Footballの最近のブログ記事

コリンチャンスと契約延長のデブが引退宣言 「キャリア最後の契約」

コリンチャンス(ブラジル)の元ブラジル代表FWデブ(33)は現地時間22日、クラブとの契約を2011年末まで延長したことを発表した。また、同選手は契約終了後、引退するつもりであることも明かしている。ロイター通信が報じた。

W杯で通算15得点を誇り、さらにFIFA最優秀選手を3回受賞するなど、これまでに輝かしいキャリアを築いてきたデブ。同選手はチームの公式HPで「僕は新たに2年の契約を結んだ。それは僕のキャリアの最後の契約となるだろう。すでに決心はついている」とコメント。現役引退を示唆している。

さらに同選手は「全力を尽くしたい。リベルタドーレスカップのような重要な大会を勝ち取り、終わりたい」と最後の花道を飾りたいとした。

好きな選手ではなかったが、衝撃的な選手であった。悔いの無いラストスパートをして欲しい。

石田純一を呼べ

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チェルスキーが不倫防止の緊急ミーティング

チェルスキーはテリー、コールの両DFの女性スキャンダルを受け19日(日本時間20日)、選手やスタッフに異例の注意を促した。アブラモビッチ・オーナーの指示で17日に緊急ミーティング。アンチェロッティ監督は「選手たちの私生活について話すことは好ましくないが、クラブのイメージは大事で、全員が責任を持って行動すべきと話し合った」と明かした。

クラブのイメージって言ったって、お前らそんなもんだろう。

ブラジル代表の鬱病患者、セリエA復帰への可能性を示唆

セリエAのインテル、フィオレンティーナ、パルマでプレーし、現在は母国のフラメンゴに所属するブラジル代表FW鬱病患者は、イタリアのテレビ局SkyTg24のインタビューに対し、「ローマは僕のことを欲しがっている。トッティとプレーすることができたらうれしいね。もし将来イタリアに戻るチャンスがあったら、喜んで行くよ」とコメントし、イタリアリーグ復帰への可能性を示唆した。

一方、同患者は、インテル時代の指揮官ジョゼとの確執については、明確に否定した。

「ジョゼとの間に、問題があったことなどないよ。むしろ逆だ。彼は僕をすごくサポートしてくれた。僕には常にポジティブに話をしてくれたし、必要な時に応じてはネガティブな話もしてくれた。いつも僕を刺激してくれた」

2009年4月にブラジル代表の試合で母国に帰国した後、そのままイタリアに戻ることを拒否して40日間にわたり実家に引きこもり、その後インテルとの契約を解除するに至った鬱病患者は、28歳にして一度は現役引退もほのめかした。過去にはうつ病とアルコール依存症の治療を受けていたこともある鬱病患者だが、母国のクラブであるフラメンゴと契約してからは立ち直り、今では落ち着きを取り戻している。

環境を変えて鬱病が良くなったと思って、負荷をかけて逆戻りと言うのはおいらもあったし実によくある話らしいのでこの人はもう少しブラジルでやった方がいいんじゃないのかと思う。

ジョゼとはちゃんとクリスマスカードのやりとりはしたのかな。いい人間関係を構築できていればよいが。

実に朝鮮人

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東ア選手権:李雲在「今日を忘れない」

10日に東京で行われた東アジア・サッカー選手権大会で、韓国は中国戦に臨み、0-3で完敗した。試合後、李雲在(イ・ウンジェ)は次のように語った。

準備をしっかりできずミスしたのが痛い。全体的にうまくいかなかった。スポーツは人間がすることなので、失敗はあり得る。海外組が欠場したということは言いたくない。日本戦だけが重要なのではない。審判のジャッジが偏っていたと思い、抗議した。大会のレベルは、選手のレベルだけではなく、審判の努力も伴わなければならない。僕もほかの選手たちも、今日の敗戦に大きなショックを受。だが、今日が最後ではない。今後ワールドカップ(W杯)本大会がある。今日を忘れない。完ぺきなチームはない。ブラジルも守備に問題がある。

お前2002年のポルトガル戦イタリア戦スペイン戦以外は常に主審に文句言ってるよな。つまりはそういう事だよ。

サッカー:李天秀、アル・ナスルと法廷闘争へ

李天秀(イ・チョンス)と、所属チームであるアル・ナスル(サウジアラビア)とのトラブルが、法廷闘争に発展する可能性が出てきた。

インターネットのサッカー専門サイト、ゴール・ドットコムは7日午前(韓国時間)、サウジアラビアの日刊紙「アル・リヤド」の報道を引用し、李天秀の代理人がアル・ナスルを相手取り、国際サッカー連盟(FIFA)に提訴したと伝えた。

李天秀がアル・ナスルを訴えた理由は、7億ウォン(約5320万円)もの報酬が未払いになっているためだという。

アル・ナスルはサウジテレコム(STC)の後援によりチームを運営しているが、運営費の入金が不規則で、選手への報酬支払いが遅延していた。これまで李天秀は、球団に対し支払い遅延の問題を解決するよう求めてきたが、受け入れられず、結局提訴という形を取ったとみられる。

李天秀は昨年6月末、全南ドラゴンズからアル・ナスルに移籍し、15試合に出場、3ゴール1アシストを記録した。しかし、ここ2試合は特に理由もなく欠場していた。

ほかの選手なら「ひどい話だ。クラブはちゃんと金払えよ」と思う。ダヴィとか酷い目にあってるみたいじゃないか。しかし、こいつは別だ。野垂れ死んでも惜しくもなんとも無い。つーか死ね。こいつがどんな悲惨な事になっても良心は全く疼かない。むしろ爽やかな気持ちになる。李天秀がロードローラーに轢かれる場面を全世界生中継とかして欲しいものだ。

あれ以来下り坂です

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サントスのロビーニョ「レアル・マドリーを出たことを後悔している」

マンチェスター・シティ(マンC)からサントスへ期限付き移籍したばかりのブラジル代表FWロビーニョは、母国のテレビ局グローボとのインタビューの中で、2008年9月1日にレアル・マドリーからマンCへ電撃移籍した当時を振り返り、レアル・マドリー退団の理由が当時、同クラブを率いていたファビオ・カペッロ監督(現イングランド代表監督)、およびクラブのフロントから受けた不当な扱いによるものであったことを訴えた。

カペッロ監督はブラジル人選手を嫌っていたし、フロントからも不当な扱いを受けていた。クラブは僕をクリスティアーノ・ロナウド獲得のために利用しようとしていたんだ。メディアからも圧力をかけられ、ああいう形でレアル・マドリーを出たことは後悔している。何より、サポーターに対して申し訳なかったと思う」

ロビーニョは一方で、出場機会に恵まれなかったマンCから古巣サントスへの5年ぶりの復帰については、「第一の目標はピッチで喜びを取り戻すことだ」と述べた。その上で、ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会出場に強い思いを抱いており、「W杯の最優秀選手になること」が自身の目標であることを明かした。

言いたくないけどさ、カペッロが嫌ったのはブラジル人じゃなくてお前じゃねえの? まあ、試合後にナイトフィーバーすることしか考えていない人はブラジルで楽しくやればいいと思うよ。

CASが補強禁止処分を解除 チェルシーは今夏からの補強が可能に

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は4日、FIFA(国際サッカー連盟)がチェルスキーに対して下した「2011年1月の移籍市場までの選手獲得の禁止処分」を解除とすることを決定した。

この件の発端は、チェルスキーは2007年にランスから若手フランス人MFガエル・カクタを獲得した際の問題にさかのぼる。同選手を失ったランスは「カクタは、チェルスキーと契約するために、われわれに対して契約不履行を犯した」と主張した上で、その原因として「チェルスキーがカクタに魅力的なインセンティブを与え、われわれとの契約を破棄するように誘導した」として、FIFAへの提訴を行った。

これを受けて調査を行ったFIFAは昨年9月、ランスの訴えを認める形でチェルスキーに対して、期限付きの選手獲得禁止処分を科すとともに、ランスに対する補償金(育成費用)13万ユーロ(約1600万円)の支払いを命じた。また、カクタに対して4カ月間の公式戦への出場禁止、およびランスに対する賠償金78万ユーロ(約9560万円)の支払いを命じ、この支払いについてはチェルスキーが連帯責任を持つとした。

一方、この処分を不服とするチェルスキーは、昨年10月、CASに対して控訴の申し立てを行うと同時に、判決が出るまでの間の処分凍結を要求。これを受けたCASが昨年11月に同処分の一時凍結を決定したため、チェルスキーはこの冬の移籍市場における補強が可能な状態となった。

今回、CASが処分解除の最終決定を下したことにより、チェルスキーは今夏の移籍市場でも補強が行えることとなり、今後の選手獲得における障害は完全に取り払われた。

チェルスキーがロシア的解決法をしたんだろうなあとか愚考。皆幸せになってよかったですねえ。

ロシア人ならわかるけど、タイトルのようなことを公の場で言い放つ某市議会議員には困ったもんです。

中村俊輔、エスパニョールに残留決断

【バルセロナ2日】イングランド2部のミドルズブラから期限付き移籍のオファーを受けていたスペインリーグ・エスパニョールのMF中村俊輔(31)が、最終的に残留を決断した。2日午前0時をもって、今季の冬の移籍期限が終了した。

セルティック時代に俊輔を重用したストラカン監督が指揮するミドルズブラだけに、移籍すれば出場機会確保は確実。エスパニョール側も30万ユーロ(約4000万円)の移籍料で納得しており、俊輔本人次第の状況だった。しかし、スペイン紙スポルトによると、代理人と本人が話し合って最終判断した。

右太もも裏の違和感で戦線離脱している俊輔は、「レアル戦に向けて頑張る」と、6日のレアル・マドリード戦(アウェー)での復帰に向けて意欲的。南アW杯へ、逃げることなく、現チームでのレギュラー奪取に全力を注ぐ。

いまのお前がチームに出来ることは現金になることだけだというのに全く。どうしようもねえな。岡田も「ボロに行ってくれねえかな」とか思ってたろうに。この決断で満足するのは俊輔一人だろ。

フィオレンティーナのムトゥさん、ドーピング検査で再び陽性反応

10日に行われたバーリ戦(2-1でフィオレンティーナが勝利)後に実施されたドーピング検査で、フィオレンティーナのルーマニア代表FWムトゥさんから、食欲を抑制する作用のある薬物であるシブトラミンの陽性反応が検出されたことが分かった。

この試合で1ゴールを挙げてチームの勝利に貢献したムトゥさんだが、今回の陽性反応により1~4年間の出場停止処分が科されることになりそうだ。

ムトゥさんはチェルシーに所属していた2004年にはコカインの陽性反応を検出され、FIFA(国際サッカー連盟)から1シーズンの出場停止処分、および1200万ユーロ(当時のレートで約20億円)の罰金を科された。同年、ムトゥさんはチェルシーに解雇されている。

あれだろ? ムトゥさん馬鹿だから拾い食いかなんかしちゃったんだろ? 常習なんかしてないよな? 大目に見てやって欲しいとかは言えないけど、おいらは信じてるから。

やめてくれ

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サッカーのパラグアイ代表カバニャス、銃撃され重傷

(CNN) サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会にパラグアイ代表メンバーとして出場したFWサルバドール・カバニャス(29)が24日夜、メキシコの首都メキシコ市内で頭部を銃撃され、重傷を負った。カバニャスは病院の集中治療室に収容されている。

検察当局者が民放テレビ局テレビサに語ったところによると、事件はバーのトイレで起きたが、犯行動機は不明。容疑者は既に拘束されており、捜査当局が今後取り調べを行う。カバニャスは意識があるものの、心臓に問題があるため、医師らが治療に努めている。

また所属先であるメキシコのサッカークラブ、クラブ・アメリカの関係者は、カバニャスが手術を受けていることを明らかにしたうえで、銃撃に先立ち挑発行為はなかったとの認識を示した。カバニャスは病院に搬送される途中で質問にしっかり答えており、病院到着時にも意識があったという。

カバニャスは今季、24試合で18ゴールをマークしている。

何はともあれ、無事でいて欲しい。意識があるのなら大丈夫だと思うが頭だけに心配だ。

マテラッツィ、冗談のつもりが処分に?

インテルDFマルコ・マテラッツィは24日のミラノダービーで、2-0と勝利を収めた試合後、ミランのオーナーでイタリアの首相であるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏のお面をかぶって白星を祝った。これが、処分につながるかもしれないという。

マテラッツィ本人は軽い気持ちでふざけたことだとし、ベルルスコーニ首相を侮辱するわけでも、政治的な意図があるわけでもないとしている。だが、スポーツ判事に渡される報告書に、今回の一件についても記されるとのことだ。

インテルのサポーターとして有名なラ・ルッサ防衛大臣も、今回のマテラッツィの振る舞いについては、「品性を欠いた」と批判し、「彼はチャンピオンであり、それらしく謝罪の電話をしてほしい」と話している。

お前3人子供がいるんだから少しは自重しろよ。だから子供が学校でからかわれるんだよ。

ジーコ氏 身の危険感じ監督業引退を示唆

元日本代表監督のジーコ氏(56)が20日、監督業からの引退を示唆した。

19日にオリンピアコス(ギリシャ)の監督を解任された同氏は自身のサイトで「監督として安全が脅かされると考えたことはなかった。どれくらい続けるか分からない」と話した。09年9月就任の同氏は欧州CLで16強進出も、リーグ戦で苦戦。ファンの反発で身の危険を感じる事態に追い込まれた。今後1年は監督復帰を見送り、その後に続行するか決めるという。

まあ、日本の法律に抵触したらダメですけどね。

暗澹

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インテルのバロテッリが暴言「ベローナの連中にはヘドが出る」

6日に行われたセリエA第17節のキエーボ対インテル戦(1-0でインテルが勝利)で、一部のキエーボサポーターから人種差別的な野次(やじ)を飛ばされたマリオ・バロテッリが、交代の際にスタンドに向かってわざと拍手を送るジェスチャーで観客を挑発した一件がピッチの外へも波紋を投げ掛けている。

バロテッリはキエーボ戦で12分に決勝点を挙げたものの、87分に交代でベンチに下がるまでの間、キエーボサポーターから人種差別的チャント(応援歌)を浴び続け、試合終了後にカメラの前で感情を爆発させた。

ベローナ(キエーボのホームタウン)に来るたびに、『ここの連中にはヘドが出る』と感じさせられる。こんな仕打ちは許せない」

バロテッリのこの発言に、イタリアサッカー界はさまざまな反応を見せている。インテルのジョゼ・モリーニョ監督は、同国の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』とのインタビューの中で、バロテッリをこう弁護している。

マリオの気持ちを理解しなければならない。確かに彼は、言ってはならないようなことを口にするし、すべきではないことをやってしまう。しかし、同時に偉大な選手でもあり、彼はピッチの中でこそ評価されるべきだ

一方、ベローナ市長のフラビオ・トジ氏は、バロテッリの発言を市民への侮辱と受け止め、同選手を痛烈に批判した。

「バロテッリは幼稚でうぬぼれの強い男だ。チャンピオンになれるはずがない」

また、キエーボのルカ・カンペデッリ会長も、バロテッリの態度を真っ向から非難している。

「試合中に聞こえた人種差別的チャントは、インテルサポーターによる(キエーボのブラジル人FW)ルシアーノに対するものだけだった。問題はバロテッリの肌の色ではなく、彼がピッチで見せる態度にある

なんつーかもう救いようのない光景に暗澹とした気分になる。モンキーチャントにマリオが腹をたてる気持ちはわかる。しかし、彼が発言した内容もまたヴェローナに対する謂れのない誹謗ではないのか。問題はあるのだが、何から手をつけたらいいのかさっぱりわからない。ヴェローナの最下層民の民度は急には上がらない。バロテッリひとりに大人になることを要求するのも不条理だ。もちろんインテリスタも酷い。市長の発言も感情的に過ぎる。

ただ、ジョゼがいつものように平静に理性的に前向きに受け止め、かつ選手を守ろうとしてることだけが救いだ。

北朝鮮女子の入国問題、FIFA制裁の恐れも

2月6日に東京で開幕する東アジア選手権を巡り、北朝鮮女子チームの入国に民主党政権が反対し、大会のホスト役である日本サッカー協会が困惑している。

スポーツへの政治介入は国際サッカー連盟(FIFA)による制裁の対象となる恐れがあるためだ。協会の活動が禁止され、W杯南アフリカ大会に影響が出る可能性もある。

発端は拉致問題を担当する中井国家公安委員長が昨年12月10日、北朝鮮女子チームの入国に関し、「制裁がかかっている段階」として反対したことだ。外務省人物交流室によると、北朝鮮国籍保有者の入国を原則禁止する追加制裁が実施された2006年10月以降、スポーツの北朝鮮代表団による入国申請はゼロ。今回申請すれば初のケースとなる。

すでに麻生内閣から入国を認める内諾を得ていた日本協会は、改めて外務省や文科省を通じて政府に状況を説明。北朝鮮協会からは抗議文も届いたが、日本協会は「打つべき手は打った」(幹部)と、政府の最終決定を待つしかない状況だ。

FIFAは、憲章第3条で「人種、性、言語、宗教、政治などによる国家、個人、グループへの差別」を禁じ、第17条では「第三者による影響を受けない独立した運営」を加盟協会に義務づけている。過去には、政府の管理下に置かれたイラクやイランなどの協会を資格停止とした例もある。

このため、北朝鮮協会がFIFAに訴えれば、「最悪の場合、W杯に出場できなくなる」と日本協会幹部は懸念。協会が乗り出している18、22年のW杯招致活動も「W杯予選を突破した全チームの入国を保証することが前提。反したら招致活動も停止だ」としている。

外務省によると、こうした懸念は、閣僚にも伝えられているという。日本協会では査証発給に要する時間を考慮し、きょう5日が「最終リミットだ」(幹部)として、早急な政治判断を求める声も上がっている。(青柳庸介)

まあ、マスコミが「危機だ危機だ」と煽っているだけなんで、実際にはUEFAがEUROからユーゴスラビア締め出したようにいくらでも例があるからそんなに大した問題じゃない。しかしながら、こんなことも尚且つ麻生ですら良いって言っていることに対してウダウダ言って決められないというのはどういう事なんだ。単に中井がモノを知らない馬鹿だと言おうことに過ぎないんだからさっさとやれ。

ここまで来た

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ツエーゲン金沢、発足4年でJFL昇格!

2009年度のJFL入れ替え戦第2戦が19日、ウエーブスタジアム刈谷で行われ、地域リーグ3位のツエーゲン金沢がJFL17位のFC刈谷と引き分け2戦合計2-1で勝利し、発足4年でのJFL昇格を決めた。

第1戦を1-0で勝利し優位に立った金沢はゴール前を固めてのカウンター狙いに徹した。幾度も決定的な場面を作られるが何とか無失点に抑え、迎えた前半31分、GKからの素早いカウンター攻撃から根本がミドルを決め先制した。

JFL残留に3点が必要となった刈谷は、元東京ガス(現FC東京)で活躍し、今年コーチから選手に復帰したFWアマラオを中心に怒涛の攻めを展開。後半42分に日下がFKを決め同点とするが、ゴール前を固めた金沢DF陣を最後まで崩せず地域リーグへの降格が決まった

どうにかこうにかここまでやってきたという。JFLはもちろん楽な戦いじゃないし、準加盟が認められるかどうかもわからない。しかし、今日勝ち取ってきたものはとてつもなく大きい。

来年からは首都圏でツエーゲン見れるんだね。

永井にも言ってやれ

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清水GK西部が年俸返還を申し入れ

J1清水GK西部洋平(29)が16日、静岡市内のホテルで来季の契約交渉に臨み、異例の年俸返還を申し入れた。08年からの3年契約に毎年の増額が契約条項として折り込まれていた。今季年俸は4000万円。来季は数百万円の増額が約束されているが「今年は自分自身、納得できないシーズンだった。気持ちとしては、アップ額の一部を返還しようと思っている」と打ち明けた。

34戦中14戦出場にとどまった自らへの叱咤(しった)と後輩たちへの思いがあった。「不景気ということもあり、全体的にシビアになってきている。もっと、活躍した選手とか、若い選手に還元したほうがいい」と、親分肌の性格らしく熱っぽく語った。「自分自身も来年はまたゼロからのつもりでやる。まずはレギュラー争いに勝って、全試合フル出場、リーグ最少失点が目標。安定感のあるGKになってチームメートに安心感を与えたい」と、決意を新たにした。(金額は推定)

ベーニシさんはやっぱりあの苦しかったJ2をともに戦ってきた仲間なので、こう元気でいるのを確認できると嬉しいな

殿中でござる

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これがベルルスコーニ伊首相の顔面襲った「ミラノ大聖堂の模型」

イタリアのベルルスコーニ首相が男にミラノの大聖堂の模型を投げつけられ、顔に重傷を負って緊急入院した事件で、男が使った模型はミラノ市内で土産物として販売されている。

ベルルスコーニ首相の顔面を襲った模型は、世界最大のゴシック建築「ミラノの大聖堂」のミニチュア。観光みやげとして大聖堂を臨むミラノのドゥオーモ広場の商店などで取り扱われているという。

ベルルスコーニ首相は13日午後、ミラノで開かれた政治集会で演説中に10人ほどに「道化師」などと激しくやじりられたり、抗議の口笛を吹くなどされたため、首相も「恥知らず」などと叫んで応酬。演説後、もみくちゃになって出口に向かったところで、男にミラノ大聖堂の模型を顔に投げつけられ、市内の病院に緊急入院した。首相は鼻と左ほおに傷を負い、歯を2本折る重傷、男は現場で逮捕された。

ベルルスコーニ首相は数年前にも、ローマで若い男にカメラの三脚で殴られて負傷したことがある。首相は汚職事件の被告となっているほか、未成年の女性との交際や買春疑惑、離婚騒ぎに加え、一連のスキャンダルを伝えるメディアとの訴訟などにかかわっている。

イタリア人に忠臣蔵を見せたバカは誰だ。

何をしたり顔で

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閣僚"失言"で波紋...日本のW杯出場権はく奪も

日本サッカー協会が閣僚の思わぬ"失言"に困惑した。拉致問題担当相を兼務する中井洽国家公安委員長(67)は10日の記者会見で、来年2月に都内で開催される東アジア女子選手権への出場が決まっている北朝鮮女子代表について「(入国は)当然反対だ」と話した。国際サッカー連盟(FIFA)は各国協会に対する政治的介入を許さないスタンスを取っているだけに、最悪の場合、来年6月のW杯南アフリカ大会への出場権はく奪という事態にも発展しかねない。

北朝鮮の拉致問題が、サッカー界に思わぬ形で波及した。中井国家公安委員長は北朝鮮女子代表の入国の可否について「制裁が掛かっている段階だから、当然反対だ。スポーツや人的交流の面で入国はほとんどないし、安易に考えてもらっては困る」と厳しい姿勢を示した。

この発言の根拠は、北朝鮮に対する制限措置にある。政府は06年10月に「北朝鮮籍者の入国は特別な事情がない限り認めない」などの追加制裁措置を決めた。以降、すべてのスポーツ大会において、北朝鮮チームから入国申請がなされた例はない。今年4月の世界卓球(横浜)でも北朝鮮は参加を取りやめた。

それでも、男女の東アジア選手権を主催する東アジアサッカー連盟にとっては"寝耳に水"。北朝鮮の入国に備えては関係省庁と連携して準備を進め、麻生政権下では内諾を得ていた。政権交代後も外務省を経由して説明を行い、8日には中井委員長に対して直接申し入れた。だが、中井委員長は「入国後は重要な警備対象になるにもかかわらず、日本サッカー協会が警察当局に入国に関する情報を通知してきたのは8日だった」と不快感を示し、W杯招致に関しても「警察当局との警備に関する協議なしに招致計画を打ち上げた」と批判。そのうえで、北朝鮮女子代表の入国に関しては、関係省庁の副大臣級の会議で最終決定したい考えを示した。日本協会副会長を務める東アジア連盟・小倉純二会長(71)は「"拉致の観点から議論していないんだろう"と言われた。返事を待つしかない」と困惑気味に話した。

結論は政治的判断に委ねられることになったが、これが問題となる。FIFAは各サッカー協会・連盟の独立をうたっており、これまでも政治的介入を行ったイラクなどに処分を科してきた。日本は18、22年のW杯招致を目指しているが、招致活動に影響を及ぼしかねない。さらに、北朝鮮女子代表の大会出場が認められなければ、最悪の場合、日本代表の10年W杯南アフリカ大会の出場権はく奪という事態にまで発展する可能性もある。拉致問題担当相の立場からすれば正論かもしれないが、政治不介入が大原則のサッカー界においては、影響が大きすぎる"中井発言"となった。

なんというのかどいつもこいつもわかっていない。東アジア選手権に出場する北朝鮮代表は「特別な事情」に相当するのではないか。つーかこういう時のためにその一文を作ったんだろ? 大体在日の北朝鮮代表選手はすんなり入国してるじゃないか。ベガルタの梁勇基とか。テセは韓国籍だけどさ。

んで、この記者も大事にしたいのだろうけど、政治的な理由で出場が認められない事例は過去にいくらでもあったから。少なくともUEFA加盟国は反対できないよ。お前ら全盛期のユーゴスラビアを除け者にしやがってつー。こういうぶちあげ記事書くとSOBAのような低脳はよく釣れるかもしれないが、無知をさらけ出すだけなんで煽りもいいかげんにしろよと。

ま、一番いいのは日本が東アジアサッカー協会などという無意味なものから脱退することですけどね。小倉はよく考えた方がいいよ。

2009年度JFL入替戦について

JFL入替戦が下記のように決定いたしましたのでお知らせ致します。

  • 対戦チーム FC刈谷 (第11回日本フットボールリーグ17位) vs ツエーゲン金沢 (全国地域サッカーリーグ決勝大会3位)
  • 試合
    • 【第1戦】
      • 開催日時:2009年12月13日(日)13:00キックオフ
      • 会場:津幡運動公園陸上競技場(津幡) 石川県河北郡津幡町字竹橋ヲ90
      • 対戦:ツエーゲン金沢 vs FC刈谷
    • 【第2戦】
      • 開催日時: 2009年12月19日(土)13:00キックオフ
      • 会場: ウェーブスタジアム刈谷(刈谷) 愛知県刈谷市築地町荒田1
      • 対戦: FC刈谷 vs ツエーゲン金沢
    • 試合方式、勝敗の決定
      • チケット  試合は無料試合です
      • 試合時間 90分(45分ハーフ) *第2戦終了時に勝敗が決定しない場合は延長戦(15分ハーフ)を行なう。
      • 勝敗の決定方法 勝利を勝点3、引分を勝点1、敗戦を勝点0として、勝点合計が多いチームを勝利チームとする。 勝点が同じ場合は、得失点差の多いチームを勝利チームとする。 前記が同じ場合は、第2戦終了後に30分(15分ハーフ)を行い、勝敗が決しない場合はペナルティーキック方式(5名対5名以降サドンデス)にて勝利チームを決定する。

この時期に何も試合が無いというのはJ1チームのサポとしては如何なものかと思うが、こんなおいらを楽しませるべく田舎のチームここまで頑張ってくれるのだから、なんとか声援を送りたい。刈谷の第2戦は始発ででれば新幹線のらなくても間に合うかな? 4126さんも来るならぜひ行きたい。

次だ次

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決勝大会 決勝ラウンド最終日試合結果

6日に行われた決勝ラウンド最終日の試合結果は以下のとおりです。

Y.S.C.C. 1-1(PK 12-11) ツエーゲン金沢 ( YSCC:松田 金沢:クリゾン )

日立栃木ウーヴァ 1-2 松本山雅FC ( 栃木:前田 松本:大西・小林 )

この結果、最終順位は以下の通りとなりました。

  • 1位:松本山雅FC →JFL自動昇格
  • 2位:日立栃木ウーヴァ →JFL自動昇格
  • 3位:ツエーゲン金沢 →入れ替え戦へ進出
  • 4位:Y.S.C.C.

入れ替え戦の詳細はJFLから明日発表です。金沢にとっては熱く長い期間でよいなあと。

2010年2月

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