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鍋の季節

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【オムニバス】「日本版CIA」ネットワークが暗躍している

菅直人財務大臣の元政策秘書で現在フリージャーナリストの松田光世氏が発信するTwitter情報はさすが元政治家秘書らしく政界・官界・メディアの裏情報満載で役に立ちます。

「小沢疑惑」をでっちあげて検察の強制捜査を仕掛けている司令塔が、安倍晋三元首相と小泉の秘書官だった飯島勲だという松田光世氏の指摘は当たっていると思われます。

安倍晋三元首相は岸信介元首相の孫ですので米国CIAエージェントを引継ぎ、岸信介元首相が深く関わった統一教会や山口組などの右翼・暴力団とつながっているのでしょう。

飯島勲元秘書は今でも自民党「清和会」の闇の部分を担当しており政敵追い落としの「謀略」を仕掛けているのでしょう。

安倍晋三氏が首相の時(2006年9月26日-2007年9月26日)「日本版CIA」を作ると発表しましたが、本人が1年で政権を放り投げたため組織自体は実現しませんでしたが、その時のネットワークが今小沢幹事長失脚と鳩山政権転覆で暗躍しているのでしょう。

「日本版CIA」ネットワークは、政党が自民党「清和会」、財界が経団連御手洗会長、検察が樋渡検事総長、警察が漆間官房副長官(元警察庁長官)、防衛省が田母神元航空幕僚長、宮内庁が羽毛田宮内庁長官、メディアが小沢幹事長追い落としの秘密組織「三宝会」、右翼団体が鳩山首相や小沢幹事長を東京地検特捜部に刑事告発した謎の市民団体である「鳩山由紀夫を告訴する会」「真実を求める会」「世論を正す会」「在特会」「主権回復を目指す会」など、暴力団が山口組、稲川会、住吉会など、宗教団体が統一教会、生長の家、創価学会などで構成されているものと推測されます。

戦後日本の政治と社会を実質的に支配してきたこれらの組織は昨年9月の予想外の「政権交代」で鳩山民主党政権が誕生し、今までの自分たちが独占してきた莫大な利権と組織が根絶される恐怖にかられて「日本版CIA」ネットワークに結集したのでしょう。

「日本版CIA」ネットワークは米国CIAと安倍晋三元首相と飯島勲元秘書の指令のもと、小沢幹事長失脚と鳩山政権転覆の策謀を現在も図っていると推測されます。

まさに闇鍋。嫌いなものを全部詰め込んだという感じですな。

しかし、根拠全く無し、純度100%混じりっけ無しの憶測で成り立っているこの文章がオピニオンとは、JANJANってフリーダムな環境だな。

「戦争協力」の歌だったのか? 童謡「ウミ」

ウミは広いな大きいな~、月がのぼるし、日がしずむ~♪

童謡「ウミ」を大声で歌うと平安な気分になりませんか? おおらかな詞に優しいメロディー、果てしのない大海原が思い浮かびます。

ところが、この歌には「戦争協力」の意味があるという説があります。本当でしょうか。

問題視されるのは、第3節です。「ウミニ オフネヲ ウカバシテ、イッテ ミタイナ、ヨソノ クニ」という歌詞が、大日本帝国の海外進出への期待を、子どもたちに歌わせたのではないか、というのです。

「ウミ」は1941(昭和16)年2月、国民学校1年生用の音楽教科書『ウタノホン 上』に初めて掲載されました。作詞は童謡詩人の林柳波(1892~1974)、作曲は井上武士(1894~1974)でした。林も井上も、ともに海とは無縁の群馬県の出身です。林が生まれ育った沼田は山に囲まれて地平線が見えない場所です。

「ウミ」が作られたころ、日本は中国との戦争が泥沼化し、南方に目を向けていました。前年9月、北部仏印(ベトナム北部)に進駐、41年の7月には南部へも兵を進めました。南進論が唱えられ、国民が南方にさまざまな関心を抱いていたときです。

林は、当時の多くの作詞家同様、軍歌も作りました。「あゝ我が戦友」(37年)というヒット曲もあります。文部省の教科書編集委員を務め、国策に協力する立場にありました。

でも、現代の研究者たちは林の「戦争協力」説に慎重です。戦時中の児童教育の研究で知られる作家の山中恒さんは、「時代の流れを追ってゆくと、『ヨソノクニ』は南方を指しているようにもみえる。でも......」と言って、「ウタノホン」の教師用手引書を見せてくれました。いわば先生のためのアンチョコです。そこには、「ウミ」の第3節について「海国日本国民の憧憬と意気とを歌ったものである」との解説があります。「海事思想とは、南方雄飛の意味でしょうが、露骨に海外進出を強調しているわけではない。決め付けてしまうのはどうだろうか」と山中さんは話します。

日本の近代音楽史を研究する戸ノ下達也さんも「国威発揚なら『日ガシズム』は変だ。むしろ子どもの感性や想像力を養う意識がみられる」と言います。

「イッテミタイナ」に自由への渇望を感じとるか、海外雄飛へのひそかな野心をみるか...林の生きた時代と、彼の作詞家人生を見てみましょう。

何を見ても戦争協力に見えるんだろうなあ。そのうちに日本国憲法第9条にも「海外派兵への野心が見える!!!!」とか言い出したりするだろう。病気って怖いよな。

豚の平和

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与徳の勲章ロシアで発見 初確認 親族に授与へ 与徳の勲章ロシアで発見 初確認 親族に授与へ

太平洋戦争前、日本やドイツの政治機密を諜報(ちょうほう)し関係者が逮捕された「ゾルゲ事件」に連座した名護市出身の画家、宮城与徳(1903~43)に、旧ソビエト連邦政府から与えられた勲章と表彰状がロシア国内で発見された。13日に東京のロシア大使館で宮城の親族らに勲章と賞状が授与される。関係者間では勲章の存在が以前から知られていたが、所在が確認されたのは初めて。関係者は「当時、非国民扱いされていた宮城の名誉回復につながる」と話している。(与儀武秀)

勲章と表彰状は1965年に宮城に与えられていたもので、ドイツによる旧ソ連への侵攻以降の「大国民戦争」(ロシアでの呼称)の関係者に贈られた「2級勲章」。ロシア大使館側は授与の理由を「同戦争に対応し、平和のために活動したため」と説明している。

宮城の遺族や研究者の間では同勲章の存在が以前から知られており、関係者がロシア政府へ再三にわたって問い合わせていた。その結果、昨年中ごろロシア防衛省内の施設で保管されていることが確認され、親族への授与が決まった。

授与式には米国在住の宮城の姪(めい)、徳山敏子さんが出席する予定。式に同席する沖縄戦後史を研究するフリーライター大峰林一氏は「これまで勲章の存在を確かめるためロシア政府に問い合わせたが所在が不明だった」と説明。「当初、宮城の活動は非国民扱いされたが、後に戦争回避の平和活動と評価された。勲章の授与によって宮城の人権が回復できる」と話している。

宮城は1903年、名護市東江生まれ。19年渡米し、美術を学びながら社会主義運動に関与。リヒャルト・ゾルゲや尾崎秀実ら、国際的諜報組織の一員として活動したが、41年スパイ容疑で逮捕。43年に獄中で死去した。

そりゃ日本の軍事機密を漏らしていたのならソ連から表彰されるわ。しかし、それが平和に努力していたと言うことを意味するものではない。当時のソ連主導の「平和運動」というのはブルジョア諸国から社会主義ソ連を護るための階級闘争だったので、現在的な意味での平和運動とは当然違う。

またまあゾルゲがモスクワに流した情報も重宝されたかといえばそうではないし、宮城自身が本当に平和のために尽力したのかも疑問が残る。尾崎のようにゾルゲのくれる小遣い目当てと言うのが正解だと思うのだ。

普天間、国外移設を否定=「抑止力の点でグアム無理」-鳩山首相

鳩山由紀夫首相は26日午後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先について「現実の中で考えれば、抑止力の観点からみて、グアムにすべて普天間を移設させることは無理があるのではないか」と述べ、米領グアムなど国外移設の可能性を事実上否定した。アール・エフ・ラジオ日本の番組収録で語った。社民党が有力な国外移設先と位置付けるグアムを首相が排除する考えを示したのは初めて。同党からは「真意が理解できない」と批判する声が上がっている。

首相は普天間の国外移設に関し「果たして抑止力という観点から、十分かどうかという議論は、やはり相当大きくある」と強調。その上で、米海兵隊約8000人のグアム移転で米側と合意していることを指摘し、「それ以上(の国外移転)というのはなかなか難しい」と語った。

首相は先に、2006年の日米合意を見直し、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)以外の新たな移設先を社民、国民新両党と協議の上、来年5月までに結論を出す方針を表明。28日には平野博文官房長官が主宰する政府・与党実務者級の協議機関が初会合を開き、検討作業を具体化させるが、調整は難航しそうだ。

また、首相は番組で、普天間問題の結論を出す時期について「この12月いっぱいにはとても、例えば辺野古という結論を出すことはできない。いつまでに結論を出すか、ある程度の思いの中で話をしてきた」とし、当初から年内をあきらめ来年5月を念頭に置いていたことを明らかにした。さらに、「結論が出る前に、他の閣僚ともしっかり打ち合わせをして、話すべきでないことは話すべきではなかった」と述べ、自らや関係閣僚の対応がまずかったことを認めた。(2009/12/26-22:10)

鳩山はようやく地図見たのか。しかし、社民も相当で真意も何もなくただグアムなんて夢物語だよねって話に過ぎない。いい加減与党は馬鹿の振りをやめてほしい。多分振りじゃなくて馬鹿なんだろうけど。

この人も年取ったな

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ゴルバチョフ氏 本紙に回答 提言・普天間移設

◆冷戦後の基地再考を/県民7割の反対重い

米軍普天間飛行場の移設問題は、政府が移設先決定を延期した。決定時期は5月ともされるが、一連の問題をどうみるか。明治大学の招聘(しょうへい)で来日した旧ソ連大統領のミハイル・ゴルバチョフ氏(78)は本紙の質問状に対し、回答を寄せ、今後の日米関係についても提言した。

《米軍普天間飛行場移設問題をどうみているか。本紙世論調査では辺野古移設に7割近い反対がある》

「私は今、政府のいかなる機関にも属しておらず、"私人"としての立場で申し上げる。7割近い県民が『ノー』を表明している事実は重い。両政府は、これを重く受け止めなければならない。政府がチェンジしたということは、政策もチェンジするということだ。両政府は認識しなければならない。鳩山政府は政治主導と言っている。官僚のイニシアチブ、情報に振り回されないことだ」

《この問題に日米はどう対応すべきか》

「米国がもたらすものと、日本が米国にもたらすものと、そんなに差があるとは思えない。同等のようにも感じる。早急に結論を出し、孫の代までマイナスを引きずってはならない。外交に独り勝ちはない。お互い論議を尽くし、着地点を見いだすことだ」

《このような問題に直面した場合、どのような解決手法を探るか》

「とにかく政府間で話し合い、官僚任せにしないことだ。政治は民意を大義とする。現在は多極化の時代だ。米国も日本を必要としている。日本国民を、ここでは沖縄県民が第一義だが、大切にすることが米国の利益にかなうことを説得しなければならない。もちろん県民も鳩山政府を支えることを忘れてはならない」

《日米関係に亀裂が入るといった懸念も出ている》

「冷戦が終結して20年。在日米軍の巨大な基地の持つ意味を日米双方で真摯(しんし)に話し合わなければならない。前政権下で果たして、このような議論が行われてきたのか。官僚にとって『これまで通りに』のシナリオは気楽な仕事だ。彼らはノウハウがあり、言葉の使い方が巧みだ。正義を斜めに解釈させるくらいの頭を持っている。政治の力と国民の後押しが、だから不可欠だ」

《現在、あらゆる局面で外交交渉の難しさが露呈している》

「外交とは国家の主権のぶつかり合いだ。一方だけの勝ちはない。オバマ大統領はクレバーな(頭のいい)人物だから、そのことをよく理解しているはずだ。ところで北朝鮮の拉致問題は国家と個人の両方の主権侵害で極めて重大だ。北朝鮮は今、米国に主権(現体制)の保証を求めている。日本は米国と対等なパートナーであるから、米国の具体的な行動を促すべきだ」

《沖縄側としては、どう問題に臨めば良いか》

「県民はホワイトハウスにメッセージを送るべきだ。政権はチェンジした。これまでのロビイストに頼っていては駄目だ。従来のロビイストが従来の言葉をチェンジするはずがない。もちろん民主党政権がオバマ政権に新しい人脈を構築するのは当たり前のことだ」

記事に添付されている写真を見ると感慨が深くなる。もちろんあれから何年も経過している。おいらも中学生から中年になった。彼が何時までも溌溂とはできないことは理解しているつもりだったが。

んで、まあこの人が引退後実に適当なことをその都度言いまくってるのは残念ながら事実で、今回もその例だろう。まあ彼の場合それを明言しているからまだいいが。しかし、その戯言をいいように利用されてしまうほど、まだ彼の存在は特にロシア国外では大きいのだ。実に残念なことだが。

じゃあ、公人としてのゴルバチョフがソヴィエト連邦大統領時代にどう対応したかというと、リトアニア、ラトビア、エストニアの独立国としての地位を確認する住民投票の結果を無視して、結果的にヴィリニュスやリガで流血を招く事態になったことは記憶している人も多いと思う(しかし、警察部隊の発砲自体はおそらくゴルバチョフの責任ではないとおもうが)。その時にゴルバチョフは「リトアニアが小さな独立国としてやっていくよりも、ソヴィエト連邦の一部としてやっていく方がずっと利益がある」と一生懸命主張した。それは正しい。「独立は住民投票のような形ではなく、連邦法に則って行われるべきだ」とも主張し、独立のための連邦法を整備した。それも正しい。

だから、ゴルバチョフも沖縄県民の世論調査ではなく、日本国全体の利益を考えて欲しいものだと強く思う。彼がソヴィエト連邦の利益を考えたように、日本人は日本国全体の利益を考えて辺野古移設に賛成しているのだ。そのことを考えて欲しいと思った。まあ、鳩山が日本国全体の利益を考えているかというのはまた別問題で、そのことに深刻な疑念を挾まざるをえないのは実に切ないことですが。

あとはまあ、この人も共産党の偏狭な官僚政治には実に苦しめられた人間なので、その時の思い出が蘇って官僚には厳しい物言いになるんだろうなと、その部分には逆に微笑ましくなる。しかし、日本の官僚は連中ほどダメじゃない。官僚だからダメなんじゃない。ダメな官僚を排除できないシステムがよくなくて、日本は排除できるがソヴィエト連邦は排除できなかったという話だ。

北朝鮮に対しての発言やそれ以降の発言も同じように、この人が過去どういう立場で行動して、どういう発言を行ってきたかと言うことを念頭に入れれば、そんなにおかしなことでも、持ち上げることでもない。ただ単純に彼は極東の安全保障には興味が無いのだ。しかし、我々にとっては極東の安全保障は実に重要な問題だという話でさ。

児童虐待の果て

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なんか昨日のテレビ番組で法政大学の洞口朋子さんが話題になったらしい。まあ通信なんて法政大学を舞台に馬鹿をやりたい人間が入るところだ。両親ともに活動家で、共産革命のために法政に入ったんだと。法政を何だと思ってやがる。

んでまあ、反抗期もなく朋子ちゃんはここまで来ちゃったわけですが、ここから引き返すって言うのはもう難しいと思う。笑顔のかわいい女の子だと思うが、これからは社会の鼻つまみ者として生きていくほかない。まことに惜しいものです。

以下、見ているだけで頭が痛くなってくる朋子ちゃんの画像集。勉強しろよ勉強。

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朝出勤時に南越谷の駅前ロータリーに人だかりができていたから何かと思ったら、共産党の市田が北関東ブロックの二人を連れて演説会をやっていた。まあ、内容は「共産党だねえ」という感じで特に何も驚くことはないのだが、この特に驚くようなことを言わないというのは共産党の強さではないかと思った。つまり、党内勢力の揺らぎによって方向がずれたりぶれたりしないと言うのは、確実なファンをつかむには力になるだろうと。

そう考えると共産党の言っていることをはっきり知ろうと思ったのね。んで、演説を聴くために足を止め、パンフレットをもらい見比べながら市田の話を聞いていた。まあ、この人も話し上手。自民党攻撃よりも民主党攻撃のほうが多く、それよりも自党のアピールがうまかった。拍手こそしなかったがなるほどと思った。まあ、安全保障関連で決定的に違うので票は入れないけど、こういう反対勢力ならあってもいいかなと思わせるほどに。

んで、演説が終わった後、赤旗の若い記者に呼び止められてインタビューされた。なんかおいら共産党に都合のいい事言わないよw とか断ってインタビューを受けた。一番の重視は日米安保の堅持であること。FTAは結んでも食い物に関しては高くても日本の物を買うから日本の農業は大丈夫だと考えていること。9条護憲と反戦には明確に反対であること。しかし、共産党のような政党の存在意義はとてもあるし、今回の選挙はがんばってほしいと思ってる。ということは伝えられたと思う。民主党は日本のことよりも別なものを推進しようとしているという不安。中国べったりならアメリカべったりのほうがまだいいとか。

んで、その後少しその記者においらが逆取材w 天皇の扱いとか、プロレタリア独裁は放棄したのかとか、新左翼との関係とか、議会制民主主義の中での共産党とか。中小企業対策は間違いだと思っていることも伝えた。しかし、彼はおいらの意見に対し、自分のできる範囲で反論を行ったし、内容はお互いに納得のできる話ではなかったと思うが、お互いに日本のことを真剣に考えているというのはよく伝わった。あと、外国人参政権については意見は分かれているが、今のところは考えていないと思ってよいらしいよ。

まあ、そんなこんなで別れ際に握手を求められたので握手して駅へと向かった。政策に反対の部分があっても、人間としては彼らのことを信用はできると思う。握手のときに「公明党の代わりに自民党と連立しちゃえよw そのほうが助かる」といったら苦笑して「それはなかなか...」って言ってたよ。自共連立政権というのはよいと思うのだが。昔小林よしのりが書いていた気がするが。

ゆっくりしていってね!!

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痴漢で実刑確定の植草元教授収監 「今後も冤罪訴える」

東京高検は3日、電車内で女性に痴漢をしたとして東京都迷惑防止条例違反の罪に問われ、懲役4カ月の実刑が確定した経済評論家の植草一秀・元大学院客員教授(48)を収監した。植草元教授は06年9月に逮捕されて以来一貫して無罪を主張したが、最高裁が6月に上告を棄却し、有罪が確定した。植草元教授の弁護団は収監を受け、「再審請求も視野に入れ、今後も冤罪を訴え続けていく」との声明を発表した。

刑務所で阿部さんのようないい男に取り囲まれて新たな性癖に目覚めますように。刑務所内の事故でちんちんがもげてしまいますように。

ざまあww

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『一方的な乱暴判決』 日の丸・君が代訴訟 原告、怒りあらわ

公務員には日の丸・君が代への起立斉唱義務がある-。県立学校の教職員が、入学式や卒業式で日の丸に向かって起立し、君が代を斉唱する義務がないことの確認を求めた訴訟で十六日、横浜地裁判決は原告の主張をことごとく退けた。原告団は「起立斉唱の強制を望まない国民の常識から懸け離れている」と怒りをあらわにした。 (岸本拓也)

「われわれの主張への判断を一ミリも反映していない判決に激しい怒りを感じる」

判決後の会見で、原告弁護団の神原元弁護士は強い口調で判決を批判した。判決では、起立斉唱命令が国旗国歌への「敬意」の強制にあたるとした原告の主張への具体的判断は示されなかった。

また、判決は「教員が起立斉唱に従わないと、来賓や保護者に不信感を抱かせ、対外的な信用を失墜させる」と指摘。原告弁護団代表の大川隆司弁護士は「一方的価値観でしか物事を見ない乱暴な判決」と述べた。

県教委は二〇〇六年春から、起立をしない教員の氏名収集を始め、県の審議会などで二度も不適当との答申を受けても続けている。原告団長の三輪勝美さんは「力による支配で、教育現場が負のスパイラルに陥っている。高裁で、個の思想信条が尊重される判決を勝ち取りたい」と話した。

◆『粘り強く指導する』 県教委

「国歌斉唱時の起立は国際的なマナー」とする県教委。十六日の横浜地裁判決はほぼ、この主張通りだった。

かつて県内では、卒業式で君が代を斉唱しない県立高校がほとんどだった。しかし、国旗国歌法成立後の二〇〇〇年には100%に。以降、不起立教職員への「指導」を強めてきた。

〇四年には、県教育長が、県立学校の校長に、入学式・卒業式での国旗掲揚と国歌斉唱の指導を徹底するよう通知。指示に従わない教職員には「服務上の責任を問い、厳正に対処していく」として懲戒処分も示唆した。

ただ、県教委は取材に対し、「処分は具体的には検討していない。粘り強く継続的に指導していく」としている。 (中沢穣)

お前らのわがままは国民の常識じゃない。職務の場で我を通すならリスクも甘受するべき。嫌なら自分でやりたいようにする場を作れば良いだろ? 日本は自由の国なんだし、そこまでは知らんよ。それが経営的に成り立つのかも知らんが。

平和の使徒とは

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車の通行めぐりトラブル、大学生刺され重体 大阪

13日午後7時5分ごろ、大阪府箕面市箕面8丁目の路上で「人が刺されている」と110番通報があった。箕面署員が駆けつけたところ、同市内に住む大学生の男性(23)が腹から血を流して倒れており、病院に搬送されたが重傷という。

通行人らが、大学生の車と通行を巡ってトラブルになって現場から逃走した男の車のナンバーを覚えており、捜査員が男を自宅で発見。容疑を認めたため殺人未遂容疑で緊急逮捕した。

箕面署によると、男は、箕面市桜ケ丘1丁目、会社役員中井多賀宏(たかひろ)容疑者(36)。現場から約40メートル東の市道交差点で、2人の車が出合い頭に衝突しそうになったことから、中井容疑者が大学生の車を追いかけて口論になり、所持していたナイフで大学生の腹を数カ所刺した疑いが持たれている。中井容疑者の自宅から凶器とみられる折りたたみ式のナイフが見つかったという。

なんか聞いたことがある名前だと思ったら、

中井多賀宏 - Wikipedia

大阪府立箕面高等学校27期生。大学入学を機に、本格的に詩作を始める。関西学院大学在学時から、主に差別問題を中心に各種人権問題に取り組み、大学院中退後、憲法の価値を広めるべく憲法講師としての活動を始める。2004年に「みのお9条の会」の立ち上げに参加、呼びかけ人となる。2005年に在野の法律家で構成するベーツ憲法研究所を立ち上げる。

伊藤真や香山リカなどが「成功させる会」の呼びかけ人代表となっているドキュメンタリー映画「シリーズ憲法と共に歩む」の賛同呼びかけ人。 日本国憲法の制定にまつわる映画「日本の青空」の制作委員(ベーツ憲法研究所として)。 「共謀罪新設反対国際共同署名」の呼びかけ人。

日本詩人クラブ、関西詩人協会、日本現代詩歌文学館振興会の各会員。

2007年3月、「箕面市平和のまち条例」請求代表者として箕面市議会にて陳述。

2009年7月13日午後7時5分頃、大阪府箕面市箕面8丁目の路上で口論となった大学生をナイフで刺し現場から逃走、その後自宅で発見され殺人未遂容疑で緊急逮捕される。

9条信者がナイフで武装するこんな世の中じゃwwwwwww 実践しろよwwwwwwwwwwwwww おらお玉とか天木とか9条の会関係者は何とか言え。

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