まあ、おいらは悟りなどはどうでもいい。うまい飯をくい、少しの優しさに包まれた人生であればよい。だから、究極の悟った人那田先生が創価の人に何をどう質問しても全く興味はない。
★ところで皆さん。大悟は大愚に似たり。
究極の悟りの姿はどのようなものか? イメージで答えてみてください。
創価の明るい顔の人たちへ。今午後9時、明日の午前中まではこの掲示板を開放して、荒らしていいから、本当に覚醒した人間をイメージで答えて見てください。
勲章を金で買い、天皇はバカだといい、下手な標語を作って、自分で設立した「世界桂冠詩人」の栄誉賞を自分に与える池田大作先生、などといわないでくださいね。
さあ、皆さんの知能テストです。りゅう君、tin君、どんどん答えてね。
いいですか。本当に悟り、天地と一体になった人間は、例えばどのような姿をして、どのような行動をするか?という質問ですよ。
私は同じことを二度説明するのは面倒臭くて大嫌いですが、君たちは頭が悪いから二度解説しました。 分かった?
はい、これから設定を変えてオープンにします。
んで、どっかから正解っぽい文章をコピって悦に入っている先生ですが、まあこの様をみておいらはソヴィエトのこのアネクドートを思いだした。
科学とは何か?
光の差し込まない真っ暗な部屋で黒猫を探すようなものである。
哲学とは何か?
光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探すようなものである。
弁証法的唯物論とは何か?
光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探しながら不意に「猫を見つけたぞ!」と叫ぶようなものである。
まあ、他人様に悟りをひけらかす人間というのはこんなもんだと思ったり何だり。

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