべきで、ソヴィエトの8月「革命」の意義はそこにあったと思うのだ。クリュチコフが2個師団動員しても屈しなかったモスクワ市民とエリツィンのおかげで世界は良いように変わったと信じている。もちろん、その後の15年間のエリツィンは一貫して飲んだくれの病人だけど。

まともな人間はもはや機関銃や戦車を恐れない。もちろんよーめんはまともではないので恐れる。そういうことなんだろう。

シスマかよ

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創価公明党の告訴って、本当なの?

そう言えば、「正教分離を考える会」が全国的に配布したビラについても、同じように刑事事件で告訴したーと公明党は大騒ぎしました。まるですぐにも逮捕されるような報道でしたが、その後どうなりました。逮捕されたなどという事実はありません。

今日はまきやすともが中野の公明党の区議の自宅街宣ツアーと言うことでなんか瀬戸さんも同行したらしいですが、生中継からは確認できなかったなあ。まあ、あの池沼の事なので、玄関をドンドン叩いたり、インターホンを鳴らしまくったりやりたい放題でもうなんといいますか、この人精神病院に入れた方がいいと思いました。

それはさておき、政教分離について考えるという建前の瀬戸がこんな誤字を放置してたらダメだろバーカ。おいらは一瞬「カトリックも大概だけどな」って考えたろ。

「なんじゃこれ?」 

浦安市の行政書士で「日本を護る市民の会」代表黒田大輔氏の隠蔽工作のターゲットが明らかに(追記あり)

「なるほどそういう事だったのか。」

以前から黒田は一生懸命自分に不利な裁判の結果をごまかしていたけど、どういう人間相手に取り繕っていたのかは謎だった。「あれは自分に言い聞かせているのではないか」という意見もかなり有力だったのだが、「そもそも黒田の言い分を聞いてみようという人間と言うのは相当××(酷い侮蔑用語)なんじゃなかろうか」というのも捨てがたかった。

んで、上記のやりとりなんだけど黒田の意見を聞く人間のサンプルとして非常に面白い。典型的なネットde真実君。すげえ。

ということはネットでは確認がとれないという事でよろしのでしょうか?

だとしたら、原文のスキャンなりを用意してくれると、確認する側としては助かるのですが。

黒田は当事者だから写が郵便で送られてくる。第三者は閲覧しか出来ないからスキャンも出来ない。単純にそういう事だよ。んで、凪氏が嘘ついてると思うんだったら自分で見に行けば? って話でさ。事件番号がわからなくても裁判資料って見れるんだから。おいら自分でやったもん。被告の漢字わからなくても教えてくれるぞ。

んで、その後一生懸命ポリアンナのように黒田さん良かった探しをはじめていますが、そもそも黒田に理があったら請求を棄却して終了です。金銭以外の請求が却下されたのは判決以前に黒田が対応していたからです。そして、その後黒田が宇留嶋さんや千葉さんに触れられない事からお察し下さいと通常はなるんだろうけど、察せない人を相手に黒田は商売をやれば良いのか。良いビジネスモデルだよな。

あとはまあ、人を嘘つき呼ばわりしてそれが間違いだったと判明して第一声が「なるほど」ってどういう事よとか。

【追記】うわ、TINさんやりゅうさんのとこでもこのネタやってるわ。三羽の雀氏もtwitterでこのネタで書くかとか言ってるし。おめでとう。間違いなく君は今この界隈の笑い者です。

昨日はなんかよーめん親衛隊の発足式があったようですが、特にまあ改めて言いたいことも無いというか、瀬戸有門も予想通りの事しか言わないのでおいらが新しくなんか言う気力が無い。つーか、この21世紀の世の中に政治的主張を暴力で通そうと言う人間が文明国にいることが恥ずかしい。

この虚無感はちょうどやる夫フューラーの第30章を見たからだと思うが、しかしながらナチとこのボンクラどもを比較するのはナチに失礼かとも思う。もしも、行動する保守wの考える日本改革案に価値があるのならば、選挙で訴えても十分通用するはずなのだ。何故、ことさらに暴力性を強調するのか。繰り返すが21世紀のこの世の中でだ。

ワイマール共和国で突撃隊や親衛隊の暴力が容認(黙認)されたのは、対抗相手の共産党や社会民主党ですら民兵組織を持っていたからであり、つまるところドイツ自体が余裕がなかったのだと思う。まあ、のっけからフライコーアと言う形で民兵や自警団と言う存在根拠の曖昧な連中を社会が抱え込まざるを得なかったのが、心理的障壁の低かった理由だと思う。しかし、今は21世紀でここは日本なのだ。

また、秩序の維持のために自警団や民兵組織を形成しなければいけない緊急事態と言うのも存在すると思う。この馬鹿どもが例に何度も出している関東大震災時なんかは必要ではなかったか。まあ、やりすぎだと思うけどさ。集団の安全が脅かされて、他の秩序維持機構と連絡が取れない場合、もしくは手がまわらない場合、緊急避難的な措置は是認できると思う。しかし、阪神大震災の時でもそのようなことはなかった事を考えると、今そんなことが許されるはずはない。

じゃあ、なんでこんな馬鹿をやるのかと言うならばつまるところこいつらは反対している人間を徒党を組んで殴ったり蹴ったりしたいのだろう。今までなんども見ているが、こいつらのデモと言うのは警察がもし存在していなかったらとっくに左翼に対して暴力沙汰を起こしている。まあ、攻撃的姿勢と言うのも、警察が押しとどめることを前提にしてるんですけどね。んで、何もできない警察に対して思う存分罵声を浴びせる。本当に醜い。

民主主義はつまるところ「多数の人が正しいと考えるからそれは正しいのだろう」という極めて曖昧な概念で成立している。また「正しいならば多数の人が支持をするだろう」ともいうことができる。おいらが行動する保守wを批判するのは愛国とか売国とかそういう次元ではなく、その概念に対する攻撃だと判断しているからというのも多分にある。他にはまあ、こいつらの言ってることってバカくさいしw

本当にこいつらのいう「変革」を日本が必要としているのならば、こいつらは大衆からの広範な支持を受けるはずだし、であるならばクーデターなど必要ない。こんな組織の立ち上げが必要だということは本当は自分たちが社会のいらない子だって認識してるんだよ。んで、それが受け入れられないから駄々をこねているんだ。んで、こんな中二病くさい集まりに70人くらい(主催者発表)集まっている。全員瀬戸の体験農場にでも放り込んでおけばいいのにな。

創価関連問題のお知らせ

☆カルト問題相談室の開設について

創価学会員からの嫌がらせに困っている、或いは創価学会員の強引な勧誘に迷惑している、そのような個人の相談がひっきりなしです。このような問題についてはこれまでは他の団体をご紹介させて頂きました。

それとは別に会社を創価学会に乗っ取られそうだ、会社を創価学会によって潰された、団体に創価学会員が潜入し大変なことになった、このような問題も最近増えています。

そこでこのような個人レベルを超えた問題に関しても、対応できる組織の立ち上げを考えてきました。これは創価学会だけでなく、他の宗教全てを対象とするものです。

前にブログで紹介した『犯歴報道被害者の会』(仮称)に関しては、このような団体を設立しないで、このカルト相談室において対応することになりました。

この被害者は創価学会員によって犯罪者に仕立て上げられて、会社を倒産に追い込まれたことは確実で、そこには警視庁の強引な捜査や創価学会幹部の関与が明らかとなりました。

現在著名な弁護士事務所に依頼して何回かの相談を経て、いよいよ事件の解明と名誉回復に向けた動きに乗り出すこととなります。

複雑な事件の解明などには弁護士、税理士など専門家は欠かせません。またそのような事件でなくとも精神的に追い詰められている人にはカウンセラーなどの専門家も必要です。

様々なケースに対応できる専門家のスタッフを揃えて、それらの方々をご紹介できるような組織体系を確立してあります。尚、スタッフなどの氏名は現在のところはまだ非公開とさせて頂きます。

カルト問題相談室の開設

近年、私たちの周りは、不可思議な団体・組織が暗躍しています。

こうした困った事情に遭遇したり、また気がついた時には、それらの構成メンバーにより、雁字搦めの状況に追い込まれ、不本意に、職場・自宅を引越しせざるをえない案件が多数寄せられています。

しかしながら、これらの案件に対し、警察や役所等の自治体に苦情を訴え出ても、一向に解決しません。

この中で、個人のご相談については、いくつかの相談窓口がありますので、そちらの方で対応しています。一度、お気楽に連絡されることをお勧めします。

今回、カルト問題相談室では、法人・団体を対象にして、相談の窓口を開設することになりました。

守秘義務、内密で解決しなければならない案件も多数ございますので、綿密な相談時間、卓越したチームが一丸となり、解決に向け尽力してまいります。

対象となるカルト団体・組織は、特定いたしませんが、当「カルト問題相談室」に寄せられている団体の一部は、旧オウム真理教、統一教会、創価学会、真如苑などなどがありますが、相談件数が増加しているのは、創価学会系が多くなっております。

一度、気軽に事務局までご一報ください。

案件を聞いた上で、当団体のカウンセラーがご連絡させていただきます。

カウンセラーは、専門家をはじめ、頼りがいのある諸先生10数名で構成されています。

カルト問題相談室  瀬戸弘幸

最近、白昼堂々と日章旗を掲げて行進し、反対する人々に対して私刑を行うカルト団体の活動が盛んです。このカルト団体はあろうことか、民主国家の転覆すら最近では主張し始めています。こう行った日本の恥とも言うべきカルトに対してどのように対処したらいいでしょうか。と相談したらどうなるんだろうか。

まあ、真剣に創価学会について相談しに行ったら紹介されるのが有門や黒田というのは目にみえているので、もっとちゃんとしたところに相談した方がいいと思う。那田先生だったら目も当てられない。

ホラね!武装化が急がれると

この天才の言う通りにしておけば間違いないのだよ。

知らないのかい?このよーめんは霊感ヤマカン第六感 超能力 念力 テレパシー などを*かすかに持っていて先を読む洞察力やらいろいろあって、 タイムトラベラーまでして時間旅行までしてるんだ。そうそう。時をかけるよーめん。"時をかける従軍慰安婦"なんてのがいたけどそんなんじゃない(笑)

サクセスブロッケンかエスポワールシチーだと思うんだがな。ヴァーミリアンは距離が足りないだろ。基本的に荒れないと思ってる。

だいたいさあ、先を見通す力があったら日曜にテロwをされる前に10名程度参加したと言う命をかけた親衛隊員wが何とかしてたんじゃないのかww

火病

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合法的にデモを行っていたのに! 攻撃されたのはこっちなのに! なんで批判される!!!!!!!!11111111111111!!!111

と、絶賛火病発症中の皆様。

時事徒然/新宿テロ事件についてなど

24日に緊急報告をあげましたが、まだ情報が錯綜していてよく分からない部分があります。逮捕者の一人が未成年ということもあり、情報が伝わりにくくなっている面もあるようです。ただ、今回の件でこの未成年者を含めてテロ実行犯をそそのかした主犯がいるようだという話があります。この話を裏付ける証拠をお持ちの方は、ぜひ所轄署である新宿署に届け出るようにお願いいたします。闇夜を照らすランタンの灯りに群がる蛾のように、「在特会」という灯りに反日極左はこれからも群がり続けるでしょう。臨時大会でも指摘しましたが、今後こうした犯罪左翼との戦いは激化していくものと予想されます。デモの最中に犯罪左翼が襲い掛かってくることは十分想定して警戒していたましたが、デモ終了直後を狙うというのは正直なところ想定外でした。また、テロが行われた直後の現場では、私でさえ何がどうなっているのかまったく状況がつかめない状態で、情報がないための混乱も起きていました。指揮を執る者に情報が伝わっていなければ現場が混乱するのは当たり前であり、デモ隊の警備のあり方などを含めて今回の問題点を総ざらいして、今後の反日犯罪極左勢力との戦いに備えたいと思います。

お前はまず肥満と戦えよ。話はそれからだ。お前の体臭は十分にテロ。自分が催涙ガスだという認識を持て。

デモ妨害は組織的な犯行

背後にいたのは明らかに大人であり、彼らはこのような少年をたぶらかして、我々の運動に対する妨害の手駒に使ったようです。利用された少年が哀れに見えてきます。

少年達は神奈川から池袋、新宿などに出没しており、電車賃どころか小遣いまでもらっていた可能性だって考えられます。少年をこのような妨害活動の先頭に立たせることは敵対勢力の卑劣さをよく表しています。

少年達を前面に出して、自分たちはその裏に隠れて、事件になれば「少年に暴行を加えた。」などと糾弾しようとの作戦だったのでしょう。本当に卑怯な連中であります。

このような手法は彼らが尤も得意とすることで、名古屋においても未成年者が演説中の弁士に絡んで押し倒すなどの暴行を働きました。この時にも犯人が少年であったことで、被害者が一方的に攻撃されました。

今回の事件を擁護している人達には少なくとも次の点については考えてもらわねばなりません。

この少年達がなぜデモに妨害を加えようとしたのか?そのことも考えてあげるべきとの意見もあります。私はそのような議論にお付き合いをする考えはありませんが、その理由よりも彼ら少年の軽はずみな行動についてです。

そもそも、500名以上の人が集合するデモに、わざわざ少人数で喧嘩をうるようなことをどう考えるのか?軽挙妄動を戒めてこそ、大人としての先輩としての取るべき道ではないのか?

それと反対の煽るような言動を弄していた大人の側に問題があった。その場で少年達を助けようとしたなどは全くの詭弁にすぎない。最初からそのような場所に近づかないように説得することの方が正しい教えであることは言うまでもない。

そんなこと言ったって、じゃあそこまで分かってるならお前らもスルーしろよ。襲いかかった方の人間が言ったところで説得力無いよ。大体お前顔写真世界中に公開してるだろ。どの口で言ってるのさ。

[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!

その他、周囲の参加者が帰り始めた後というタイミングといい、何と計画的な犯行であることか。

留意すべきは襲撃が起きた公園の所々に支那人と思しき者らが点在していたことだ。当日、警戒警備に出動していた警視庁本部も所轄の新宿署もこの事実を確認しているものと思われる。

周囲に監視役の大人たちがいて、前科前歴がなく法的にも保護される少年に襲撃を指示する構図は容易に想像がつく。

さらにこの襲撃者らはデモの最中、「愛国無罪」などのプラカードを掲げて最後尾から挑発行為を繰り返していたという。

愛国無罪とは約5年前の支那大陸で発生した反日デモに見られたが、日本系列の企業を襲撃し、日本大使館に投石などの蛮行が連日にわたって繰り返されたように反日行動においては如何なる無法・非道も罷り通ることを意味する。

至って当然の主張しか行なっていない良識ある日本国民を「差別主義者である」として、それらへの如何なる攻撃や誹謗中傷も看過されるべきとは、トンだ日本人差別・迫害が横行しているではないか。

タイトルだけ見て吹き出してしまうが、そもそも良識ある日本国民は10人単位で「殺せ!」「殺せ!」と迫ったりしない。お前らが中国人にやってることだって愛国無罪じゃねえか。日本を愛するということは他者を攻撃することではない。

んで、締めは底辺知能の中村としのりにお願いしようか。

1.24化学物質テロについての・・・

まず警察が話しにならない。祭りの喧嘩に対応する町内会レベル以下ではないか。

情報・管制も視野に入れた自警団を組織・投入していたならば、この様な事件は起きなかっただろう・・・、しかしながら、今回、情けない駄目さを披露した警察やその他役人は国民の自警団行為についての理解が無さ過ぎ、現状では自警団の結成自体が摩擦を生む事になりかねないため、そのような構想が遅れた。正当防衛程度の実力行使しか出来ない警察組織を更に内規や政治的制限(民事などの不介入など)で縛ったのでは町内会レベルの実力行使すら無理であろう。いやむしろ町内会の方が法的制約が少ない(武器の所持を除き)分実力行使は行い易いのではなかろうか?やはり国民を守る武装親衛隊的なものが絶対に必要だろう。

さて、私が失望したのはこの日本の体勢であり、もう、この国にはほっておいて自ら改善する力はない。

警察も、役人も無力化されており、民主主義という看板は、最早、単なる宣伝戦に過ぎない。

そして、最も大事な事は、「保守派」、「右派」というもののほとんどは無力でありこの国を更生させる力はない。

  • 「行動する運動」をターゲットにした一連のテロ・マスコミ工作は、彼らの焦りが相当なものである事を示すものであり、これは「行動する運動」には日本を更生させる力があると考える人間が少なくとも敵対組織にはいるという事を証明する。
  • 外国人参政権に反対するメディアは連日のように反対運動やまるで官製抗議活動のような擬似右翼活動の情報を垂れ流す。
  • 外国人参政権に反対する保守団体、保守系メディアは、在特会に対する一連のテロ事件を報じれば、外国人参政権推進派(懸命な読者はいわゆる「外国人参政権推進派」は「外国人参政権が駄目でも、良い形で手打ちや別な形での対日本人弾圧・搾取の実現を目論んでおり、外国人参政権など廃案になったところで一行にかまわないが、日本人が反撃に転じる事は絶対に阻止したい人達」であると推測するであろうが)の人達の一部がどのような人間であるのかを知ったならば、多くの日本人は支那朝鮮勢力の脅威を重く見て保守運動に参加するであろう。しかし、現実には保守団体、保守メディアは、そうはしない。むしろ「行動する運動」を非難する。

これを、仲が悪いなどという短絡的かつ感情的に捕らえる者もいるがそれは間違っている。

以前、同郷の方で知識のある方とお話をした際、「保守利権」についての話で、同郷の明晰な方は「出来ない目標を掲げて長く支持者をつなぎとめて於く方が利権屋に都合がよい」との見解を示した。私もまったく同感である。

いわゆる「保守系」を名乗るもの達の多くは、保守運動をやりたいが為の保守主義なのであって、我々のように国の為の運動ではない。これは革新運動の多くにも当てはまる。

最近多い保守主義の運動は「品位」や「文化」などと「価値観」を強く主張するが、それにどれ程の説得力があるのであろう。支持者の多くは「価値観」についていっているのではなく、「国の為にやってくれると信じて」支援しているのであり、ほとんどは「曖昧なナショナリズム」によって支えられている。

支持者の「曖昧なナショナリズム」に支えられ、「品位」や「文化」などという価値観にはうるさく言って、しかしながら「ナショナリズム」に対する確固たる信念の無いものが多すぎる。

私の理念は簡単であり、「民族の生存」が最大の目標である。それを達成する政治的理念が国民社会主義なのであり、その為の具体策が「血(他人を簡単に信じてはいけない、根本的に信じられるのは血縁である)と力(話し合いと妥協では全てを解決する事は出来ない、なぜなら相手は目的達成の為には詭弁でも実力でもなんでもつかう、約束を守らない者に対して譲歩などは無意味である)の国民闘争」である。

こう、説明しても、「国の為」とは「日本列島」とか、「日本語」とか、「文化」とか、馬鹿な反論が帰ってくる事が多い。まったく議論にならないと断言しよう。彼ら擬似保守の言っているのは社会的な価値観であり、私が言っているのは民族の生存という普遍的かつ人間的根本問題であるのだから。

根本である生存なくして、何があるというのだろうか?

はっきりいうと、彼ら擬似保守は、現状を「死活問題」と見ていない。価値観や知識をひけらかして支持を集めようと様々な理屈を言っているだけで、現状認識なきフィクションのドラマを作って大衆を扇動しているだけである。

彼らは「これは死活問題ではない。主導権争いである」と内心思っているのであり、彼らにとっては「外国人参政権を廃案にする事」よりも「外国人賛成権反対運動で活躍したと見られたい」という欲望が先行する。

すなわち、擬似保守にとって、他の団体が運動に成功する事は、自らの団体が失敗する事を上回る脅威である。最も良いのは自らの団体が成功するか、、、さもなければ何処の団体も失敗する事が「利権」という観点で見た場合、好ましいという事になる。

だから、保守系の多くは彼らの売名的欲求から見て「行動する運動」に利益を与えるような情報は報じたくないし、彼らの現状認識の誤解から生じる過度の欲望は「行動する保守」に対し「先行され、支持者を取られるかもしれない」という感情を抱かせるであろう、だからその様な自称保守派は「行動する運動」を非難するのである。

一連の、支那朝鮮勢力のテロ行為を本気で報じているところは、まず見ない。新聞もインターネットで配信して、外国人賛成権反対姿勢の新聞であるならばこれ程の材料はないのに取り上げていない。本気で反対している新聞や団体など「行動する運動」以外に存在しないのではなかろうか?(ちなみに産経新聞には「学校に爆弾をしかけたというイタズラ電話をした少年が逮捕された」という記事がデカデカと掲載されていたが、今回のテロの記事はない。どちらが重要な事件なのであろうか?)

そのような状況を見て私は、「日本の保守運動にはまったく期待出来ない」という結論に至った。もう警官も役人も保守派も革新も全部が駄目である。

「主権回復を目指す会」の西村修平氏がよくいうように「日本はもう終わった」のである。

日本の維新政府の命運は尽きた。もう既に全てが死んでいる。

国を守るなど馬鹿馬鹿しい。

祖国はもうない。

現代の日本は国家、民族が崩壊し、最早維新政府体勢でも、戦後体制でもない。

現在は、日本列島という島が日本という枠組みをかろうじて意識の中に保っているだけの解体された植民地化への過渡期的段階地域でしかない。

我々の運動は、保守運動ではなくなった。

我々の運動は祖国奪還運動であり、祖国再建運動でなければならない。

そして、それが出来るのは、「主権回復を目指す会」や「在日特権を許さない市民の会」や我々などの極一握りの人間でしない。

もう、他の団体や、運動家に期待するものは何もない。今までのように連携を求める必要もない。連携しても既存の現状認識すら出来ない保守団体など有害なだけである。我々はその様な団体には関わらない方が良く、ただ、現状を正しく認識出来た者だけを仲間として加えて行くだけである。

  • 我々の運動は祖国復興運動であり頼りに出来るものは何もない。警察も政治家も頼りに出来ない。頼りに出来るものは我々が我々の力で復興して作り出して行かなければならない。
  • 日本国家のみならず、日本民族解体を目論む侵略的異民族との心理戦、情報戦に於いて彼らの日本侵略の陰謀を明らかにし、大衆を扇動から開放できるのは我々しかいない。
  • したがって、私も私自身の積極的な活動を再開する。

当然、資金調達活動が必要になるが、これもどういう形にしろ実行する。戦費なくしては戦えない。その事は敵陣営も分かっており、資金的な面への攻撃が最も計画的な攻撃である。したがって、これまではそういった攻撃(でっち上げの資金流用疑惑を流布するなど)を避ける為、基本的に戦費を月給に依存し、それ以外の戦費調達は行わなかった。選挙に出る事を条件に数百万の戦費提供を持ちかけてくれた方もいたがお断りした(無論、勝算が薄かったのが主な理由ではあるが)。しかし、それでは運動の拡大は難しい。特に今現在でもマスコミはおろかインターネットですらまったく触れられていないような支那朝鮮に関係した事件の情報もあるが、旅費などの資金が不足して調べられないものもある。取材費用だけでも調達しなければならない状態だ。

中村が銀行強盗を起こす前に逮捕しろよwwwwwwwwwwww あ、こいつらならパチンコ屋の景品引換所か? まあ、こんだけ長々と下らないことを書いてつまるところが金を出せだからな。既存の保守がこの連中をペストを媒介する鼠のように扱うのは、無能な味方は敵より有害だからだよ。だったら高らかに敵と宣言してもらった方がなんぼかありがたい。

全くだ

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[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!

タイトル見て飯吹き出した。そうだよね。

指導者原理

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ヤギさん補完計画

24日の在特会臨時大会でも触れますが、在特会は会長の意思を最終決定とするトップダウン組織です。決定するまでに意見があれば広く伺いますが、最終的に会長が下した決定に異議を唱えることは許されません。10人や20人、あるいは100人程度の組織であれば、皆さんの意見を伺って大筋のところでまとめていくこともできるでしょうが、全国に7800名以上の会員を擁する日本最大の保守系市民団体である以上、そのようなやり方を採用すれば間違いなく収拾がつかなくなり組織は空中分解します。良くも悪くも大規模な組織を効率的あるいは効果的に運用しようとすれば、同じ結論に達すると思います。

3年前に在特会を結成した当初から、在日問題解決のために在特会の規模を拡大させ全国組織の形成を急ぐこと、各地域での自発的な活動の浸透を図ること、そして資金も人員も政治的バックも何もない市民団体が効率的に運動を展開するために会長を頂点とする強固なトップダウン方式の組織作りが課題となっていました。

<以下略 />

おーこえーこえー。だから組織って嫌だよ。組織の維持が目的になって、個人個人の意志が踏み潰されてしまったら民主社会ではこれっぽっちも意味が無いと思うけどな。個人の意志が尊重されないロボットのように扱う組織ならば、そんな市民団体に価値など何一つない。営利団体じゃないんだろうから、効率など二の次で良い。

まあ、桜井としては営利なんだろうけど。

早速腹いせ

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昨日、民主党大会の周りでチャンネル桜系の集団がどんちゃん騒ぎをして、それに在特会や日護会も合流したらしいです。でも、チャンネル桜系からはよそよそしい対応しかされなかったようで。まあ、実態はどうだかわかんね。この合流時にどういう対応されるかだけはチェックしたかったんだけど、昨日寝過ごしたし。一応下の動画では黒田さんもバッチリ映ってる。そんなヒマはあっても答弁書を書く暇はないらしい。あと、今日から始まるドラマは黒田さんは全く関係ないからね。勘違いしないように。君は法律なんてそんな詳しくないでしょ。

話がそれたけど、チャンネル桜と行動する保守ってのがまた微妙にいがみ合っていていい感じだ。外野から見たらどっちもアレで「水島と桜井の違いとは何か?」「財布の中に金があるのが水島」と言うアネクドートはすぐに思いつく。個人的にはチャンネル桜にはまだ期待したい気持ちも残っているので、行動する保守とはどんどん距離をおいて欲しいものだ。んで、昨日に始まったわけでもないがいらない子対応が納得いかない有門の子分の中でも格別に頭の悪い中村がこんな恨み言を書いている。

利権的右翼団体

以前から思っているが、一般市民を中心とした保守運動に利権屋と思われる連中が関与しているようだ。

特にそう思われるのは某自称「保守系」のCS局を経営する人物である。

この人物は、反日的発言の多い人物で、とても日本人として普通レベルの精神を持っているとは思えない人物である。価値観的には支那人か、朝鮮人に近いだろう。実物を見ても神道を信仰する私には嫌悪感しか与えない。

日本人は古来から異民族と戦い、特に新羅人、高麗人などは敵であるとされる。こういった敵対民族と戦う毎に我々日本人は神社で祈祷をして、鮮人を汚らわしいものとみなし撃退を祈願してきた。これには鮮人による不埒な行いによって被害を受けてきた日本民族として当然の事であり非難される事ではない。神道を人種差別であると言う者もいるが、そもそも民族宗教であり、不逞鮮人と千年間戦って来た我民族の信仰の上で鮮人が敵性民族で有る事は開国後の西洋的博愛主義導入後百数十年で代わるものではない。然るに某CS局を経営する利権右翼屋と思われる水島なる人物は日本人としての正統な精神文化を継承した素直な若者が怒りに任せて罵声を浴びせかける事について、民族の歴史や精神を無視して、その戦後的価値観に基き支那人や朝鮮人の如く非難して来た。しかし、日本人は支那人や朝鮮人とは違い強い民族である。日本人が支那人や朝鮮人と違うのは怒る時はとことん怒るところが日本人の気質である。例え西洋的価値観に犯されているとは言え許しがたい神道精神に対する侮辱であると言える。

最も驚いたのは彼のやっている市民運動乗っ取り工作・潰し屋行為であり、水島なる人物は資金難からであろうか、保守系の市民団体がやっているデモ行進などの活動に目を付けた。ターゲットにされたのは以前から良心的市民団体である「主権回復を目指す会」が渋谷で行っていたデモ行進であった。これは「主権回復を目指す会」代表の西村氏が僅か数人の頃から行って来た活動だそうで、私がこの活動について知った時にはほぼ毎月の定例行事として支持者を集め、毎月百人近くの参加者を集める名物的な存在になりつつあったのだが、水島らは、韓国人の如くこれと全く同じ二番煎じを企画したのである。最初はネットで見る限り「対抗意識からだろうか」と思っていたが彼等は当日「NHKに抗議する」としてなんと友好国とされているとはいえ、外人か、外人を支援する人達と思われる外国の国旗を持った人達を動員したのである。「NHKは売国奴、朝鮮人の手先に乗っ取られている」とする人もいるが日本の団体である事は間違いない。その国内の問題に関して「外国の人の為に」、「外人、または外国国旗らしきものを持ったその支援者」を導入しNHK敷地内に乱入寸前の騒動を起こした。折角、良心的な市民団体が歳月を費やしとてもよい影響を与えていたと思われた渋谷デモ行進は、友好国とはいえ外国勢力の誘致と騒乱の扇動のような水島らの行為によって、すっかり輝きをなくしてしまったといえよう。正に保守運動の潰し屋であると同時に友好的と考えられて来た台湾人に対する評価も最悪なものとなった。もし支那人、朝鮮人が見たら日本人の比較的健全な民族主義運動を潰すと同時に日本と台湾の分断工作に成功したものとして大喜びしている事であろう。彼等のやった事、すなわちお家騒動によそ者を呼び込むような行いはとても日本的精神とは言いがたく、韓国人右翼そのものである。

連中はそれにも懲りずに日本の保守運動懐柔とも見なされかねない敗北主義的、朝鮮人的価値観的「オトナシイ日本人」という価値観を刷り込むような事をしている。無論これは支那・朝鮮の工作というより、利権獲得の為に扱いやすい支援者を作る為の行動であろうと考られる。

多くの人はこの様な事を問題視しないであろう。東洋人中、最も戦闘的な民族であり儒教を学んだところで決して刀を捨てず武士は二本差し、町人は一本差しを守った日本人がまさか戦う精神を忘れる事はないと思うだろう。戦争末期は独断専行による特攻が多発し、兵士の戦闘を止めさせる為に説得役を送るという世界に類を見ないほど強力な戦う文化を持った日本人がまさか「オトナシイ日本人」などという朝鮮人レベルの妄言に騙されるはずは無いと考えるからであるが、現実にはすっかり騙されているとしか言い様がない。支那・朝鮮人を話し合いの民族とすれば日本人は問答無用の民族であり、屁理屈を好まない。戦いと勤労が神道に於ける最大の美徳であり話し合いは美徳ではない。事実、神話では理屈を捏ねるナマコの口を剣を持って八つ裂きにした天鈿女命という姫神が天照大神より誉められたという言い伝えもあり、話し合いより武力を重んじる民族であるにも関わらず、「オトナシク礼儀正しい」というまるで朝鮮腐儒のような妄言を信じるものが後を経たない。これは多くの人が看過しているが、極めて深刻な民族精神の危機であって、これを朝鮮左翼や韓国右翼が広めている事はよく知られるが、利権的日本右翼である水島が広めている事は危機的な事である。速やかに非国民として追放するべきだ・・・可能なら。

そして何よりこの人物が嫌悪感を与える一因は映画の製作費用として集めた金の使途が不明瞭であるという点である。更には2000人委員会なる組織を作って月額二千万、年間二億四千万を集めようというのだ。これを利権右翼と呼ばずしてなんというのか?知っていたら教えてほしい。金に汚い人間は付き合ってはならない。

またCS局であるが、この戦略は大変素晴らしく番組も良いものが多い。しかし、これは単に良い意見をつまみ食いのように集めているだけで、極めて商業的なものである(CMはやっていないというが、スタジオでゲストのコメントや新聞記事について保守系の人達のコメントを流すトーク番組で年間二億円も入れば十分商業的だろう)最も残念なのは経営者の水島が全権を握っている事であり。二千人委員会などは早く水島の実態に気付いて水島追放運動を展開した方が良いのではなかろうか?はっきり言ってこれはパチンコ屋である。パチンコ屋で流れる軍艦マーチは良い曲だし、偽物の軍艦マーチを流している訳ではない。だからといって経営者が健全か?というとそうとは限らないのである。金儲けや売名だけを考えている可能性すらあるのだ。

もしブログを御覧の方が西洋的右翼思想や、西洋的左翼思想ではなく、日本的保守思想(神道/国民社会主義)や神道の氏子であるなら水島という男には近づかない事を期待する。

なんでこいつらは自分の持ってる武器がブーメランしかないことに気がつかないのだろうか。歴史理解も、民族理解も底が浅いと言う以前の問題で、自分の思いに当てはまる説話を一生懸命毎日探してるんだろうなとしか。

まあ、ここまで頭が弱くないと有門の子分なんぞバカバカしくてやっていられないだろうが。

よお釣れるか?

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石川逮捕 次は小沢だ

小沢一郎幹事長の秘書だった石川知裕衆院議員のが政治資金規正法違反容疑で逮捕された。当然検察がこれで終わらせるわけはなく次は小沢一郎幹事長がターゲットとなる。

検察には日本のために頑張ってもらいたい。検察に求められるのはどんな手段を使っても小沢を追い込むことである。そのためには石川議員に対して殴る蹴る・眠らせないなどの拷問は絶対に必要だし、証拠の捏造も必要になる。日本のため愛国のためならば捏造は許されるし、積極的に行わなければならない。

仮に裁判所が石川・小沢に有利な判決を出したら、そのときは裁判官に罪を着せることをためらってはならない。たとえ三権分立が崩れようとも日本の国体が大事。民主党を崩壊させるためなら、国民も裁判所を無くすことに納得してくれるはずだ。

検察は日本のために法律を破ることもためらってはならない。

中川議員が生きていたら繰上げで当選していたのに...惜しい方をなくされた。石川に投票したものは腹を切って死ぬべきであるといいたい。

なんつーか釣りも大概にしろと言いたい。他に言うべきことはない。

まあ、おいらは悟りなどはどうでもいい。うまい飯をくい、少しの優しさに包まれた人生であればよい。だから、究極の悟った人那田先生が創価の人に何をどう質問しても全く興味はない。

悟りの究極の姿

★ところで皆さん。大悟は大愚に似たり。

究極の悟りの姿はどのようなものか? イメージで答えてみてください。

創価の明るい顔の人たちへ。今午後9時、明日の午前中まではこの掲示板を開放して、荒らしていいから、本当に覚醒した人間をイメージで答えて見てください。

勲章を金で買い、天皇はバカだといい、下手な標語を作って、自分で設立した「世界桂冠詩人」の栄誉賞を自分に与える池田大作先生、などといわないでくださいね。

さあ、皆さんの知能テストです。りゅう君、tin君、どんどん答えてね。

いいですか。本当に悟り、天地と一体になった人間は、例えばどのような姿をして、どのような行動をするか?という質問ですよ。

私は同じことを二度説明するのは面倒臭くて大嫌いですが、君たちは頭が悪いから二度解説しました。 分かった?

はい、これから設定を変えてオープンにします。

んで、どっかから正解っぽい文章をコピって悦に入っている先生ですが、まあこの様をみておいらはソヴィエトのこのアネクドートを思いだした。

科学とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で黒猫を探すようなものである。

哲学とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探すようなものである。

弁証法的唯物論とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探しながら不意に「猫を見つけたぞ!」と叫ぶようなものである。

まあ、他人様に悟りをひけらかす人間というのはこんなもんだと思ったり何だり。

有門の黒田批判

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[中華街阻止]日本が日本人だけのものである意志示せ!

おカネに汚い奴は政治にも汚くてやることがせせこましく、男が何歳になっても抱くべき大志がない!

まあ、身内であっても批判しあってだがいに研鑽していくのは良いことだと思います。

東アジア選手権で北朝鮮女子代表が無事入国できるようになったそうで、まあ良かったと思う。EURO92でユーゴスラビア代表の受けた仕打ちを見ている人間としては、たとえ北朝鮮代表であったとしても、そんな悲劇は見たくない。あいつらは敵なんだから堂々とピッチの上でルールに則って打ちのめせば良い。オレたちの沢や宮間や安藤ならきっとやってくれる。やよい軒のバイトもここぞとばかりに点をとってくれるはずさ。

何にせよフットボールの国際試合というのは何かと政治利用されやすいものだが、試合ができないことよりも試合ができる方が望ましいとは断言できる。プレイヤーの素晴らしさを考えるとね。だから、有門がフットボールの歴史も知らずに一知半解で馬鹿を書いているのが許しがたい。つーか、知ったかで適当なこと書くなよと。

[朝鮮]反日に基づく南北同時攻勢に応戦せよ!

民主の亡国路線は、自民前政権からの引き継ぎ!

今年はサッカーW杯南ア大会と並行し、東京で行なわれる東アジア女子サッカー選手権も注目を集めている。

その東アジア女子サッカー選手権では北朝鮮代表チームの来日・入国を許可することが首相官邸での協議で確認された。

現在、日本国は日本人拉致事件や核実験強行について対北朝鮮経済制裁を科しているが、この中で北朝鮮関係者の入国を認めていない。しかし、今回の入国許可は制裁とスポーツ活動を切り離した例外的措置だという。

まず、日本人拉致被害者が工作員に連れ去られるなど著しい人権蹂躙によって未だ日本の土を踏むことが叶わぬ状況を放置したままで、如何なる理由があろうとも北朝鮮籍の者らの自由な往来を認めるべきではない。

在日朝鮮人でありながら北朝鮮議会の議員にも名を連ねる朝鮮総連関係者が渡航し、また帰国するということが繰り返された他、北朝鮮へ修学旅行へ行った朝鮮民族学校生徒の再上陸を認めるか否かが問題になったことがあったが、いずれも「人道的」なる言辞で着飾ることによって看過されてきた。

それ以前には独裁者の御子息が秘密裏に来日して、ディズニーランドや電脳都市アキバでウィンドーショッピングをしていたぐらいだから、まだまだ日朝間の往来にはどのような驚愕の事実が隠されているのか分かったものではない。

人道を言うなら日本国としては何よりも自国民の人道こそ最重要であり、日本人拉致事件が北朝鮮の不誠実さによって解決されていない以上、異国の地に拉致されたままの同胞に一端でも思いを馳せ、国内の在日朝鮮人全てを人質にとるくらいの覚悟で事に臨むべきである。

たとえ在日朝鮮人の家族・親族同士が日朝間でバラバラの状態(離散状態)になろうとも、それを国家犯罪として現在進行形で行なっているのは北朝鮮だ。まずは北朝鮮に拉致問題で誠実な対応を示させることが肝要であり、そのためにはムチで痛みを分からせるべく、一切の北朝鮮関係者による入出国の自由を認めるべきではない。

東アジア・サッカー選手権という国威発揚の場に代表チームが出場出来なくなろうとも、全ての原因は母国の国家犯罪にあるということを国費で来日する代表チームに思い知らせるべきだろう。

単なる民間交流のスポーツ大会ではなく、北朝鮮という独裁政権を代表して来日するのだから、本来的には制裁措置と何ら切り離されるべきではなく、むしろ独裁政権と一体と考えて当然である。

金正日体制が育成した代表チームの入国を許可した法務大臣・千葉景子がいかに北朝鮮なる共産主義軍事独裁政権に与する好ましからざる極左思想家であるかという事実は、今回の一件を以って世間に広く伝えられるべきである。

このような法相は拉致問題の全面解決を求める日本国民の総意に基づいて葬り去ることが望ましく、体のどこが具合悪いのか知らないが財務相が辞任せず、北朝鮮代表チームの入国に反対した中井洽拉致問題担当相こそが真っ先に辞任を表明し、首相・内閣に抗議の意を示す必要があったと言えよう。

まずまあ、東アジア選手権なんてワールドカップと比べるほどの大会じゃないだろ。サカヲタにとっては毎回毎回行われる不愉快な大会でしかない。2年に一度の罰ゲームさ。浦和の選手を招集しないでくださいっていつも考えてるよ。また、サッカーの国家代表選手を受け入れることは全くもって自由な渡航ではない。連中は宿舎と練習場所とスタジアムの行き来しか必要ないし、スタッフもすべて把握できる。厳重に外部との接触を遮断すれば良い。だから今回入国することを持って制裁解除などと考えてもらっては困るし、いかにも物を知らない人間の話だ。

さらにいえば、女子代表に折角注目を浴びる機会に、貴重な試合が1試合少なくなるということだ。女子のトップリーグの現状は厳しい。彼女たちが素晴らしいプレーをし続けていられる環境を護る上でも、今回の大会は重要だ。北京でベスト4に入ったところで既にそれは過去の話だ。女子サッカーのショーウィンドウの機会を損なわれてしまうのは女子サッカーの振興において問題があると考える。

ワールドカップ予選ならホーム開催権を返上すれば事が足りるが、事は自国で行われる国際大会なので今回は仕方があるまい。他のスポーツならばここまで言わないが、フットボールは世界のほぼすべての国で行われるスポーツで、その国家代表チームは高レベルの保護を与えられる存在であって欲しいと思う。相手が嫌な連中であっても、ゲームで叩きのめせばいいだけの話だ。何も問題はない。おいら達の頼れる姐さんたちはきっとやってくれる。フットボールの歴史も知らず、日本女子サッカーの苦境も知らず、北朝鮮代表チームの誇り高さも知らない有門がいっちょ噛みで御託を並べるの波おこがましいわ。

日本人全てが先鋭化して侵略撃退せよ!

『よーめん親衛隊』構想に見る「強い日本人」の再興!

かつて存在した「市民自警団・国民暴力団」を思い起こせ

この平成22年度において私が最も関心を寄せている動向として、また、その一助となればとの思いで率先的に取り組みたい事項の一つは人気極右ブロガー・妖面(よーめん)氏(この国は少し変だ!よーめんのブログ)が提唱する『よーめん親衛隊』構想だ。

妖面氏はかねがね「日本に極右軍事政権の誕生が急務」で、そのためには「クーデターも辞さず」としているが、これは何も特別な主張ではない。

NHKでは話題の『龍馬伝』(福山雅治主演)がスタートしたが、私たちが今日の近代国家が成立した礎として引き合いに出す明治維新というのもテロの応酬の末に武力・戦争によって新時代への扉を開いたものである。

国が他国からの侵略の脅威に晒され、新時代の幕開けが求められる危急存亡の時にあっては、政治や社会運動に携わる者らの中からこうした性急とも言える強硬論が出てこないほうが、むしろどうかしているのだ。

つまり、ここから導き出される答えは明治維新を「無血革命だった」などと妄言を吐く識者は、いかなる者であろうと現体制を存続・維持させるための擁護者に過ぎないということである。

多くの志士の流血によって明治維新が成就された真実を隠蔽することは、「真実の明治維新」に倣い武力で以って現体制を打破しようなどはもっての他である-という論に繋がるからだ。

北朝鮮による拉致事件は依然として解決せず、竹島は韓国に侵略されたまま、支那・中共(中国)という最大の脅威が隣に位置する日本は国内に目をやれば裏社会は在日朝鮮人なる特定民族が完全支配、表の社会も間もなく外国人参政権法案の成立によって完成を見ようとしている。

まさに日本が危急存亡の淵に立たされた時に提唱された妖面氏の親衛隊構想である。

その民間軍事組織いわゆる民兵と言うべき親衛隊構想の趣旨は軍事マニアの戦争ゴッコ...などではなく、同構想を通じて「強い日本人」を量産することにあるのではないか。

かつて日本には強い日本人と強い日本社会の下、各地に多くの「民兵組織」が存在した。

別段、日常から組織だった訓練や明確な指揮系統・組織形態があるなしに関わらず、漁業や農業、左官屋など正業を持ちながらも地元の荒くれ者やバクチ打ちなど威勢の良い者らが徒党を組み、地元に忍び込んできた不審者や怪しげなよそ者を叩き出したものである。

その民兵としての機能が端的に表われたのが関東大震災直後に、不逞朝鮮人を摘発するとして自発的に形成された自警団であり、終戦直後に朝鮮人ら第三国人の蛮行を鎮圧するため、特攻隊の生き残りや兵隊帰りで形成された自警団だったのではないか。

今風に言うなら市民自警団とでも言うのだろうが、さながら「兵隊ヤクザ」のような荒々しい若武者で形成されていたと思われ、言い方は悪いが「国民的な暴力団」と評したほうが当てはまるのかも知れない。

どちらが乱暴狼藉に及ぶ第三国人アウトローでどちらが自警団なのか見分けがつき難かったと想像するが、暴力に訴えてくる者どもに対しては暴力で対抗するという時の日本人が持つ強さがギリギリのところで終戦直後の混乱を抑えた。

その後、戦後社会においても所謂ヤクザ・暴力団と称される者らは非公然ながらも日本の民間軍事組織・民兵組織として社会での存続を容認されてきたものだ。

ただ、戦後の経済発展に伴ない、営利至上主義に基づいた言わば暴力のプロフェッショナルばかりが生き残り、組織の拡大・近代化が図られていく中で在日朝鮮人なる特定民族が支配力を確立させるに至った。

言ってみれば、かつては愛郷・愛国というボランティア精神に基づいて行なわれていたヤクザ稼業が今や営利至上主義となってしまったがゆえに会社組織と見紛うほどに近代化された暴力団は、日本における自警団・民間軍事組織・民兵としての社会的存在意義を失い、外国マフィアと差異のないものになってしまったのかも知れない。

本来的にセミプロとして存在していたがゆえに日本の共同体に組み込まれていたヤクザ・暴力団が完全なプロフェッショナルという域にまで達したことで共同体の枠から離れてしまった原因は、やはり利己主義が蔓延して共同体意識を崩壊させた戦後の日本社会全体を反映してのものだろう。

とすれば立ち返るべきは「非営利主義」である。

そうかそうか。有門大輔3n歳はヤクザになりたいのか。チャンピオンか週刊実話の読みすぎじゃないか? こいつら指定暴力団に認定するべきだろ。そうしたら、第九条で寄付金の要求ができなくなるからアウトだ。

だいたいさあ、「暴力には暴力で!」とかいきり立ってるけど、お前らが勝手に暴力の幅を広げてるだけだろっていう。デタラメ吹聴して訴えられたら「法による暴力!」とか言い出す人間の言う事をまともに聞けるかって。いい年をした大人なんだからアウトローに憧れるのもやめておけ。チンピラで通用するのはせいぜい20代前半までで、その後の人生は長いんだから。

飽きたから早くしろ

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法務省前で怒濤の抗議行動を!

我々は決して暴力を賛美するものではない。しかし、国内の敵対勢力が外国勢力と結託し、この祖国日本を滅ぼしてその属国へと考えるなら、我々はこのような<暴力>に対しては、国家防衛の見地から当然の「正義に裏付けられた力」を行使して戦う。

これは未来の日本国における内乱・戦争状態を想定したときも同然である。我々は他国の奴隷となって先年生き長らえるよりも、徹底的に抵抗し国家を守る為ならば死も恐れはしない。

国家が我々を民族差別や人種差別などと虚偽のレッテル貼り弾圧を加え、正当なる政治思想運動を妨害するならば、我々はあらゆる手段を行使して反撃する。

2009年、あの夏の狂騒は去った。そして何が残されたのか?

 あの選挙の前にどれだけの偽善的な言葉が活字となって、又電波を通して流されたのか。全てが嘘で幻想を見せられたことを我々国民は知った。

「政権交代が最大の景気対策ー無駄づかいを廃止して国債の発行は行わない。秘書が逮捕されたら議員バッチを外します・・・」

あなた方は町会議員ではないのだ。少なくとも国会議員だろう。今の国会議員には恥の概念がないのか?自分の言った言葉はそんなにも軽いものなのか?

我々は「民族の正義」による「力の行使」を宣言する。

その年明けはもうすぐだ。明日は我々の真の怒りを為政者共に炸裂させようではありませんか。国家の命運を偽善者等に任せておくことなど出来ないのです。この戦いには妥協も後退もない。

宣言はいいから早くやれよチキン。んで、反社会的団体として頭株は全部塀の中に入れば良い。

外国人参政権反対とか、不法入国の外国人に対しきちんと対処しろとか、そういう当たり前の事を言いにくくなっているのは誰が悪いんだ誰が。お前らが足りない頭でオナニーしてるから、一緒に見られたくないという意識が働くのはどうしようも無いだろう。なんで当たり前のことをいうのに「いや、在特会とかは頭足りない屑だと思いますけどね」とか言い訳しなきゃならんのだ。ああ、もうこういう言い訳する自分が嫌だ。欝になる。

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