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9番不在

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2010背番号決定!

<2010シーズンメンバー>

  • 1:GK 山岸 範宏
  • 2:DF 坪井 慶介
  • 3:MF 細貝 萌
  • 4:DF スピラノビッチ
  • 5:MF サヌ
  • 6:DF 山田 暢久
  • 7:MF 梅崎 司
  • 8:MF 柏木 陽介
  • 10:MF ポンテ
  • 11:FW 田中 達也
  • 12:DF 堤 俊輔
  • 13:MF 鈴木 啓太
  • 14:DF 平川 忠亮
  • 15:FW エスクデロ セルヒオ
  • 16:FW 高崎 寛之
  • 17:FW エジミウソン
  • 18:GK 加藤 順大
  • 19:FW 高原 直泰
  • 20:DF 堀之内 聖
  • 21:DF 永田 拓也
  • 22:MF 阿部 勇樹
  • 23:GK 都築 龍太
  • 24:FW 原口 元気
  • 26:DF 濱田 水輝
  • 27:MF 西澤 代志也
  • 29:GK 大谷 幸輝
  • 30:FW ファイサル
  • 31:DF 岡本 拓也
  • 32:MF 林 勇介
  • 33:MF 高橋 峻希
  • 34:MF 山田 直輝
  • 35:MF 宇賀神 友弥

えらく若いチームだが取り急ぎ彼らを信じよう。

個人的に9番が永久欠番化しているのが気になる。達也には臆すること無くつけて欲しいし、達也が嫌だというならセルか原口が「オレが!」と言って欲しいんだ。

赤と黒

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浦和今度はブルキナファソ人FW補強へ

浦和が今オフの戦力補強として、ドイツ1部ケルンのブルキナファソ人FWビルフリート・サヌー(25)をリストアップしたことが分かった。身長1メートル65、64キロと小柄ながら抜群のスピードを誇り、FW、攻撃的MF、両サイドバックをこなすユーティリティー性が持ち味。今季は6試合1得点だが04~08年にはフライブルクに在籍しており、当時の指揮官だったフィンケ監督のスタイルを熟知しているのも魅力だ。

浦和はこの日までにFWエジミウソンとの契約を12年1月末まで延長。来年6月末まで契約を残すMFポンテ、C契約の謎のガーナ人の来季残留も決まっている。ポルトの18歳セネガル人DFバのC契約での獲得も目指しており、サヌーの加入が決まれば、ブラジル、ブルキナファソ、ガーナ、セネガル出身の助っ人がそろう多国籍軍となる。2年連続無冠のレッズが、フィンケ人脈をフル活用して来季の巻き返しを目指す。

絵的には映えると思うな。問題は実力だが。フィンケが引っ張ってくるんだったらチームプレーも大丈夫なんだと思う。まあ、チームプレーが怪しいのはうちの日本人連中なんだが。

おいでませ

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柏木陽介 選手、加入のお知らせ

この度、サンフレッチェ広島からMF 柏木 陽介 選手(22歳)の加入が決定致しましたのでお知らせ致します。

西川口は壊滅状態だから行っても面白くないぞ。遊ぶのなら都内か逆に熊谷とか太田に出た方がいい。ともあれ大歓迎だ。

14へまっすぐ進め

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ラモス氏、仰天発言!浦和監督に"立候補" (2/2ページ)

「浦和レッズのメンバーをまとめるのはラモスしかいない! オレには赤い血が流れている

驚きの宣言だ。現在リーグ戦8位で3季連続V逸が確実、天皇杯でも初戦敗退など不振にあえぐ浦和の指揮官に、力強く手を挙げた。06年に東京V監督を離れて以降、J監督復帰への意欲はたびたび公言している。確かに「浦和」の名も非公式な場で口にしていたが、この日は日本協会内での発言。協会関係者や約40人の報道陣を前に"公式"の立候補だ。

ビーチ監督としての任務は来月のW杯まで。東京Vとのスーパーバイザー契約も今年末で終了する。「12月までヴェルディを応援するが、その後はかかわるつもりはない」。過去何度も「オレには緑色の血が流れている」と口にしてきた古巣との"決別"まで宣言し、来年はフリーの身であることを強調した。

今月上旬には自身経営のブラジル料理店で偶然会った日本代表の岡田監督に、「早く11人制の監督をやれ」と後押しされたといい、意欲はさらに向上。「JFLでもJ2でも、地域リーグでもやりたい」としつつも、最大の照準は浦和だ。

現状は確かに、フィンケ監督の去就問題に揺れている。ただ、その意欲を伝え聞いた浦和の橋本社長は、「コメントのしようがありません」と苦笑いするばかりだった。ラモス監督の意欲が伝わる日は、来るだろうか。

そんな事いわれていい気になってホイホイ監督にしたら京都の二の舞です。

本当にこの馬鹿鎖でつないでおけよ。ヴェルディがラモスと抱き合い心中したら物凄くヴェルディを評価するのだが。

耐えよ

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怒りのサポーター!浦和バス100人包囲

J1第30節最終日(25日、浦和0-3大宮、埼玉)浦和は大宮とのさいたまダービーに0-3と惨敗。来季のACL出場(3位以内)も遠のき、試合後には橋本光夫社長(60)がサポーター約100人に糾弾され、選手バスが囲まれる騒ぎとなった。

煮えたぎった赤いマグマが沸点に達した。大宮とのさいたまダービーに0-3と過去最悪の大敗を喫し、激高した浦和サポーター約100人が橋本社長との直接会談を要求。寒風吹きすさぶ埼玉スタジアムの正面玄関に呼び出した。

「強い気持ちを持っているのか、チーム改革をやっているのか、確認を求められた。われわれも残り4試合に全力を尽くすと約束した」

約1時間半、つるし上げられた同社長は憔悴した顔。その間、選手バスも動けなかった。試合終了から2時間後の午後7時に出発すると「フィンケ辞めろ!!」「歩いて帰れよ!!」の罵声が飛び、警備員を突破したサポーターが進路をふさいだ。バスの立ち往生は、05年11月23日の千葉戦(●0-1)以来の騒ぎだ。

怒りも当然だった。夏場にリーグ7連敗を喫し、今月11日には天皇杯でアマチュアの松本山雅FCに0-2の完敗。橋本社長はフィンケ監督の続投を白紙に戻し、この試合と17日の新潟戦(〇1-0)を見て去就を判断する方針を示した。

しかし、前半16分に先制点を許すと、同40分にMFポンテがイエロー2枚で退場。シュート6本を放つも決定機はゼロだった。FW原口は「みっともない試合。(相手を)崩せる方法が見つからない」とうつむいた。

目標に掲げる"人もボールも動く、夢のあるサッカー"は絵に描いたもち。DF闘莉王は「余計なことを言いそうだ」と監督批判を飲み込む。もはやチームは崩壊寸前。来季のACL出場(3位以内)も難しい。それでも橋本社長は、「よっぽどおかしな監督でなければ来季もやらせる」となぜか強気に出た。すでにおかしな事態に発展しているのに、トップの認識は甘いようだ。

そりゃ、降格目前の人たちとはモチベーションが違うから一つ間違えりゃこのザマだってのは大いに予想できた話。今は耐える時。社長をつるし上げてもどうにもなるめえよ。

それよりもさ、用もないのに中盤を徘徊したり、マスコミにいらん事しゃべってチームを混乱させる人間を糾弾するべきではないのか。

死んでしまえ

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天皇杯 2回戦

松本山雅FC2-0浦和レッズ

松本山雅FCの得点:12分柿本、72分阿部

信州まつもと空港から飛び立った飛行機が頭上に落ちて死ね。

はいはいまたかよ

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闘莉王激怒「うちのフロントは大丈夫かっ」

内部分裂...フィンケ監督 「闘莉王発言」に反論

もうなんか勝てないからこんなスポーツ紙に面白おかしく書かれる事態になっちゃって。冷静に考えりゃアレックスの移籍なんてたいした影響はないからほっときゃいいのに闘莉王も簡単に熱くなりやがって。つーかさ、お前記者と話するなよ。みんなお前が面白いこといわねえかなって思って話しかけるんだから、記者には一切口開くな。

うちのフロントについてはいいたいことはみんないっぱいある。でもシーズン中だし黙ってようよ。そもそもフィンケを呼ぶという選択をした時点で今年の優勝はない。来年以降、直輝と原口のチームになっていればまた勝てるさ。

頭痛い

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お知らせ

本日、浦和レッズサポーター1名が、6月に埼玉スタジアムで行われた試合後、報道関係者に対して、暴力・傷害行為を行ったとして、埼玉県警浦和東警察署に逮捕されました。

弊クラブは、事件発生後、主催者として当該報道機関に対して謝罪すると同時に、同様の事件が起きないよう、スタジアム内での報道エリアの安全確保等再発防止策を講じて参りました。

被害者、関係者ならびにファン・サポーターの皆様に深くお詫び申し上げます。

大人から子供まで笑顔に満ちあふれたスタジアム『レッズワンダーランド』には、決して暴力はあってはならないと私たちは考えています。今回の事態を真摯に受け止め、ファン・サポーターの皆様と一緒に、より一層安全で快適なスタジアムづくりに取り組んで参ります。

今後とも、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

浦和レッドダイヤモンズ

ああもうさ、横断幕が破れたくらいで暴れだすような野蛮人はスタジアムに来ないでくんねえかな。そんなに暴れたきゃ近くは広いんだから好きなだけ暴れればいいのに。

最近の成績では暴れたくなる気持ちもわからんではないが、負けて暴れるって聞き分けの無い幼児とおなじレベルだよ。

[オーレ!オレ、オレ、俺]浦和DF・山田暢久(33)

◆J1第18節 大分1-0浦和(18日・九石ドーム) 決して動じなかった。後半7分にDF闘莉王が交代すると、右サイドバックからセンターバックにポジション移動。CKから失点はしたが、紙一重の駆け引きで存在感を際立たせた。

4月29日の清水戦で公式戦600試合出場を達成したクラブ最古参。94年入団時の横山監督から計13人の監督の下でプレーし、どの監督にも寵愛(ちょうあい)された。「彼のような存在がいて、とても助かる」。フィンケ監督も賛辞を惜しまない。プロ入り後は、GK以外のすべてのポジションを経験。どの位置でも"勘所"をつかみ、数々のタイトルを手中に収めた。

知る人ぞ知る「浦和競馬の天才」。狙いを定めた3、4レースに勝負をかけ、たちまち一財産を作って帰途につく鬼才だ。「いろんなとこの情報を調べる」と研究も惜しまないが、流れを読み、気配を見抜く"相馬眼"の持ち主は、サッカー同様にいつも女神がほほ笑んでくれる。同行する知人が買目を聞いても、「オッズが下がるからダメ」。勝負事には厳しい態度を崩さない。

闘志が表に出ず、マイペースな性格に思われがちだが「自分は負けず嫌い。それは自分の中でわかっていればいい」。幼少より父・恵一さんから「ライバルがいたら、そいつより多く蹴れ」と負けじ魂を注入されてきた。原口、山田直と若手が元気に走り回る浦和にあって、コクのあるプレーを続ける33歳はチームの心臓。40歳まで走り続けるつもりだ。

実は「中央競馬はからきし」で戦いの場はもっぱら浦和。静岡から出てきて16年目浦和の街で日々、勝負の道を極めんとする男だ。

暢久先生はサッカーは楽して金稼ぐ手段にしか過ぎないんだろうな。またそこがいいのだが。しかしまあこんな彼も子供の親であることを考えると「お父さんは競馬場に行ってるの」と言わなければならない子供の心情を少しは思いやれよ。

浦和・闘莉王、肉離れで離脱...全治不明

J1浦和の日本代表DF田中マルクス闘莉王(28)が18日の大分戦で腹筋を肉離れしたことが20日、分かった。前夜にMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受けたが、全治は不明。25日の名古屋戦(埼玉)は欠場が濃厚で、29日のナビスコ杯準々決勝・清水戦(日本平)も厳しい状況。DF坪井慶介(29)も離脱中で、浦和はセンターバック2人を欠いたまま夏の連戦を戦う。

逆転Vを狙う浦和がピンチに立たされた。大黒柱のDF闘莉王が『腹直筋損傷』と診断され、チームを離脱した。

18日の大分戦の前半、ぬかるんだピッチに足を取られ、後半7分に途中交代。この日は練習を休み、自宅で静養した。全治は不明だが、通常2~3週間は要するところ。フィンケ監督は「週末の試合は難しい」と話し、25日の名古屋戦(埼玉)は欠場が決定的だ。

14連敗中の大分に0-1とリーグ後半戦の出鼻をくじかれ、首位鹿島とは勝ち点9差に広がった。その上、闘莉王が離脱。背筋痛のDF坪井も別メニュー調整で、最終ラインは崩壊の危機にある。名古屋戦後は29日にナビスコ杯・清水戦、8月2日にリーグ戦の清水戦と3連戦が控える。全敗すれば、浦和は一気に2冠を逸する正念場に立たされる。闘将の離脱は、あまりに時期が悪すぎた。

堀之内と阿部ちゃんで何とかするしかないな。何とかなるだろうけど。

正直、補強もして欲しいんですがね。

謎の男

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浦和に謎のガーナ人練習生...正体明かさず

J1浦和が14日、さいたま市内で行った練習に、名前が明かされない18歳のガーナ人が参加した。ポジションは主にFWで、フィンケ監督とガーナ出身のタンコ・コーチのつてで、前夜に来日。関係者によるとU-17の代表経験もあるという。

指揮官は、謎の練習生について「日本で報道されると、マンチェスター・ユナイテッド、バルセロナなどの名門クラブが(獲得に)来てしまう」と、報道陣に詳細なプロフィルなどを明かさなかった。多くの選手にも、練習生の参加を当日まで伝えない徹底ぶりだった。

もっとも、練習で目立った活躍はなし。2週間参加する予定で、その後に合格の可否が決まる。

謎は謎のまま明かされないで終わってしまうのだろうか。前にやってたアフリカルートとも関係があるのかないのか。おいらとしてはセルがいまいちフィットしない現状もある以上、がんばっていいとこ見せてうちと契約できるようにがんばってほしいな。

2010年2月

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