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[CML 003168] ●在特会の妨害はねのけ2・27集会が200人超で成功

日韓ネット@渡辺です。  BCCおよび複数のMLに送ります(重複ご容赦) *転送・転載歓迎

2月27日夜、東京・文京区民センターで「『韓国併合』100年-3・1独立運動91周年 今こそ100年に及ぶ不正常な関係に終止符を!2・27集会」が開催され、会場いっぱいの200人を越える人々の参加で成功裏にかちとりました。

しかし、今回も在特会が区民センター前に押しかけ妨害行動を繰り返しましたが(後述)、私たちのほうも集会防衛体制をとり、集会には一指も触れさせることなく、かえって集中した集会となりました。

<中略 />

*この日在特会は約100人近くが押しかけ、その過程で、会館に向かって歩いていたAさんが、会館前に押し掛けていた集団をデジカメで撮ろうとしていたところ、それを静止することなく、いきなり「お前左翼か」などと騒ぎ、Aさんを取り囲み、私物を取り上げ、押し倒し、暴行を加えるという暴挙も働いています。また、未確認情報ですが、彼らのハンドマイクの騒音に怒った周辺住民の方が彼らに生卵をぶつけた-ということもあったようです。私たちは、こうした排外主義集団の暴力を断固糾弾し、差別禁止法などの制定などを含め引き続き多くの心ある人々とともに闘っていく所存です。

当日、会場防衛に駆けつけてくださった皆さんにはあらためて感謝申し上げます。

中略部には戯言が書いてあるので、真面目に読む価値はありません。

さて、なんかこいつの文章を読んでいると、心無い人に対して心ある人が暴力で抑えつけるのは許容しているように思うのだが。排外主義集団は暴力を行使してはいけない。俺たちは良いみたいな。生卵ぶつけるのは批判するべきだろ。

結局、誰も彼も大本営発表しかしないので、この出来事に関してちゃんと判断をするならば、結局のところ自分で見て判断するしか無い。しかし、この記事にもある通り在特会にとっては見物人すら敵なのでどうしようかと思う。

まあ、こんな連中が大手を振ってのさばってるのがそもそもおかしい。

小賢しい

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日の丸・君が代ホットライン:開設、11日には集会も /大阪

卒業式や入学式の「日の丸・君が代」を巡り、「思想・良心の自由」が侵害されていると感じることなどについて相談を受け付ける「日の丸・君が代」強制反対ホットラインが8日、開設された。

FAX相談(06・4790・8863)を8日から4月15日まで開設。インターネットのホームページ(http://www7a.biglobe.ne.jp/~hotline‐osk/)やメール(hinokimiosk@yahoo.co.jp)では常時受け付けている。場合によっては、弁護士が相談にのる。

また、「日の丸・君が代」ホットライン2010大阪集会が11日午後1時時半から、大阪市北区天神橋6、市立住まい情報センター3階ホールで開催される。野田正彰・関西学院大学教授が「『君が代』処分で喪(うしな)ったもの~教師は二度、教師になる」のテーマで、ホットライン大阪事務局の黒田伊彦さんが「神功皇后伝説と韓国併合・大逆事件100年」のテーマで講演する。

府や大阪市での「日の丸」常時掲揚についてなど各地からの報告もある。会場費1000円。主催は同ホットライン(090・6918・1172)。

記事中のURLの一部が全角になっていて、そのままコピペしても閲覧出来ないことがポイントなのかね。んで、見てみるとどう見ても9日に開設されたものではありません。前からやっていたんだけど、あまりにも報告が少ないのでテコ入れに記事にしてもらいましたとしか思えません。

まあ、左翼の人は何をやっても好意的に受け入れてくれる新聞があっていいですねとしか。この記事書いた人間と呼びかけ人が仲良しだったんでしょうねえ。呼びかけ人見たらいろいろ香ばしい人間が。また松浦悟郎か。

緊急声明

1月24日(日曜日)、私たちは、「レイシストを通すな!1.24緊急行動」として在特会のデモへの抗議行動を呼びかけました。すでに報告したように、私たちが呼びかけた新宿南口での抗議行動はひとりの逮捕者を出すことなく終了しました。しかしその後、在特会のデモ解散地点となった新宿中央公園にて、デモ参加者と衝突した人物が逮捕されたという情報を知る事となりました。

この件について、すでに多方面から様々な憶測が流されています。私たちのブログにも、予断と偏見に満ちた無責任なコメントが数多く寄せられています。デモ解散時の現場を直接に目撃していない私たちは、逮捕に関する詳細を把握していません。しかし次のことを言わなければならないと考えています。

それはこの間、ヘイトクライム、ヘイトスピーチに抗議する集会やデモにおいて、警察が続けてきた過剰かつ不均衡な警備体制と不当な逮捕を私たちが目の当たりにしてきたということです。これまで在特会ら「行動する保守」は商店や学校への押しかけ、集会妨害を繰り返していますが、そのいずれにも警察はほぼ介入することがありませんでした。その一方で、警察は在特会の行動に抗議する人々を車両と大量の警官で取り囲み、自由に移動することもままならない状態に置き、ときには逮捕してきたのです。

在特会ら「行動する保守」の言動は、さまざまな人々の尊厳を貶めるものでしかありません。このような動きは批判されなければならないものです。1月24日の逮捕がどのような性質のものであるのか、詳細な情報を得たうえで問われる必要があると考えます。

1月25日 「ヘイトスピーチに反対する会」

なんでさ、「たとえ在特会であっても暴力にさらされてはいけないと考えます」と一言言えない? なんで、こういう場面で「自分たちはかわいそう」アピールを始めるの? 在特会はデモの許可をとってやった、お前らはどうよ。参加人数の問題もあるし、混乱が生じないように場を制御しようとしたらどっちを囲んだ方が安全だよ。大体お前らが今こうやってのうのうとBlog書いていられるのは警察が存在したからだろ? 馬鹿じゃねえの? 本当はお前らも無抵抗な在特会を蹴ったり殴ったりしたいんだろ?

まあ、右からも左からも批判されるということは、警察は日曜日に最善な手を打ったのだろう。ほんとお疲れ様。

なんか、去年に書いたバカ観察レポートが引用されているのだが、なんとなく引用のされ方が気に入らない。居心地が悪いというか。つーわけでこのへんも踏まえて書こうと思う。

【転載】12.26新大久保ヘイトデモへの反対アクションが行われました。

そして、70人ほどのレイシストが職安通りに到着。カウンター側は超緊急の行動であるにもかかわらず15人が結集。歩道から4月の蕨市での「排外デモ」カウンターでも使った『生きることは犯罪ではない』横断幕とプラカードを掲げて「レイシスト帰れ!」「日の丸が似合うぞレイシスト!」「差別ヤメロ!」「暴力ヤメロ!」「韓国料理を食えないなんてカワイソウだな」「納豆キムチは美味いぞ!」etcと叫んで「排外デモ」を追走。

100mほど行ったところで、レイシストのデモの後ろのバスに乗っていた機動隊の部隊がなんと全員降りてきて、こちらを取り囲む。「おいおい、コッチを取り囲んで今アイツラが暴れたら誰が止めるんだよ?」「警察がレイシストの暴力を止めないからやってんだろ!」と抗議したが、完全に包囲されて足止めされる格好になってしまった。逆の場合は、いつも右翼のデモ妨害はやらせ放題の警察は、相も変わらないレイシスト集団との癒着ぶりを示した。

後日、レイシストたちによると、この26日の「排外デモ」に対するカウンター行動が「爆竹を投げた」などと、私たちには思いもよらなかったことを主張している。大体、爆竹投げようにもカウンター側は「デモ」の反対車線から声を上げていたし、最終的には全員が機動隊に包囲された。したがって、物理的に無理だし、機動隊や私服公安刑事の前で投げていたら確実に逮捕されている。

そもそも、いつ・どこの地点で爆竹を投げられたのか一切明らかにされていないので、デマゴギーを駆使するレイシストのことだから、仲間内で危機感をあおるために「自作自演」でもやらかしたのか、と思っていた。しかし、どちらかと言うと右派でカウンター側を絶対に支持しないけど、「在特会」などのレイシストを嫌っているブロガーが、この「デモ」をウォッチングしていて、自分のBlogでこの件について書いていた。

BLOG【miracleさん+BerryGarden】

歳末馬鹿(ママ)パレード

http://miraclemiracle.net/2009/12/post-260.html

『デモ終了後黒田(注-「日護会」の中心人物)が(略)「火薬の匂いがしましたが、爆竹でしょうかね、投げ込まれたみたいですが」とも言ってたけど、そんな事実は絶対になかったから。飛ばすのもいいかげんにしろよと。』

民族差別・外国人排斥の主張とともに「自分たちは集団ストーカー・電磁波攻撃・ヘリコプターを使った追跡などの被害にさらされている」というとても事実とは思えない思い込みで特定宗教団体への攻撃を主な活動としている「日護会」では、「火薬か何かの臭いがした」⇒「爆竹を投げられたに違いない」ということになるらしい。あるいは他の参加者も「気付かなかったけどボスが言うのだから爆竹を投げられたに違いない」と皆で信じ込んでいるようだ。思い込みによるフレームアップで他者を攻撃したり、「犯罪者」呼ばわりするのはやめてもらいたいものだ。

え、レイシストを嫌っているっておいらのこと? うはーこいつはビックリだ。おいらは2002年6月以来朝鮮人が大嫌いだし、できれば全滅して欲しいと思ってる。ハングルを見る、朝鮮語を聞く、韓国料理の匂いをかぐすべてが不快。こんなおいらが、「これは差別じゃありません」っていったって誰も納得しないだろ。実際大嫌いだしさ。

人間に感情がある以上、何かを嫌うのは仕方が無いことだと思う。その対象は兎も角。だから差別というのもは必要悪とまで言わないが、誰の心からも無くせない。しかし同時に、世の中というのは感情を無闇矢鱈にに表に出す人間というのはあまり重んじられないものだと思う。だから、差別感情というのはあまり表に出すべきものではなく、皆が注意して扱うべきものだと思ってる。

また実際問題として、このあーなんだ「生きることは犯罪じゃない」とかなんとか言ってる連中もレイシストを差別してるじゃないか。レイシストがデモを行う権利を認めないというのは立派な差別だと思うが。必要なのは法のもとで平等であるということだけであって、あとのことは公権力が介入するのも如何なもんかなと思う。だからおいらは、口では朝鮮人が大嫌いと言うけど、実際問題として朝鮮人に対する差別的な立法が制定されたとしたならば反対すると思う。しかし、今のところは普通に外国人として、いや、特永法でそれ以上の権利を得ている。だから、特に何も言うことはない。

思うに、差別をすることが悪でそれを規制するための立法が必要だというならば、差別をする人間や、差別感情を持っている人間のいうことも耳を傾けたり、意見を収斂させたり、時には多数決で白黒つけることが必要ではないだろうか。君らのように一方的に上から目線で「差別はよくない!」とがなりたてるだけでは感情はなくならないだろう。そしてそれにはものすごい時間がかかる。しかしながら価値観の変革には本来100年単位の時間を掛けるものだと思う。

さらにいえば、差別を受ける側の努力も必要ではないだろうか? 差別の受ける側が偏見や先入観に耐え、自分たちは社会の良き構成員の一員だと周囲に納得させることによって解消することも必要ではないだろうか。黒人や日系人などこうやってすこしずつ偏見を解消させてきたのだ。無論そのためにはルールを遵守することが必要で、不法入国者を擁護することは差別感情の解消に役に立たないと考える。

おいらがこの「行動する保守w」を嫌うのはただ単に自分の気に入らない意見を持つ人間に対し、暴力を振るうことを肯定している事だ。これは思想の自由を侵すことで、民主主義の根幹を揺るがすことだと思っている。現実に、桜井や西村や有門なんかは民主主義の打倒を言い出し始めている。ただ単に自分たちのいうことがバカすぎで皆に相手にされていないだけなんだけど、それが気に入らないんだよな。

そして、自分たちが暴力を行使するのは相手が悪いからだと責任を転嫁する。何様だよと。警察とかにはその権能は与えているけれども、お前らの私兵集団にはそんなものを与えてなどいない。そしてそれは、カウンターw側にも言えることで黒田たちが暴れだしたらそれは警察の仕事で、君らの仕事ではない。あの時警察は合法的に組織されたデモの整理を行っていたので、それは必要なことだ。君たちはあの時届出を出したのかね? 無届けならば警察の対応は実に正しいとしか言いようがない。

まあ、火薬とか爆竹とかそんなものが投げ込まれていないことは10回でも100回でも証言する。おいらはただ、嘘やデマが嫌いなだけだ。そんな先入観に踊らされる時間はおいらには多分もうない。ただ、自分が正しい方向に少しでも近づきたい。

無所属の川田龍平氏がみんなの党に 「民主には自由がない」

無所属の川田龍平参院議員(33)は1日、国会内で記者会見し、「しがらみなく医療政策などに取り組めると確信した」と述べ、同日付でみんなの党に入党したと発表した。

川田氏はまた、民主党からも入党の誘いがあったことを明らかにした上で、「議員立法の禁止や議員連盟の加入制限など、一党独裁的な政治が行われている。自由に発言ができない」と入党を拒否した理由を述べた。さらに「薬害問題の温床は政官業の癒着だが、民主党は労組や企業に支えられ、しがらみから抜けきれない。『脱官僚』をできないことも明らかにった」と民主党批判を展開した。

川田氏は東京HIV訴訟で実名を公表し、国や企業の責任を追及。平成19年の参院選で東京選挙区から出馬、初当選した。川田氏の入党で、みんなの党は衆院5人、参院1人の計6人となった。

奇遇奇遇。薬害エイズ訴訟原告団にも自由はなかった。自由に発言ができる方がいいよな。

情弱乙

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葛飾ビラ撒きの最高裁判決が出たみたいで、被告の上告棄却で確定したようです。個人的には拘留期間は長すぎだと思うが、妥当な判決だと思う。つーかこのご時世に紙で配らなければならない情報というのはよほどの付加価値がないとダメだと思う。紙もインクもただじゃない。

んで、この件に対しビラ配布の自由を守る会wが声明を出してます。

葛飾ビラ配布弾圧事件 最高裁判決に抗議する

2009年11月30日最高裁第2小法廷は、葛飾ビラ配布弾圧事件について、荒川庸生さんを有罪とした高裁判決を維持し、大法廷に回付し、口頭弁論を開けという要求を無視して上告を棄却した。

私たちは、日常的に全国で行われている集合住宅へのビラ配布を有罪とした最高裁判決を認めることはできない。

後世に残る最高裁の汚点ともいうべき不当判決に断固として抗議するものである。

2004年12月、荒川さんが、東京・葛飾区のオートロックでないマンションのドアポストに、「議会報告」やアンケートなどを届けたところ、ある住民が「共産党のビラを配っている」と110番通報。亀有警察刑事課長・公安警察官らが急行し逮捕、家宅捜索。23日間勾留し、「住居侵入罪」で起訴されたものである。

日本中で毎日、いろんな人の手によって集合住宅にも多数のビラが届けられており、なぜ荒川さんだけが逮捕・起訴されなければならないのか常識では考えられない事件である。ビラを配布することは、誰でも手軽にできる主権者たる国民のもっとも基本的な表現手段として確立している。

一審の東京地裁では、「ビラをドアポストへ投函することを刑事処罰の対象と見るような社会通念は確立しておらず、立ち入り行為は正当な理由があり、住居侵入罪は成立しない」として無罪。

東京高裁は、一審無罪判決をくつがえして罰金5万円の逆転有罪判決。

最高裁に上告して2年、全国47都道府県すべてから寄せられた手紙、絵手紙、寄せ書き、コメントなど4,800通を超える市民一人一人の声を最高裁に届けた。それは「壮大な協奏曲」であり、それを「構成しているのは、一人一人のビラやポスティングへの関わりであり、言論・表現の自由や民主主義への想いであり、暗黒の時代への痛みを伴った追憶であり、司法・裁判所に託す祈りにも似た希望である。それらの『ひとこと』には、それぞれの時代を生きてきた一人一人の人生が綴りこまれている。」のである。(上告趣意補充書7

1枚のビラが人生の転機になった、命救う出会いを生んだ、配ってくれてありがとう、など市民の大切な情報源であることが語られ、ビラを受け取るかどうかは個人の自由だという主張が広く共感をもって受け入れられた。

ビラは配布され手元に来てこそ、その情報の値打ちがわかる。どんなに大事なものでも配られなければその存在すら知ることができない。ビラ配布が第三者によって阻止されれば、市民は必要なビラがあるという意思表示の機会さえ奪われることになるのである。

そもそも民主主義社会は、自由な意見、様々な考え方の交流なしには成り立たたない。

配布者が各家庭に届けようとしたビラ、その配布を第三者が妨害して止めるという行為の罪深さ、反社会的な責任の大きさを考えるなら、居住者本人の同意なく一律にビラ配布の禁止を、マンション管理組合などが決定して阻止することは、社会的にも許されるものでないことは明らかである。

それを「居住者の総意である」としてビラ配布者を逮捕、起訴した警察、検察、有罪にした東京高裁は、国民の常識からかい離して、政治弾圧の意図をもって臨んだと言っても過言ではないだろう。

政治的なビラの配布は、憲法上、表現の自由に基づくものであるとともに、国民の「知る権利」に貢献し、国民主権・議会制民主主義・地方自治の充実に資するものであり、刑罰によってむやみに規制されてはならない行為である。

裁判が身近で分かりやすいものとなり、司法に対する国民の信頼の向上につなげようという裁判員制度開始の年に、最高裁は自ら「憲法の番人」としての権威を失墜させ、国民の立場で正義を判断する崇高な使命を放棄したと、怒りを込めて抗議するものである。

ビラ配布の自由は、市民社会の自由と民主主義の象徴である。

市民社会に根付いたビラ配布は、マンション住民にも平等に知る権利が保障されるべきであり、広範な市民の手によって今後ともさらに活発に行われていくものと確信する。

これからのたたかい

①荒川庸生さんは無辜の民です。この不当な判決を断じて認めることはできません。最高裁に抗議の意思表示をしようではありませんか。

□抗議先 〒102-8651東京都千代田区隼町4-2 最高裁第二小法廷

今井功 裁判長宛 FAXの場合 03(3221)8975事務総局秘書課

抗議文例 葛飾ビラ配布弾圧事件の社会常識を無視した不当な判決を認めない。

②12月4日に開かれる「言論・表現の自由を求める12・4日比谷集会」に集まりましょう!

③ビラ配布は毎日、日本中いたるところで、行われています。

ビラを受け取るかどうかも、読むか読まないかも本人の自由。

確信を持って、これからも集合住宅へのビラ配布を大いに行いましょう。

なんつーか気持ち悪い。とりあえず最高裁判事って大変な商売だなと。毎日なんかしらの判決があって、それが気に入らない側が抗議の意思wを連日連夜ぶつけに来るのだ。おいらだったら三日で閉鎖病棟に入る。こんなキチガイの相手なんかしてられん。

んで、実際にこの守る会の連中はポスティングされて迷惑だと思った経験は無いのか。判決は今までの誤った社会通念を覆すよいものだと思う。住民の総意で「ビラを投函するな」と決定し、組合がきちんと告知しているマンションにビラを配るために進入してるんだからどうあがいても犯罪者だ。つかビラの配布禁止程度で覆される自由と民主主義とはなんなんだろう。おいらの考える自由と民主主義とは別物らしいが。あーもーさー、お前がHTML書いた目の前の箱は何のためにあるんだよ。そんな事も理解できないのか。

上告趣意補充書7とか渡されても困ったろうな。こんな馬鹿の思い入れたっぷりの文章読んでどうしろと。それこそ「情弱乙wwwwwwwwww」って煽るしかないだろ。

働けよ

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フリーターら300人が反戦デモ 東京・新宿で行進

派遣やアルバイトで働く若者らでつくる「フリーター全般労組」(東京)や作家の雨宮処凛さんらが呼び掛けた反戦デモが29日、東京・新宿で開かれ、約300人の参加者が行進しながら米軍のアフガン派遣や沖縄の基地移転問題に抗議した。

若者に人気のクラブ音楽を大音量で流すトラックの前後で、オバマ米大統領やピエロなど思い思いのコスプレをした若者が気勢を上げる「サウンドデモ」は、歳末を控えてごったがえす新宿でも注目を集め、同調して「戦争反対」とつぶやく通行人の女性もいた。

デモは反戦だけではなく、「貧乏人の差別をやめろ」とも主張。主催者の一人は「一銭の金もうけにもならないけど、世の中を変えるにはデモをするしかない」と話していた。

ねえねえ、なんでお前の能力が足りなくて飯が満足に食えないだけなのに世の中を変えなきゃいけないの? お前と同じ年で一流企業や官庁に勤めてる奴って10代の頃すごく勉強したんだよ。お前みたいに無為に過ごしていたわけじゃないんだ。悔しかったら形振り構わず手に職つける努力すりゃいいじゃん。なんだかんだいって努力を嫌がってるだけさ。こんな馬鹿を何で救わなきゃならない。

まあ、お前らが世の中を変えるにはデモしかないかもしれない。しかし、お前らの住みやすいように世の中を変えることは絶対に間違ってる。

君たちは病気だ

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関門海峡・護衛艦衝突:謝罪と原因究明、海自に申し入れ--労組など /長崎

関門海峡で海上自衛隊佐世保基地所属の護衛艦「くらま」と韓国船籍のコンテナ船が衝突した事故で、佐世保地区労と社民党佐世保総支部、全日本港湾労組は20日、海自佐世保地方総監部の加藤耕司総監あてに謝罪や原因究明を求める申し入れ書を提出した。

申し入れ書は、昨年2月のイージス艦「あたご」の漁船衝突事故に触れ「教訓が全く生かされていない」と指摘。早急な原因究明▽国民と港湾利用者への謝罪▽自衛艦の関門海峡通航停止あるいは夜間などの通航停止▽佐世保港湾での安全航行の具体策の明示--の4項目に文書での回答を求めている。

20日は、組合員や社民党市議ら約10人が総監部を訪れ「事故で4時間にわたり通航止めとなり、港湾関係者は多大な損害を被った」「全国でも有数の難所を通航する必要があるのか」といった声が上がった。応対した宇仁健一郎総務課長は「迷惑をかけ遺憾に思う。安全には十分に注意していきたい」と述べる一方、上司に報告し正式に回答すると答えた。

その足で福岡の韓国総領事館に行って「韓国船の通航禁止」も訴えて来い。でなければ君たちは病気なんだから病室でおとなしくしてろ。

まあ、毎日が記事にするのはわかる。佐世保の街中に白昼堂々10人程のキチガイが群れをなして意味不明なことを叫んでいたらニュースだろ。

ガイキチ

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「第九で9条ピース(御堂筋)パレード」 は11月7日(土)です

ベートーベンの「第九」のメロディに載せて「憲法9条」を高らかに唄い、大阪のメインストリート御堂筋をパレードするという、痛快なイベントです。

沿道の1万人以上の市民にアピールできます♪

豪快に、しなやかに、たのしく歌い歩きましょう。

もう、これは大阪名物です!

★「第九で9条」試聴できます。

【下記URLをクリックして、現われたページのほぼまん中にある"第九で9条試聴できます"と云う文字をクリックしてください】発案者のあきもとゆみこさんの歌声でお届けします。

http://peaceke.shiriagari.com/

★「第九で9条御堂筋パレード」のドキュメンタリー・ビデオ観れます♪

http://jp.youtube.com/watch?v=-Naz9BlE9aI

☆毎月、第1土曜に開催しております。

もうこれは、大阪名物です。

どなたでもご参加できます。

( ただし迷彩服でのご参加はお断りしております)

ご家族連れでもOKです。

お散歩がてらお気軽に♪

参加費無料です♪(でもカンパは受け付けます)

こんな全力で異常者アピールしなくてもいいものを。病身舞は韓国でやってほしい。

反天連のデモを完全に圧倒

我々は完全に左翼を圧倒しました。機動隊に守られながら彼らは逃げるように追い詰められていきました。

完全な勝利でした。時代が完全に変わりつつあることが、今日示されました。新しい時代の夜明けです。政治家は靖國神社を参拝すると選挙に勝てないと思ってか、総理大臣は勿論のこと閣僚の殆どが参拝を見送りました。

こんな情けない国がありますか。お話になりません。

今、政治家は全くアテになりません。我々「行動する保守」運動は必ずやこの日本を変えて見せます。その国民大衆の力が示された正に歴史に記念すべき日となりました。

終りそして始まり

昨年も今年とまったく同じ「反天皇・反靖国デモ」が行われましたが、その時行動する保守運動の抗議活動に参加したのは50名足らずで、警備当局に完全に動きを封じ込められてデモ隊の姿も満足に見えない状態で声をあげるしかなかったのです。それが、今年は私たちの呼びかけにその場で応じてくれた一般市民450名ほどが加わり、一緒に反日極左へ直接日本国民怒りのシュプレヒコールをぶつけることができました。

この時の各所でのそれぞれの動きは言葉で説明するよりも、映像をご覧になったほうが良いと思います。「平成21年8月15日」「反日デモ」「反靖国デモ」などで動画検索しますと数多くの動画がヒットします。あまりにも多くの動画がアップされているためすべて紹介しきれません。できれば、どなたか8・15関連動画のURL先をまとめていただければ助かります。

とまれ、反日極左による靖国神社冒涜、昭和天皇冒涜、日本人冒涜の許し難いデモを一般市民が完全に封じ込めることができたという、私が記憶している限り初めての出来事は歴史が変わるきっかけになるのではないかと思うのです。確かに民主党政権という日本にとって最悪の政治状況が誕生しようとしていますが、その一方でこれまでこうした運動に関わることがなかった多くの人たちの心に今回の出来事は何かを残したはずです。そして、その何かに気が付いた人たちが新しい歴史を紡いでいくのだと私は信じます。

日本の聖地・靖國で垣間見た挙国一致!

15日、沿道から反日左翼デモに猛抗議を仕掛ける「行動する保守」とそれに呼応した聴衆が遂に警視庁機動隊の阻止線を突破した。

その先頭に立っていたのは主権回復を目指す会の西村修平代表らである。

「国民の良識」が具体的な行動として機能し始めた瞬間である-!

毎年、僅か20~30人程度で反日左翼へ抗議行動を展開していたが、これを遠巻きに見ていた聴衆が呼応したのである!

実に500人からの「良識ある日本国民」が、たかだか100人程度の反日左翼デモに殺到!

これは1億数千万人からの日本国民がいる中で、たかだか数万、数十万の反日外国人に良いようにあしらわれている日本の縮図と言えるだろう。

平成21年の終戦記念日、その一端が突き破られたのである。

報告:「戦争国家で安心安全」を問う8・15行動

■右翼テロで負傷者が続出

解散地点の西神田公園に乱入した右翼は、参加者が撤収の準備をするスキを突いて襲いかかってきた。市民を背後からねらった、卑劣極まりないテロ行為である。仲間を助けようと割り込んだために袋だたきに遭い、全治三週間の鼻骨骨折を負った参加者もいた。

彼らは三々五々駅へ向かう一行に執拗に食い下がり、誹謗中傷をやめなかった。

人の感情の奥底にうごめく妬みや嫉みを刺激して増幅し、自分より社会的に弱い立場の者に、怒りの矛先を向ける。閉塞と混迷の社会状況から生まれるストレスの発散。一人ではできないから集団でそれを敵意に変え、むき出しにする。極めて身勝手で自己中心的な、子供じみた八つ当たりやイジメの類ではないのか。そのやり方を「愛国心の表現」とか、日本の将来を憂う「ナショナリズム」と呼ぶことは、到底できない。

ヤジと怒号が飛び交い、騒然となったこの日の水道橋―神保町周辺。たび重なる右翼の激しい暴力にも屈せず、参加者は最後まで毅然と対応し、妨害勢力を言葉で諭す余裕すらみせていた。

8.15 反靖国デモ報告/レイバーネット ほか

エントリ内とコメント欄の口調の違いが凄い。

この日の真の勝者は野次馬。もしくは機動隊。みんなチンドン屋活動おつかれちゃーん。

私事でレポートを書く気力が結構減退してしまったのだが、一応書き記す。

混雑を避けて13時にzakさんと待ち合わせのつもりだったのだが、当日になって約二名参加表明してきたのでしばらく旧交を温めながら喫茶店で時間をつぶす。つーかですね、もっと前に言ってくださいよ。正午を避けたのは過去に人ごみでパニック障害の発作を起こしたからです。靖国で。

んで、14時くらいに黒羊さん到着。14時半くらいにykさん到着で4人で靖国に向かいます。もう毎年毎年毎年毎年言ってるけど東京理科大の前は凄いことになっていて、中国共産党の悪行を訴えるのもよそでやれというか。つーか、ここに来てる人ならみんな知ってる話だろとか思う。

あと、ここ数年の記事を見直すと8月15日は毎年よく晴れている。今年も実に暑かった。

昇殿参拝の受付を済ませて涼しいところでしばらくウダウダする。まあ、旧交を温めたり自己紹介したりなんて光景もほほえましいものだ。zakさんが二年前の失敗を踏まえて靴下を履いてきたことはよかった。白人のねーちゃんが参拝していた。神社の人が流暢な英語で参拝の作法について説明してたのは流石だなと。

まあ、神社の中って身が引き締まります。靖国という重みのある場所ならなおのこと。日頃頭の高いおいらも自然と背筋を伸ばして正座をしようというものです。誰が何を言おうともここには神がいるとおいらは信じてるから放っておいてくれと。今年も一年間靖国の御霊がおいらを守ってくれると信じたい。まあ、縋るばかりじゃきっとだめなんだろうけど。

んで、昇殿参拝を済ませた後行動する保守wのチンドン屋活動鑑賞会へ移行。九段下交差点に降りる途中車止めが張られていて右翼の街宣車が愚痴をこぼしているのを眺めつつ移動。九段下交差点のセブンイレブンの前ではデブがブヒブヒとオナニーの真っ最中でまたそれを囲む馬鹿集団も今までに見たことの無い規模だった。しかし、奴らの公称するほどの人数はいない。せいぜい100人ほど。しかし、馬鹿なのでリミッターなしに張り上げる声は非常にでかい。

この時点で「どうせ今日も機動隊に阻まれて声だけ上げて適当に勝利宣言するんだろうな」と思ってみていたのだが、機動隊の数が上野の時と比べると少なく、治安の維持に疑問を抱く。いやおいら一人ならいいけど女性もいる中で危険なところにいるのは問題があった。あのときの不安はあのヒステリーの中にいる人間にしかわからないと思う。あと、とにかくおいらシュプレヒコールが嫌い。集団に個が埋没されて人間を運動のための道具としてみる手法だと思う。自分がシュプレヒコールを上げて埋没している様というのはぞっとする。

# とはいえ、おいらにそういう過去が無かったとは言わない。若かりし日々にいろいろ経験しての結論だ。

なので、よりデモ隊に近そうな対面のりそな銀行側に移動。しばらく反対側から眺めていたけどもはや連中が何を言っているのか覚えていない。ただ、そこにあったのは野蛮な意思だと思う。自分たちに反対する人間の意思表示を認めないという20世紀の遺物。おぞましい。

そうこうしているうちに左翼のデモ隊が近づいてきた。街宣車から流れる声は上野のときと同じく「靖国はんたーい! 戦争はんたーい!」で、まあそれ自体は仕方が無い。しかし、靖国に反対している人間が靖国に参拝したことも無く、靖国についてほとんど知らないというのは納得できない。つーかさ、靖国に反対するならば先帝陛下というのは右翼に対する格好のカウンターではないのか? 貶める創作物を見せびらかしてどうする? で、こちらも歩いている人々は意思など無い。ただ、誰かの耳あたりのいい言葉を鸚鵡返しに唱えているだけだ。

結局、右とか左とかそういう対立軸ではなく馬鹿同士の戦いに過ぎないのだ。付和雷同している人間にはどこまで自分の意思でやっているのか問い詰めたい。桜井の「愛国」も天野の「反戦」も所詮ためにやっているに過ぎない。都合が悪くなればかなぐり捨てるさ。いや、桜井は既に「自分に賛同しない日本国民」を切り捨てている。彼にとって守るべき日本の構成員は一緒に声をあげ、野蛮な行為に手を染めている人間だけだ。

んで、左翼のデモが行動する保守wの前を横切ろうとしたときにいきなり近くでトラメガから声が上がった。そのときはわからなかったが後から各記事を見ると瀬戸だったらしい。このおっさん本当にオーラとかカリスマとかが無いから困る。瀬戸に気をとられていると対面の日章旗がゆれている。目の前を通っている左翼デモ隊にウヨクデモ隊が罵声を浴びせ、あろうことが柵を乗り越えてつかみかかろうとしている。ありえん。目の前で起こっていることは本当に21世紀の出来事なのだろうか?

おいらは靖国神社にはみんなが敬意を払うべきだと思う。戦争は必要なときに適切に行うべきだと思う。しかし、その考えに反対の人間が意見することを躊躇するような世の中であってはならないと思う。然るに、あの左翼のデモを後方から追撃している集団はいったいどの時代から来たのだろう? 90年近い民主主義の伝統がある近代日本人とは思えない。ここで機動隊が集団の統制を一瞬失ったように見えた。失態といっていいと考える。頑張っていたとは思うのだが。

んで、左翼のデモ隊がほうほうの体で解散場所の公園に向かう曲がり角で機動隊は体制を建て直し、行動する保守を完全に封殺する。おいらたちはその前に何とかその中にもぐりこみなおも左翼を追ってみた。したら今度はその公園の周囲をマジな街宣右翼が取り囲んで剣呑な騒ぎに。左翼側も写真を取る野次馬につかみかかろうとするなど空気がやばかった。写真を取りまくるykさんをここで制止。

「この公園に逃げ込んでどうやってでるのだろうか?」と考えていたのだがうまいもので奥に抜け道があった。ここからさらに追ってみたのだが、ここから先は戦場だったw

いきなりおいらに向かって右翼が「このルンペン左翼! ルンペン左翼め!」と罵声を浴びせる。なんだろう? 人間あまりにもありえない非難を受けると笑い出すようだ。きっとヴォズネセンスキーも「アメリカのスパイだ!」って糾弾されて笑い出したんじゃないか? おいらがさらにケタケタ笑っていると先方もなんか察したみたいで「同士討ち? 同士打ちか?」ってなって最後には「悪かったな」って言ってくれたのでこれは面白いエピソードだったと思う。この直後に目にする光景に比べれば。

白山通りに向けて歩いている途中、いきなり前を歩いていた人間が殴られてすっ飛ばされるのを見た。左翼デモの参加者が街宣右翼に殴られたようだ。ここで自分が咄嗟にとった行動というのはたぶん間違いだ。何しろ、間に入って制止しようと思ったのだ。おかげで一発肘が腹に入った。とにかく目の前の暴力を見て無為でいることが耐えられなかったのだ。黒羊さんがおいらを制止しなければ殴られた左翼の彼を守るためにもっと殴られたり蹴られたりしただろう。しかし、あれをみて何もしないでいられるほどおいらは賢くない。

その後はお茶を飲んだり酒を飲んだりして今日の感想を話したり、おいらと黒羊さんの漫才を見せたりして終わった。ぶっちゃけうちのボスが一番人気だったんだけどねw

というわけでこの日はおいら的にはあってはならないものをたくさん見た。靖国は静かにという以上になんというかもっとどす黒い何かが九段下交差点にはあった。ルサンチアンなのかな。そんなものを感じないお気楽なおいらにはよくわからない。行動する保守wは勝った気になってるけど、本当の恐怖は奴らが足止めを食った後にあった。とにかく、警察はよくやったけど来年はもっとしっかりお願いしたい。あと、最後の公園で、道を挟んだ向かい側の右側で陣取っていた私服組のチームのお姉さんは黒羊さんに連絡してあげてください。

昨日今日あと明日と三鷹の慰安婦展に「行動する保守w」の皆さんが押し寄せて大変なことになっている。おいらは家で死んでたので見ていないが、動画を見る限りでは酷いもんだ。瀬戸に言わせりゃ闘争なんだろうが、ぶっちゃけ嫌がらせにしか見えないし、暴力団が同じことをしていたら速攻で逮捕されると思う。こいつらの主張では愛国的行動は容認されるべきなんだろうが、それじゃ紅衛兵となにも変わるところがない。

んで、今日は大部施設管理側に「静かにしてください」などの指摘をされたようだが、有門がない脳味噌を振り絞って以下の文章をあげている。

三鷹闘争記

現在の日本社会における最大のマナー違反、モラル逸脱とはどのような行為だろうか?

我々は慰安婦問題に限らず、様々な問題について官庁や裁判所、報道機関、外国大使館を訪れては大声で怒鳴り直接的な申し入れを求めて今回のような押し合い、揉み合いを各地で展開してきたものだ。

こうした「行動」についてインターネット上ではさも「ならず者の集団である」だとか「カルトだ」と誹謗中傷する向きもある。

当日も三鷹市民協働センターの入り口付近で役人が「騒音、大声、暴力はお断り」「静かにしてください」というプラカードを掲げ、あたかも我々の抗議行動が周辺住民に迷惑を及ぼす行為であるかのように印象付けようとしていた。

しかし、最大のマナー違反、モラル逸脱による迷惑行為に出ているのは左翼主催の慰安婦展に他ならない。

そうしたプロパガンダによって子供達に日本が慰安婦強制連行を行なったかのように喧伝して、母国を貶めるように仕向ける反日行動こそ最も国・社会に害を及ぼすものである。

このような反日行動こそ「お断り」「やめてください」と言わなければならない。

そして、そのような反日・亡国の展示会を許容した三鷹市役所の怠慢、事なかれ主義、弱腰こそは役所として悪しき前例を残すもので、役所の仕事、役人の質を著しく低下・劣化させるもので徹底糾弾されねばなるまい。

次に第二点として、我々の行動は何も私的な要求、個人的な事柄を喚き立てるものではない。

慰安婦展という誤った歴史観、国を貶めるような歴史教育を正そうというもので、「公の利益」に寄与したものである。

これは全ての行動においてそうだ。

我々の行動について「ならず者集団」または「カルト」として批難を繰り返す者らはその辺りを巧妙にすり替えており、このような左翼・共産主義者の卑劣なる詭弁に騙されてはならない。

こういう輩こそ他者を貶めるため(個人的・私的な欲求のため)に多数の人が利用する掲示板等を荒らしても何ら恥じない左翼思想に染まったモラル無きマナー違反者に他ならない。

「ならず者」は支那(中国)や南北朝鮮に与し、平和や人権、反戦を謳いながら慰安婦強制連行という虚構の歴史を喧伝することによって先人らを戦争犯罪者に仕立て上げ、天皇陛下まで断罪しようと目論む左翼・共産主義者の側である。

同展示会への異論(抗議の声)封殺を目論んで、このような左翼による反日・亡国展示会を公共施設で開催することを容認した戦後イデオロギーに染まった役所・役人こそ「カルト」であると厳しく糾弾されねばなるまい。

カルトといったらお前がカルト状態ですな。よっぽどならず者とかカルトとか言われるのが悔しいのか。

有門の偉そうな立論の最大の欠点は慰安婦展を開いた連中がならず者だとしても、今日集まって恫喝した行動する保守wの連中がならず者ではないと否定できないことだし、そしてそれを有門自身も認めている。(しかし、最大のマナー違反、モラル逸脱による迷惑行為に出ているのは~)

偏差値が35の有門にはわからないと思うけど、ここから価値の比較の問題になって、どちらがより迷惑だったかという話になる。となると瀬戸や桜井、西村が闘争wをはじめなければ警察があんだけ来ることもなかったのだから、間違いなく行動する保守w側になるだろう。つーかさ、お前らまともな保守グループからもう敬遠されてんだろ? 来ないでくださいって言われてるから左翼の集会に因縁つけに行くしかないんだろ?

しかしながら、施設の対応や左翼側の対応の拙さも酷い。関係者以外立ち入り禁止って何だよと。いいじゃねえかあの連中が中に入ってきても。展示みて改心するかもしれねえぞ。嘘っぱちが書いているだろうからできないと思うけど。

つーかさ、アジア女性基金で一定の補償はすんだわけで(和田春樹が二重三重給付している問題はまた別)あとは史学のフィールドで淡々と争うものだと思うのだが、そのフィールドには間違っても入れないような人間がこのように街頭で大騒ぎをするのだろう。聞きかじった都合のいい史実を「理路整然」と語りながら、やってることは集団リンチだ。

それにさ、中学生位の年でこういうこと教えられても20代後半の分別がつく年齢になったら、自然と事実が耳に入ってくるようになるって。西村や桜井や有門はそんなに大衆を馬鹿にしてるのかね。してるんだろうなあ。本当はこいつらのほうが頭悪いのにな。今は否定しようと思ったら自分でいくらでも資料を調べられるんだから。

あとさ、日本を変えようとしてこういう運動に参加している若い人間がいるけれども、お前らは本当に日本を変えようと思ったら勉強しろ。夏休みはこんなことしてる時期じゃない。東大に行って変えられるだけの実力をつけなさい。

日本には言論の自由がある。左翼側が何を展示しようとも自由。しかし、見た人間がそれを信じるかどうかもまた自由。行動する保守wにとって一番よかったのはロラネット側の展示を見ておいて翌週にでもそれを徹底的に反駁する展示会を行えばよかったと思う。しかし、そんな気の利いたことを考える人間がもういないのだろう。

みのお9条の会からのお知らせ

さる7月14日(火)朝刊に、車のトラブルによる事件で中井多賀宏氏が逮捕されたとの報道がありました。

中井多賀宏氏は、当時、みのお9条の会の呼びかけ人でしたが、同氏の行為は全く個人的なものであり、みのお9条の会とは何ら関係のないものであります。また、ナイフを使用したとの報道が事実とすれば、決して許されるものではありません。

みのお9条の会としては、呼びかけの本意と相容れない行為をとった中井多賀宏氏を、今後みのお9条の会呼びかけ人としては扱わないことと致しました。

なお、今回の事件をきっかけに、みのお9条の会に対する誹謗中傷がありますが、みのお9条の会は、憲法9条を守ることを目標とする多くの方々とともに、これまでどおり活動を続けていくことを表明するものです。

2009年7月25日

みのお9条の会呼びかけ人

  • 新井せい子
  • 内田富美子
  • 岡田 和義
  • 小椋 芳子
  • 黒田悠紀子
  • 樋口 泰一
  • 目黒 郁朗
  • 森 南海子

自衛隊員や在日米軍の犯罪には所属組織の責任を問うくせに、自分たちは「関係ない」かよ。ダブスタもいい加減にしろよ。お前らは今全国的に笑われ、馬鹿にされて然るべき屑なんだよ。もっと畏まれよ。

誹謗中傷って言うのも違うだろ? 「君たちは全員ナイフで武装してるの?」っていうのは単なる中傷だと思うけど、多くは言行不一致に対する真っ当な批判だと思うぜ。まあでも、今後はとても怖くて9条の会の皆さんには近づけませんが。いつナイフで攻撃されるかわからん。

田母神氏に被爆者らが抗議「心情を逆なでする」

田母神俊雄前航空幕僚長が「ヒロシマの平和を疑う」の演題で8月6日の原爆の日に広島市で予定している講演は「被爆者の心情を逆なでする」として、広島県原爆被害者団体協議会(坪井直理事長)など7団体は22日までに、日程変更を求める抗議文を主催者の日本会議広島に郵送した。

抗議文は7団体連名で21日付。日本の核武装論を唱える田母神氏は「被爆者を再び生まないために核兵器廃絶を訴える『ヒロシマの心』の自覚に乏しい」と指摘、「講演会は原爆死没者への冒涜で、平和を願う人たちへの挑戦とも言うべき暴挙だ」と批判している。

さらに、田母神氏に原爆資料館を訪れることや、被爆者と会って生の声を聞くよう求めている。

田母神氏はこれまでの取材に「主催者が変更しない限り、やる。私の意見と合わないから被爆者が一方的にやめろというのは、言論弾圧みたいな話だ」と語っていた。

田母神がどこで何をしゃべろうと自由だし、お前らがそれに対してどんな反応をしようとも自由だ。としか言えんだろう。お前らが死者の代弁を勝手にしている時点で理屈じゃない領域だからな。イタコかお前らは。被爆者が「わしゃあ米英が憎くてたまらんよ。ピカで皆殺しにしてやりたいのう」とか思ってるかも知れんぞ。

大体、田母神のような馬鹿に突っかかってどうすんのよ。あの陰謀論者が原爆資料館で改宗して何が達成されんの? 真っ当な核武装論を持っている人間は田母神の言うことなんか聞きゃしないよ。単にお前らがアイドルを祭り上げて勝手に持ち上げたり叩いたりしてるだけさ。アホくさい。

まあ、おいらは核武装論者じゃないです。もっと凄いの作ろうぜ! って感じ。メガ粒子砲とか、地球全体絶対破壊ミサイルとか、朝鮮人だけ感染する致死性生物兵器とか。

いてもいいけどさ

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在日コリアンの徐さん招き 朝鮮半島の歴史、文化学ぶ 宮若市 宮田南小で人権学習

宮若市宮田の宮田南小学校(大村昭彦校長)の3年生47人が15日、直方市出身の在日コリアン徐麻弥(ソマミ)さん(25)=福岡市=を招いた人権学習に取り組み、朝鮮半島の歴史や文化などを学んだ。

2年前に筑豊地区の教育研究会に参加したのが縁で、同市内の学校で講演活動を続ける徐さん。この日、黄色のチマ・チョゴリを着て登場した徐さんが「アニョハシムニカ」(こんにちは)と声を掛けると、事前に勉強していた児童も「アニョハシムニカ!」と返答。その後徐さんが、祖父母が朝鮮半島から渡ってきた経緯などを説明した。

正月にチマ・チョゴリを着て縄跳びを楽しむ北朝鮮の子どもたちの写真も示し、「日本では在日が外でチョゴリを着ることは難しい。でもそれは互いのことを知らないから。いろんな人が日本にいてもいいんだって思ってほしい」と訴えていた。

いろんな人がいても良いんだが、犯罪者は拘束するべきだし不法入国者や不法滞在者は元来たところへ帰るべき。チョゴリを着ることが難しいのならば、それは過去にチョゴリを着て恣に振舞ったお前らの先祖が悪い。イメージを上げたいのならばお前が普段からチョゴリを着てあらゆる不利益に耐えながら誠実に生きるしかない。

まあ、おいらはチョゴリを着ている人間なんて近づきませんがね。「私は嘘吐きで不潔で生ゴミを主食としています」という符号ではないか。日本人だと偽らないことは評価しますがね。

おやおや

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[CML 000762] Fw: 8/1-8/3  三鷹「慰安婦」展開催 ご参加 ご協力お願いします

みなさまへ

ご心配、ご協力 ありがとうございます。

中学生のための「慰安婦」パネル展は、「在特会」の妨害で、三鷹市当局が当初の7/29から8/3の展示ホールの利用を拒否しましたが、三鷹市に粘り強く抗議、要請した結果、次のとおり開催することになりました。

場所 三鷹市民協働センター 第一会議室

  • 8/1(土)講演とパネル展示
  • 8/2(日)戦争体験のお話とパネル展示
  • 8/3(月)「慰安婦の声」VTR上映とパネル展示

◆ 全期間、「在特会」等右翼の妨害が予想されますが、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。なお当日はカメラ、ビデオなど持参いただきたく、よろしくお願いいたします。

おいらの立場を言えば、「日本軍が強制的に子女を慰安婦にした」という嘘さえつかなければ何を主張してもそこは自由だ。また、当時貧困のために売春婦になる少女は本土にもたくさんいたし、朝鮮戦争でも韓国政府が募集しているように、当時の日本だけに限った話じゃない。こういう話から子供たちに当時の貧しかった時代と性について考えてもらおうというならよい話だと思っている。まあ、100%そんなうまい話は無いだろうが。

しかし、これはまた桜井や西村が火病を発症するなー。見にいきたいけど500なんだよなー。

『違う考え認める学校に』 原告教諭通知で現場息苦しく

県立学校の教職員ら百三十五人が県に、入学式や卒業式で日の丸に向かって起立して君が代を斉唱する義務がないことの確認を求めた訴訟の判決が十六日、横浜地裁で言い渡される。県教委が二〇〇四年十一月、各校長に送った起立斉唱を義務付ける通知が「思想・良心の自由」を保障した憲法一九条に違反するかどうかの判断が焦点となる。原告に判決にかける思いを聞いた。 (岸本拓也)

「人と違う考えを認め合えない教育現場であってはならない」

湘南地区の県立高校で社会科を教える竹下雅悦教諭(50)は、そんな思いから裁判に参加した。高校教師になったのは一九八三年。赴任先の入学式や卒業式で、君が代斉唱の際に不起立を貫いてきた。

日の丸への違和感を抱いたきっかけは、父の戦争体験。戦時中、父がスパイと思い込み処刑した中国人が、無実の農民だと学生時代に読んだ文献で知った。父は事実を知らず、最期まで日の丸や君が代を愛した。竹下さんは「父のような人を多く生んだ教育の象徴である日の丸・君が代を敬うことはできない」と話す。

裁判で県側は「起立斉唱は儀式的行為にすぎず、個人の内心に踏み込むものではない」と主張する。

しかし、竹下さんは県教委の通知後、現場の雰囲気が変わったと感じる。県教委は不起立教員の氏名収集を、県の審査会で二度も不適当とされたにもかかわらず続ける。現場には息苦しさが漂う。

竹下さんの学校には日本国籍以外の生徒も少なくない。生徒には国旗国歌を敬う自由と、そうでない自由が許されることを教える。

「生徒に画一的な思想を押しつける意図が、個人の権利を保障する憲法や民主主義の基本を学ぶ学校にあってはならない。判決もそうあってほしい」

いや、だからさ、何でそれを公立校でやるのっていう話で。そんなにすばらしい教育であれば資金を募って私学でやりゃ良いだろ。上司の言うことは聞かない。しかし給与は欲しいじゃ筋が違うだろ。

大体お前らが「日の丸と君が代は歌わない!」と宣言すること自体生徒に対する強制だろ? お前君が代を歌う生徒の内申点に手を入れられるんだろ? それと同じだよ。日本国籍を持っていない生徒の心情を慮るのであれば、まず先に多数である日本国籍所有者の心情を満足させてからにしてください。それが民主主義です。少数者の権利のために多数者の権利が侵害される事態になったらそれは民衆主義ではない。そして日本国は日本人の国だ。日本人の権利が最優先されるのは仕方が無い。嫌なら自分の利益が最優先されるところへ行けばよい。

まあ、なんだ。一回埼スタのゴール裏で「私は赤き血のイレブンを歌わない!」って宣言してみなよ。黒い服を着た人たちにさ。

2010年3月

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