2010年1月アーカイブ

創価関連問題のお知らせ

☆カルト問題相談室の開設について

創価学会員からの嫌がらせに困っている、或いは創価学会員の強引な勧誘に迷惑している、そのような個人の相談がひっきりなしです。このような問題についてはこれまでは他の団体をご紹介させて頂きました。

それとは別に会社を創価学会に乗っ取られそうだ、会社を創価学会によって潰された、団体に創価学会員が潜入し大変なことになった、このような問題も最近増えています。

そこでこのような個人レベルを超えた問題に関しても、対応できる組織の立ち上げを考えてきました。これは創価学会だけでなく、他の宗教全てを対象とするものです。

前にブログで紹介した『犯歴報道被害者の会』(仮称)に関しては、このような団体を設立しないで、このカルト相談室において対応することになりました。

この被害者は創価学会員によって犯罪者に仕立て上げられて、会社を倒産に追い込まれたことは確実で、そこには警視庁の強引な捜査や創価学会幹部の関与が明らかとなりました。

現在著名な弁護士事務所に依頼して何回かの相談を経て、いよいよ事件の解明と名誉回復に向けた動きに乗り出すこととなります。

複雑な事件の解明などには弁護士、税理士など専門家は欠かせません。またそのような事件でなくとも精神的に追い詰められている人にはカウンセラーなどの専門家も必要です。

様々なケースに対応できる専門家のスタッフを揃えて、それらの方々をご紹介できるような組織体系を確立してあります。尚、スタッフなどの氏名は現在のところはまだ非公開とさせて頂きます。

カルト問題相談室の開設

近年、私たちの周りは、不可思議な団体・組織が暗躍しています。

こうした困った事情に遭遇したり、また気がついた時には、それらの構成メンバーにより、雁字搦めの状況に追い込まれ、不本意に、職場・自宅を引越しせざるをえない案件が多数寄せられています。

しかしながら、これらの案件に対し、警察や役所等の自治体に苦情を訴え出ても、一向に解決しません。

この中で、個人のご相談については、いくつかの相談窓口がありますので、そちらの方で対応しています。一度、お気楽に連絡されることをお勧めします。

今回、カルト問題相談室では、法人・団体を対象にして、相談の窓口を開設することになりました。

守秘義務、内密で解決しなければならない案件も多数ございますので、綿密な相談時間、卓越したチームが一丸となり、解決に向け尽力してまいります。

対象となるカルト団体・組織は、特定いたしませんが、当「カルト問題相談室」に寄せられている団体の一部は、旧オウム真理教、統一教会、創価学会、真如苑などなどがありますが、相談件数が増加しているのは、創価学会系が多くなっております。

一度、気軽に事務局までご一報ください。

案件を聞いた上で、当団体のカウンセラーがご連絡させていただきます。

カウンセラーは、専門家をはじめ、頼りがいのある諸先生10数名で構成されています。

カルト問題相談室  瀬戸弘幸

最近、白昼堂々と日章旗を掲げて行進し、反対する人々に対して私刑を行うカルト団体の活動が盛んです。このカルト団体はあろうことか、民主国家の転覆すら最近では主張し始めています。こう行った日本の恥とも言うべきカルトに対してどのように対処したらいいでしょうか。と相談したらどうなるんだろうか。

まあ、真剣に創価学会について相談しに行ったら紹介されるのが有門や黒田というのは目にみえているので、もっとちゃんとしたところに相談した方がいいと思う。那田先生だったら目も当てられない。

フィオレンティーナのムトゥさん、ドーピング検査で再び陽性反応

10日に行われたバーリ戦(2-1でフィオレンティーナが勝利)後に実施されたドーピング検査で、フィオレンティーナのルーマニア代表FWムトゥさんから、食欲を抑制する作用のある薬物であるシブトラミンの陽性反応が検出されたことが分かった。

この試合で1ゴールを挙げてチームの勝利に貢献したムトゥさんだが、今回の陽性反応により1~4年間の出場停止処分が科されることになりそうだ。

ムトゥさんはチェルシーに所属していた2004年にはコカインの陽性反応を検出され、FIFA(国際サッカー連盟)から1シーズンの出場停止処分、および1200万ユーロ(当時のレートで約20億円)の罰金を科された。同年、ムトゥさんはチェルシーに解雇されている。

あれだろ? ムトゥさん馬鹿だから拾い食いかなんかしちゃったんだろ? 常習なんかしてないよな? 大目に見てやって欲しいとかは言えないけど、おいらは信じてるから。

我田引水

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<布帳馬車>気づいてくれました!? 蓮舫さん

「欲しければ帰化すればいい」。地方参政権問題でこんな発言が続く。「保守の重鎮」になった元経済産業相の平沼赳夫氏も、民主党の花形である蓮舫参議院議員もそれが持論だ。

蓮舫議員は台湾人を父に日本人を母に東京で生まれた。日本国籍は改正戸籍法による国籍選択ではなく、あくまでも「帰化」による取得なのだとか。察するに、より積極的な意思を持って日本国籍を得たと言いたいのだろう。「帰化すればいい」は、そんな彼女なりには筋が通った言葉なのかも知れない。

だが、平沼氏はそういう蓮舫氏に対し、事業仕分けを非難しながら、「元々日本人じゃない。キャンペーンガールだった女性が帰化して日本の国会議員になり、事業仕分けでそんなことを言っている。そんな政治でいいのか」と言い募った。台湾のよき理解者として勲章までもらった平沼氏も本音はこれである。

この発言にノーコメントを通している蓮舫氏は、実際はどう受けとめたのか。日本籍になって4半世紀、キャンペーンガールは22年前、議員に当選してから6年。来歴をあげつらった悪罵は、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」のレベルを超えている。

蓮舫氏は気づくべきだ。「帰化すればいい」はほとんどの場合、「外国人(元も含めて)は黙ってろ」と同義であることを。平沼氏にはまさに、外国人を帰化によって屈服させ、2級市民に甘んじさせようとする心根がある。蓮舫さん。あなたの頭上にもあるガラスの天井は、出る杭は抑えても雨から守ってくれる代物ではありませんよ。(J)

何を言ってるのかよく分からない。帰化すれば日本国民であり、そこを理解していない平沼は大いに叩かれるべきだし、そうでなければならない。

しかしながらそれが朝鮮人が帰化をしないことの正当化になるかといえばそうじゃないだろう。帰化をしない方が2級市民であり、民団には朝鮮人を2級市民に甘んじさせようとする心根があるのではないか。

統合失調症とは

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創価の犬たちが私の悪口を言っているそうな

私は大将なので、つまり川中島の合戦の上杉謙信の立場にあるわけですから、足軽程度の人間は相手にしません。

創価学会から小銭をもらって私の悪評被害をまき散らせているような下郎のブログなど見ませんが、中田君が、今連絡をくれ、何か対策を、というので、下郎相手にバカバカしいから、いちいち反論する暇はないので、下郎ども、この程度の実績を積んでから私と討論しなさい。

<以下略 />

逆に言えばこれだけの実績のある人間ですらこのザマと言うのが統合失調症の実に恐ろしいところであると言うことが証明されていると思います。

まあ、なんつーか先日コピペを偉そうにひけらかしていた人間のセリフじゃないし。

ホラね!武装化が急がれると

この天才の言う通りにしておけば間違いないのだよ。

知らないのかい?このよーめんは霊感ヤマカン第六感 超能力 念力 テレパシー などを*かすかに持っていて先を読む洞察力やらいろいろあって、 タイムトラベラーまでして時間旅行までしてるんだ。そうそう。時をかけるよーめん。"時をかける従軍慰安婦"なんてのがいたけどそんなんじゃない(笑)

サクセスブロッケンかエスポワールシチーだと思うんだがな。ヴァーミリアンは距離が足りないだろ。基本的に荒れないと思ってる。

だいたいさあ、先を見通す力があったら日曜にテロwをされる前に10名程度参加したと言う命をかけた親衛隊員wが何とかしてたんじゃないのかww

反応早すぎ

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今日は病院に行ったあと東京高裁で判決言い渡しというものを見に行こうかと思った。まあ、すぐ済むみたいだしさ。ちょっと寄り道してもバチは当たるまい。

んで、霞が関から東京高裁へ。入口付近で重慶大空襲がどうのこうのとかいう人達が演説してた。よく解らんがアイヌの格好の人もいた。こういう運動に関わることがアイヌの人間の立場を悪くしているのだと思う。

まあ、流石に2回目だとビビらずに中へ。受付でお目当ての黒田対宇留嶋さんの裁判の法廷を確認して法廷へ。特に周囲に関係者は無し。まあ、今日は皆立川へ行ってるんだろうね。言い渡しなんだけど複数の裁判の言い渡しをサクサクとやるのね。こんなもんだと思わなかったからちょいと拍子抜け。んで、判決。

  • 黒田は宇留島さんに50万円じゃなく10万円払え。
  • 宇留島さんの黒田のそれ以外の請求は却下。
  • 訴訟費用は20分割して20分の1を黒田が、それ以外を宇留島さんが払え。

1審判決より厳しめだけど、この手の名誉毀損判決ならこんなもんだろう。1審の50万円はみんなびっくりしたわけだし。まあ、結局のところ黒田の主張は認められずに金払えとなったわけだけど、50万円が10万円になったから実質勝訴! とかあのバカは言い出しそう。いや、言うに違いない。

てなことを考えながら会社に戻ってきたわけだが、30分ほどの間にりゅうオピニオンとか3羽の雀の日記とかks-labo.infoとかで速報が上がってるの。みんな凄いよ。

やめてくれ

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サッカーのパラグアイ代表カバニャス、銃撃され重傷

(CNN) サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会にパラグアイ代表メンバーとして出場したFWサルバドール・カバニャス(29)が24日夜、メキシコの首都メキシコ市内で頭部を銃撃され、重傷を負った。カバニャスは病院の集中治療室に収容されている。

検察当局者が民放テレビ局テレビサに語ったところによると、事件はバーのトイレで起きたが、犯行動機は不明。容疑者は既に拘束されており、捜査当局が今後取り調べを行う。カバニャスは意識があるものの、心臓に問題があるため、医師らが治療に努めている。

また所属先であるメキシコのサッカークラブ、クラブ・アメリカの関係者は、カバニャスが手術を受けていることを明らかにしたうえで、銃撃に先立ち挑発行為はなかったとの認識を示した。カバニャスは病院に搬送される途中で質問にしっかり答えており、病院到着時にも意識があったという。

カバニャスは今季、24試合で18ゴールをマークしている。

何はともあれ、無事でいて欲しい。意識があるのなら大丈夫だと思うが頭だけに心配だ。

火病

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合法的にデモを行っていたのに! 攻撃されたのはこっちなのに! なんで批判される!!!!!!!!11111111111111!!!111

と、絶賛火病発症中の皆様。

時事徒然/新宿テロ事件についてなど

24日に緊急報告をあげましたが、まだ情報が錯綜していてよく分からない部分があります。逮捕者の一人が未成年ということもあり、情報が伝わりにくくなっている面もあるようです。ただ、今回の件でこの未成年者を含めてテロ実行犯をそそのかした主犯がいるようだという話があります。この話を裏付ける証拠をお持ちの方は、ぜひ所轄署である新宿署に届け出るようにお願いいたします。闇夜を照らすランタンの灯りに群がる蛾のように、「在特会」という灯りに反日極左はこれからも群がり続けるでしょう。臨時大会でも指摘しましたが、今後こうした犯罪左翼との戦いは激化していくものと予想されます。デモの最中に犯罪左翼が襲い掛かってくることは十分想定して警戒していたましたが、デモ終了直後を狙うというのは正直なところ想定外でした。また、テロが行われた直後の現場では、私でさえ何がどうなっているのかまったく状況がつかめない状態で、情報がないための混乱も起きていました。指揮を執る者に情報が伝わっていなければ現場が混乱するのは当たり前であり、デモ隊の警備のあり方などを含めて今回の問題点を総ざらいして、今後の反日犯罪極左勢力との戦いに備えたいと思います。

お前はまず肥満と戦えよ。話はそれからだ。お前の体臭は十分にテロ。自分が催涙ガスだという認識を持て。

デモ妨害は組織的な犯行

背後にいたのは明らかに大人であり、彼らはこのような少年をたぶらかして、我々の運動に対する妨害の手駒に使ったようです。利用された少年が哀れに見えてきます。

少年達は神奈川から池袋、新宿などに出没しており、電車賃どころか小遣いまでもらっていた可能性だって考えられます。少年をこのような妨害活動の先頭に立たせることは敵対勢力の卑劣さをよく表しています。

少年達を前面に出して、自分たちはその裏に隠れて、事件になれば「少年に暴行を加えた。」などと糾弾しようとの作戦だったのでしょう。本当に卑怯な連中であります。

このような手法は彼らが尤も得意とすることで、名古屋においても未成年者が演説中の弁士に絡んで押し倒すなどの暴行を働きました。この時にも犯人が少年であったことで、被害者が一方的に攻撃されました。

今回の事件を擁護している人達には少なくとも次の点については考えてもらわねばなりません。

この少年達がなぜデモに妨害を加えようとしたのか?そのことも考えてあげるべきとの意見もあります。私はそのような議論にお付き合いをする考えはありませんが、その理由よりも彼ら少年の軽はずみな行動についてです。

そもそも、500名以上の人が集合するデモに、わざわざ少人数で喧嘩をうるようなことをどう考えるのか?軽挙妄動を戒めてこそ、大人としての先輩としての取るべき道ではないのか?

それと反対の煽るような言動を弄していた大人の側に問題があった。その場で少年達を助けようとしたなどは全くの詭弁にすぎない。最初からそのような場所に近づかないように説得することの方が正しい教えであることは言うまでもない。

そんなこと言ったって、じゃあそこまで分かってるならお前らもスルーしろよ。襲いかかった方の人間が言ったところで説得力無いよ。大体お前顔写真世界中に公開してるだろ。どの口で言ってるのさ。

[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!

その他、周囲の参加者が帰り始めた後というタイミングといい、何と計画的な犯行であることか。

留意すべきは襲撃が起きた公園の所々に支那人と思しき者らが点在していたことだ。当日、警戒警備に出動していた警視庁本部も所轄の新宿署もこの事実を確認しているものと思われる。

周囲に監視役の大人たちがいて、前科前歴がなく法的にも保護される少年に襲撃を指示する構図は容易に想像がつく。

さらにこの襲撃者らはデモの最中、「愛国無罪」などのプラカードを掲げて最後尾から挑発行為を繰り返していたという。

愛国無罪とは約5年前の支那大陸で発生した反日デモに見られたが、日本系列の企業を襲撃し、日本大使館に投石などの蛮行が連日にわたって繰り返されたように反日行動においては如何なる無法・非道も罷り通ることを意味する。

至って当然の主張しか行なっていない良識ある日本国民を「差別主義者である」として、それらへの如何なる攻撃や誹謗中傷も看過されるべきとは、トンだ日本人差別・迫害が横行しているではないか。

タイトルだけ見て吹き出してしまうが、そもそも良識ある日本国民は10人単位で「殺せ!」「殺せ!」と迫ったりしない。お前らが中国人にやってることだって愛国無罪じゃねえか。日本を愛するということは他者を攻撃することではない。

んで、締めは底辺知能の中村としのりにお願いしようか。

1.24化学物質テロについての・・・

まず警察が話しにならない。祭りの喧嘩に対応する町内会レベル以下ではないか。

情報・管制も視野に入れた自警団を組織・投入していたならば、この様な事件は起きなかっただろう・・・、しかしながら、今回、情けない駄目さを披露した警察やその他役人は国民の自警団行為についての理解が無さ過ぎ、現状では自警団の結成自体が摩擦を生む事になりかねないため、そのような構想が遅れた。正当防衛程度の実力行使しか出来ない警察組織を更に内規や政治的制限(民事などの不介入など)で縛ったのでは町内会レベルの実力行使すら無理であろう。いやむしろ町内会の方が法的制約が少ない(武器の所持を除き)分実力行使は行い易いのではなかろうか?やはり国民を守る武装親衛隊的なものが絶対に必要だろう。

さて、私が失望したのはこの日本の体勢であり、もう、この国にはほっておいて自ら改善する力はない。

警察も、役人も無力化されており、民主主義という看板は、最早、単なる宣伝戦に過ぎない。

そして、最も大事な事は、「保守派」、「右派」というもののほとんどは無力でありこの国を更生させる力はない。

  • 「行動する運動」をターゲットにした一連のテロ・マスコミ工作は、彼らの焦りが相当なものである事を示すものであり、これは「行動する運動」には日本を更生させる力があると考える人間が少なくとも敵対組織にはいるという事を証明する。
  • 外国人参政権に反対するメディアは連日のように反対運動やまるで官製抗議活動のような擬似右翼活動の情報を垂れ流す。
  • 外国人参政権に反対する保守団体、保守系メディアは、在特会に対する一連のテロ事件を報じれば、外国人参政権推進派(懸命な読者はいわゆる「外国人参政権推進派」は「外国人参政権が駄目でも、良い形で手打ちや別な形での対日本人弾圧・搾取の実現を目論んでおり、外国人参政権など廃案になったところで一行にかまわないが、日本人が反撃に転じる事は絶対に阻止したい人達」であると推測するであろうが)の人達の一部がどのような人間であるのかを知ったならば、多くの日本人は支那朝鮮勢力の脅威を重く見て保守運動に参加するであろう。しかし、現実には保守団体、保守メディアは、そうはしない。むしろ「行動する運動」を非難する。

これを、仲が悪いなどという短絡的かつ感情的に捕らえる者もいるがそれは間違っている。

以前、同郷の方で知識のある方とお話をした際、「保守利権」についての話で、同郷の明晰な方は「出来ない目標を掲げて長く支持者をつなぎとめて於く方が利権屋に都合がよい」との見解を示した。私もまったく同感である。

いわゆる「保守系」を名乗るもの達の多くは、保守運動をやりたいが為の保守主義なのであって、我々のように国の為の運動ではない。これは革新運動の多くにも当てはまる。

最近多い保守主義の運動は「品位」や「文化」などと「価値観」を強く主張するが、それにどれ程の説得力があるのであろう。支持者の多くは「価値観」についていっているのではなく、「国の為にやってくれると信じて」支援しているのであり、ほとんどは「曖昧なナショナリズム」によって支えられている。

支持者の「曖昧なナショナリズム」に支えられ、「品位」や「文化」などという価値観にはうるさく言って、しかしながら「ナショナリズム」に対する確固たる信念の無いものが多すぎる。

私の理念は簡単であり、「民族の生存」が最大の目標である。それを達成する政治的理念が国民社会主義なのであり、その為の具体策が「血(他人を簡単に信じてはいけない、根本的に信じられるのは血縁である)と力(話し合いと妥協では全てを解決する事は出来ない、なぜなら相手は目的達成の為には詭弁でも実力でもなんでもつかう、約束を守らない者に対して譲歩などは無意味である)の国民闘争」である。

こう、説明しても、「国の為」とは「日本列島」とか、「日本語」とか、「文化」とか、馬鹿な反論が帰ってくる事が多い。まったく議論にならないと断言しよう。彼ら擬似保守の言っているのは社会的な価値観であり、私が言っているのは民族の生存という普遍的かつ人間的根本問題であるのだから。

根本である生存なくして、何があるというのだろうか?

はっきりいうと、彼ら擬似保守は、現状を「死活問題」と見ていない。価値観や知識をひけらかして支持を集めようと様々な理屈を言っているだけで、現状認識なきフィクションのドラマを作って大衆を扇動しているだけである。

彼らは「これは死活問題ではない。主導権争いである」と内心思っているのであり、彼らにとっては「外国人参政権を廃案にする事」よりも「外国人賛成権反対運動で活躍したと見られたい」という欲望が先行する。

すなわち、擬似保守にとって、他の団体が運動に成功する事は、自らの団体が失敗する事を上回る脅威である。最も良いのは自らの団体が成功するか、、、さもなければ何処の団体も失敗する事が「利権」という観点で見た場合、好ましいという事になる。

だから、保守系の多くは彼らの売名的欲求から見て「行動する運動」に利益を与えるような情報は報じたくないし、彼らの現状認識の誤解から生じる過度の欲望は「行動する保守」に対し「先行され、支持者を取られるかもしれない」という感情を抱かせるであろう、だからその様な自称保守派は「行動する運動」を非難するのである。

一連の、支那朝鮮勢力のテロ行為を本気で報じているところは、まず見ない。新聞もインターネットで配信して、外国人賛成権反対姿勢の新聞であるならばこれ程の材料はないのに取り上げていない。本気で反対している新聞や団体など「行動する運動」以外に存在しないのではなかろうか?(ちなみに産経新聞には「学校に爆弾をしかけたというイタズラ電話をした少年が逮捕された」という記事がデカデカと掲載されていたが、今回のテロの記事はない。どちらが重要な事件なのであろうか?)

そのような状況を見て私は、「日本の保守運動にはまったく期待出来ない」という結論に至った。もう警官も役人も保守派も革新も全部が駄目である。

「主権回復を目指す会」の西村修平氏がよくいうように「日本はもう終わった」のである。

日本の維新政府の命運は尽きた。もう既に全てが死んでいる。

国を守るなど馬鹿馬鹿しい。

祖国はもうない。

現代の日本は国家、民族が崩壊し、最早維新政府体勢でも、戦後体制でもない。

現在は、日本列島という島が日本という枠組みをかろうじて意識の中に保っているだけの解体された植民地化への過渡期的段階地域でしかない。

我々の運動は、保守運動ではなくなった。

我々の運動は祖国奪還運動であり、祖国再建運動でなければならない。

そして、それが出来るのは、「主権回復を目指す会」や「在日特権を許さない市民の会」や我々などの極一握りの人間でしない。

もう、他の団体や、運動家に期待するものは何もない。今までのように連携を求める必要もない。連携しても既存の現状認識すら出来ない保守団体など有害なだけである。我々はその様な団体には関わらない方が良く、ただ、現状を正しく認識出来た者だけを仲間として加えて行くだけである。

  • 我々の運動は祖国復興運動であり頼りに出来るものは何もない。警察も政治家も頼りに出来ない。頼りに出来るものは我々が我々の力で復興して作り出して行かなければならない。
  • 日本国家のみならず、日本民族解体を目論む侵略的異民族との心理戦、情報戦に於いて彼らの日本侵略の陰謀を明らかにし、大衆を扇動から開放できるのは我々しかいない。
  • したがって、私も私自身の積極的な活動を再開する。

当然、資金調達活動が必要になるが、これもどういう形にしろ実行する。戦費なくしては戦えない。その事は敵陣営も分かっており、資金的な面への攻撃が最も計画的な攻撃である。したがって、これまではそういった攻撃(でっち上げの資金流用疑惑を流布するなど)を避ける為、基本的に戦費を月給に依存し、それ以外の戦費調達は行わなかった。選挙に出る事を条件に数百万の戦費提供を持ちかけてくれた方もいたがお断りした(無論、勝算が薄かったのが主な理由ではあるが)。しかし、それでは運動の拡大は難しい。特に今現在でもマスコミはおろかインターネットですらまったく触れられていないような支那朝鮮に関係した事件の情報もあるが、旅費などの資金が不足して調べられないものもある。取材費用だけでも調達しなければならない状態だ。

中村が銀行強盗を起こす前に逮捕しろよwwwwwwwwwwww あ、こいつらならパチンコ屋の景品引換所か? まあ、こんだけ長々と下らないことを書いてつまるところが金を出せだからな。既存の保守がこの連中をペストを媒介する鼠のように扱うのは、無能な味方は敵より有害だからだよ。だったら高らかに敵と宣言してもらった方がなんぼかありがたい。

緊急声明

1月24日(日曜日)、私たちは、「レイシストを通すな!1.24緊急行動」として在特会のデモへの抗議行動を呼びかけました。すでに報告したように、私たちが呼びかけた新宿南口での抗議行動はひとりの逮捕者を出すことなく終了しました。しかしその後、在特会のデモ解散地点となった新宿中央公園にて、デモ参加者と衝突した人物が逮捕されたという情報を知る事となりました。

この件について、すでに多方面から様々な憶測が流されています。私たちのブログにも、予断と偏見に満ちた無責任なコメントが数多く寄せられています。デモ解散時の現場を直接に目撃していない私たちは、逮捕に関する詳細を把握していません。しかし次のことを言わなければならないと考えています。

それはこの間、ヘイトクライム、ヘイトスピーチに抗議する集会やデモにおいて、警察が続けてきた過剰かつ不均衡な警備体制と不当な逮捕を私たちが目の当たりにしてきたということです。これまで在特会ら「行動する保守」は商店や学校への押しかけ、集会妨害を繰り返していますが、そのいずれにも警察はほぼ介入することがありませんでした。その一方で、警察は在特会の行動に抗議する人々を車両と大量の警官で取り囲み、自由に移動することもままならない状態に置き、ときには逮捕してきたのです。

在特会ら「行動する保守」の言動は、さまざまな人々の尊厳を貶めるものでしかありません。このような動きは批判されなければならないものです。1月24日の逮捕がどのような性質のものであるのか、詳細な情報を得たうえで問われる必要があると考えます。

1月25日 「ヘイトスピーチに反対する会」

なんでさ、「たとえ在特会であっても暴力にさらされてはいけないと考えます」と一言言えない? なんで、こういう場面で「自分たちはかわいそう」アピールを始めるの? 在特会はデモの許可をとってやった、お前らはどうよ。参加人数の問題もあるし、混乱が生じないように場を制御しようとしたらどっちを囲んだ方が安全だよ。大体お前らが今こうやってのうのうとBlog書いていられるのは警察が存在したからだろ? 馬鹿じゃねえの? 本当はお前らも無抵抗な在特会を蹴ったり殴ったりしたいんだろ?

まあ、右からも左からも批判されるということは、警察は日曜日に最善な手を打ったのだろう。ほんとお疲れ様。

マテラッツィ、冗談のつもりが処分に?

インテルDFマルコ・マテラッツィは24日のミラノダービーで、2-0と勝利を収めた試合後、ミランのオーナーでイタリアの首相であるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏のお面をかぶって白星を祝った。これが、処分につながるかもしれないという。

マテラッツィ本人は軽い気持ちでふざけたことだとし、ベルルスコーニ首相を侮辱するわけでも、政治的な意図があるわけでもないとしている。だが、スポーツ判事に渡される報告書に、今回の一件についても記されるとのことだ。

インテルのサポーターとして有名なラ・ルッサ防衛大臣も、今回のマテラッツィの振る舞いについては、「品性を欠いた」と批判し、「彼はチャンピオンであり、それらしく謝罪の電話をしてほしい」と話している。

お前3人子供がいるんだから少しは自重しろよ。だから子供が学校でからかわれるんだよ。

全くだ

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[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!

タイトル見て飯吹き出した。そうだよね。

反吐が出る

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デモ参加者に催涙スプレー=17歳高校生を逮捕-警視庁

デモ参加者に催涙スプレーを噴き付けて負傷させたとして、警視庁新宿署は24日、傷害容疑で神奈川県の高校3年の男子生徒(17)を逮捕した。同署によると、デモは「在日特権を許さない市民の会」が主催し、高校生は「参加者に声を掛けられてカッとなった」と容疑を認めているという。

逮捕容疑は24日午後1時ごろ、新宿区西新宿の新宿中央公園多目的運動広場で、デモを終えて帰る途中だった33~41歳の男性3人の顔に持っていたスプレーを噴き付けるなどし、目を負傷させた疑い。

同署によると、高校生は催涙スプレーについて「護身用に持っていた」と説明しているという。

これだけ読むと在特会のデモ参加者がオヤジ狩りにあったみたいだがそんなことはないだろう。

1・24を振り返る。

私の目から見た昨日の騒動をレポートしよう。

私たち少年達を含む7人は、デモ散開場所に行きどんな様子か見に行ったわけだが、先日池袋で少年達に襲いかかった主権の雑魚が、当事者の少年を発見し襲いかかりはじめた。

当然私は間に入り止めたわけだが、相手は何十人もいる。私と友人2人じゃ守りきれない人数だ。

その後人混みを掻き分け少年達を助けようとしたのだが、既に主権の連中にやられている。

そこに無理やり割って入り少年達を1人でガードした訳だが、恐らくその時だと思う、激しい痛みを目と顔に感じた。その時に少年達は催涙スプレーを発射し、それが誤爆し私の顔にかかった様で、私は主権の連中がやったものと勘違いし、ブチキレタ訳だ。

でたまたまそばに居た桜井誠に八つ当たりしてしまった訳だが、ここでの問題はそんな事ではない。

数人の少年達を何十人の大人が囲み、襲いかかり少年達は防御する為、攻撃する行為に至った訳だ。

問題はそこだ。

白昼日章旗を掲げて自分たちの正当性を訴える集団というのはいつから見物人の少年に襲いかかる猿の群になったのか。どう考えても瀬戸や桜井や西村のような連中に煽られた結果だろう。もちろん、催涙スプレーはよくない。しかし、デモの見物に行って催涙スプレーが必要になる状況というのはどんなヨハネスブルグなのだろうか。

外国人参政権に反対する。民主党政権に反対する。いずれも真っ当だ。しかし、それは賛成する人間に襲いかかるという意味では決して無い。既に頭痛というレベルではなく、こいつらのことを考えることが苦痛だ。何よりも自分の考えてることがこいつらと同じレベルで受け取られてしまうことが辛い。そして、それが否定し切れない

んで、瀬戸の自己正当化をみてさらに欝になるわけさ。

デモ参加者に催涙スプレー=17歳高校生

同じような記事は産経新聞社も報じています。今回の事件は起こるべくして起きた事件であると思います。その理由は「在日特権を許さない市民の会」や「主権回復を目指す会」などの運動を敵視して、これまで散々記事で攻撃してきた、そのマスメディアの煽り記事に触発されて行動を起こした少年が出て来たということに尽きます。

マスメディアは私が参加を呼びかけてきた運動について、これを民族差別とか外国人排斥だなどと一方的な批判を浴びせ、社会から抹殺を図る動きに出ていました。

感受性の強い高校生や若者の中に、このような誤った記事に影響受けて、今回のような跳ね上がり者が出ることは容易に想像された事でした。

よって、今回の事件を機にマスメディアはこれまでの、我々の運動に対する一方的な誹謗・中傷を止めて、真実に基づく記事を掲載することを強く要請するものです。

特に朝日新聞、東京新聞には、今回のこの暴力事件を取り上げて、その背景並びに自分たちの報道によって、このような事件が引き起こされた点まで含めてしっかりと報道する責務があると思います。

ただただ吐き気がする。しかも催涙スプレーを撒いた未成年者の顔写真晒してるの。愛国者ってこんな人間しかいないのか? じゃあおいら愛国者じゃなくていいや。マジで。

しかしまあ、日本代表のフットボールがどんなにアレでも日本代表がおいらのナショナルチームであることと同様、日本を愛さないわけにはいかない。だから、こいつらをどうにかすることを考えなきゃならないんだろうな。しかし、何が出来るだろうか。

産経新聞「小沢容疑者」と誤表記 謝罪、おわび記事

産経新聞社は、22日付朝刊大阪版の小沢一郎民主党幹事長の政治資金問題に関する記事中、小沢氏を1カ所「小沢容疑者」と誤って表記した。同社は民主党に謝罪、同日付夕刊大阪版に「おわび」記事を掲載した。

輿石東幹事長代行は「顧問弁護士とも相談して今後の対応を考えたい」と述べた。産経新聞社広報部は「ミスが重なったもので、関係者に深くおわびする」とのコメントを発表した。

なんつーか、キング・クリムゾンは正しく使って欲しい。あと、どういうミスが重なればこうなっちゃうのか気にはなる。

キチとの遭遇

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主権」のヘイトスピーチにうんざり  彼らとの対話、再び

対話を試みる神経が凄い。おいらは連中と対話しようとは思わない。どろ氏の主張に冷静に反論出来ない連中の頭の悪さは既知なんだけど、それでもなあ。

ジーコ氏 身の危険感じ監督業引退を示唆

元日本代表監督のジーコ氏(56)が20日、監督業からの引退を示唆した。

19日にオリンピアコス(ギリシャ)の監督を解任された同氏は自身のサイトで「監督として安全が脅かされると考えたことはなかった。どれくらい続けるか分からない」と話した。09年9月就任の同氏は欧州CLで16強進出も、リーグ戦で苦戦。ファンの反発で身の危険を感じる事態に追い込まれた。今後1年は監督復帰を見送り、その後に続行するか決めるという。

まあ、日本の法律に抵触したらダメですけどね。

身の危険を感じます②

昨日の夕刻、私を待ち伏せするかのように電柱の陰で私の動向をうかがっている見たこともない「大男」がいました。私はディズニーランドの警備の責任者を務めた経験から、「ひょっとしたら」と思い、車庫入れした車から降りることなく出庫し、車で10分おきくらいにモニターしたところ、暗闇の中その男は、30分(つまり、3回目撃)は私の自宅の様子をうかがっていることを確認しました。

一人で駐車場から家に向かうことはリスクが高すぎると感じ警察に届けるとともに、自宅に帰ることをあきらめ、ビジネスホテルに滞在することを選択しました。この記事もビジネスホテルで書いています。

私の目には明らかに「プロ」であると映りました。逃走しやすいようにリュックを背にしていたことや、私と「目線」が合っても素知らぬ顔をしていたところから、相当な「覚悟」を持っていたと推察します。

読売新聞の記者に数日間張り込まれただけでも、相当な「恐怖感」を感じたものですが、もしプロの「刺客」であったなら・・・

<以下略 />

もう早く病院に行けよお前。お前に襲う価値なんかないよ。それとも植草のなんだ、あのなんとかレジスタンスにでも助けを求めたらどうかね。よーめん親衛隊でもいいや。

指導者原理

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ヤギさん補完計画

24日の在特会臨時大会でも触れますが、在特会は会長の意思を最終決定とするトップダウン組織です。決定するまでに意見があれば広く伺いますが、最終的に会長が下した決定に異議を唱えることは許されません。10人や20人、あるいは100人程度の組織であれば、皆さんの意見を伺って大筋のところでまとめていくこともできるでしょうが、全国に7800名以上の会員を擁する日本最大の保守系市民団体である以上、そのようなやり方を採用すれば間違いなく収拾がつかなくなり組織は空中分解します。良くも悪くも大規模な組織を効率的あるいは効果的に運用しようとすれば、同じ結論に達すると思います。

3年前に在特会を結成した当初から、在日問題解決のために在特会の規模を拡大させ全国組織の形成を急ぐこと、各地域での自発的な活動の浸透を図ること、そして資金も人員も政治的バックも何もない市民団体が効率的に運動を展開するために会長を頂点とする強固なトップダウン方式の組織作りが課題となっていました。

<以下略 />

おーこえーこえー。だから組織って嫌だよ。組織の維持が目的になって、個人個人の意志が踏み潰されてしまったら民主社会ではこれっぽっちも意味が無いと思うけどな。個人の意志が尊重されないロボットのように扱う組織ならば、そんな市民団体に価値など何一つない。営利団体じゃないんだろうから、効率など二の次で良い。

まあ、桜井としては営利なんだろうけど。

なんか、去年に書いたバカ観察レポートが引用されているのだが、なんとなく引用のされ方が気に入らない。居心地が悪いというか。つーわけでこのへんも踏まえて書こうと思う。

【転載】12.26新大久保ヘイトデモへの反対アクションが行われました。

そして、70人ほどのレイシストが職安通りに到着。カウンター側は超緊急の行動であるにもかかわらず15人が結集。歩道から4月の蕨市での「排外デモ」カウンターでも使った『生きることは犯罪ではない』横断幕とプラカードを掲げて「レイシスト帰れ!」「日の丸が似合うぞレイシスト!」「差別ヤメロ!」「暴力ヤメロ!」「韓国料理を食えないなんてカワイソウだな」「納豆キムチは美味いぞ!」etcと叫んで「排外デモ」を追走。

100mほど行ったところで、レイシストのデモの後ろのバスに乗っていた機動隊の部隊がなんと全員降りてきて、こちらを取り囲む。「おいおい、コッチを取り囲んで今アイツラが暴れたら誰が止めるんだよ?」「警察がレイシストの暴力を止めないからやってんだろ!」と抗議したが、完全に包囲されて足止めされる格好になってしまった。逆の場合は、いつも右翼のデモ妨害はやらせ放題の警察は、相も変わらないレイシスト集団との癒着ぶりを示した。

後日、レイシストたちによると、この26日の「排外デモ」に対するカウンター行動が「爆竹を投げた」などと、私たちには思いもよらなかったことを主張している。大体、爆竹投げようにもカウンター側は「デモ」の反対車線から声を上げていたし、最終的には全員が機動隊に包囲された。したがって、物理的に無理だし、機動隊や私服公安刑事の前で投げていたら確実に逮捕されている。

そもそも、いつ・どこの地点で爆竹を投げられたのか一切明らかにされていないので、デマゴギーを駆使するレイシストのことだから、仲間内で危機感をあおるために「自作自演」でもやらかしたのか、と思っていた。しかし、どちらかと言うと右派でカウンター側を絶対に支持しないけど、「在特会」などのレイシストを嫌っているブロガーが、この「デモ」をウォッチングしていて、自分のBlogでこの件について書いていた。

BLOG【miracleさん+BerryGarden】

歳末馬鹿(ママ)パレード

http://miraclemiracle.net/2009/12/post-260.html

『デモ終了後黒田(注-「日護会」の中心人物)が(略)「火薬の匂いがしましたが、爆竹でしょうかね、投げ込まれたみたいですが」とも言ってたけど、そんな事実は絶対になかったから。飛ばすのもいいかげんにしろよと。』

民族差別・外国人排斥の主張とともに「自分たちは集団ストーカー・電磁波攻撃・ヘリコプターを使った追跡などの被害にさらされている」というとても事実とは思えない思い込みで特定宗教団体への攻撃を主な活動としている「日護会」では、「火薬か何かの臭いがした」⇒「爆竹を投げられたに違いない」ということになるらしい。あるいは他の参加者も「気付かなかったけどボスが言うのだから爆竹を投げられたに違いない」と皆で信じ込んでいるようだ。思い込みによるフレームアップで他者を攻撃したり、「犯罪者」呼ばわりするのはやめてもらいたいものだ。

え、レイシストを嫌っているっておいらのこと? うはーこいつはビックリだ。おいらは2002年6月以来朝鮮人が大嫌いだし、できれば全滅して欲しいと思ってる。ハングルを見る、朝鮮語を聞く、韓国料理の匂いをかぐすべてが不快。こんなおいらが、「これは差別じゃありません」っていったって誰も納得しないだろ。実際大嫌いだしさ。

人間に感情がある以上、何かを嫌うのは仕方が無いことだと思う。その対象は兎も角。だから差別というのもは必要悪とまで言わないが、誰の心からも無くせない。しかし同時に、世の中というのは感情を無闇矢鱈にに表に出す人間というのはあまり重んじられないものだと思う。だから、差別感情というのはあまり表に出すべきものではなく、皆が注意して扱うべきものだと思ってる。

また実際問題として、このあーなんだ「生きることは犯罪じゃない」とかなんとか言ってる連中もレイシストを差別してるじゃないか。レイシストがデモを行う権利を認めないというのは立派な差別だと思うが。必要なのは法のもとで平等であるということだけであって、あとのことは公権力が介入するのも如何なもんかなと思う。だからおいらは、口では朝鮮人が大嫌いと言うけど、実際問題として朝鮮人に対する差別的な立法が制定されたとしたならば反対すると思う。しかし、今のところは普通に外国人として、いや、特永法でそれ以上の権利を得ている。だから、特に何も言うことはない。

思うに、差別をすることが悪でそれを規制するための立法が必要だというならば、差別をする人間や、差別感情を持っている人間のいうことも耳を傾けたり、意見を収斂させたり、時には多数決で白黒つけることが必要ではないだろうか。君らのように一方的に上から目線で「差別はよくない!」とがなりたてるだけでは感情はなくならないだろう。そしてそれにはものすごい時間がかかる。しかしながら価値観の変革には本来100年単位の時間を掛けるものだと思う。

さらにいえば、差別を受ける側の努力も必要ではないだろうか? 差別の受ける側が偏見や先入観に耐え、自分たちは社会の良き構成員の一員だと周囲に納得させることによって解消することも必要ではないだろうか。黒人や日系人などこうやってすこしずつ偏見を解消させてきたのだ。無論そのためにはルールを遵守することが必要で、不法入国者を擁護することは差別感情の解消に役に立たないと考える。

おいらがこの「行動する保守w」を嫌うのはただ単に自分の気に入らない意見を持つ人間に対し、暴力を振るうことを肯定している事だ。これは思想の自由を侵すことで、民主主義の根幹を揺るがすことだと思っている。現実に、桜井や西村や有門なんかは民主主義の打倒を言い出し始めている。ただ単に自分たちのいうことがバカすぎで皆に相手にされていないだけなんだけど、それが気に入らないんだよな。

そして、自分たちが暴力を行使するのは相手が悪いからだと責任を転嫁する。何様だよと。警察とかにはその権能は与えているけれども、お前らの私兵集団にはそんなものを与えてなどいない。そしてそれは、カウンターw側にも言えることで黒田たちが暴れだしたらそれは警察の仕事で、君らの仕事ではない。あの時警察は合法的に組織されたデモの整理を行っていたので、それは必要なことだ。君たちはあの時届出を出したのかね? 無届けならば警察の対応は実に正しいとしか言いようがない。

まあ、火薬とか爆竹とかそんなものが投げ込まれていないことは10回でも100回でも証言する。おいらはただ、嘘やデマが嫌いなだけだ。そんな先入観に踊らされる時間はおいらには多分もうない。ただ、自分が正しい方向に少しでも近づきたい。

今日は16時くらいに千代田区で業務から解放されたのでどうしようかしばらく考えたのだが、都内で平日の昼間に自由な時間というのはめったにないのでこういう時じゃないと出来ないことをしようと思った。んで、かねてからいろいろな裁判の資料とか自分で見たかったんだけどちょっとドキドキで見れなかったので、この機会に試してみようと思って東京地裁に突撃した。

まず正面玄関、警備員がたくさんいて怖いけど普通の人なら特に何も言われない。おいらのような挙動不審な人でも何も言われなかったから大丈夫。入り口は法曹用とパンピー用に分かれていてパンピー用は空港のような荷物チェックのゲートがあるので注意。ここで貴重品以外の荷物は一旦警備員に預けるんだ。その後何もなければ荷物を返してもらって、えーとどこにいけばいいのか分からないから正面の受付に聞こう「裁判の資料の閲覧がしたいのですが?」なんか要領よくおじさんに説明出来なかったけど、民事裁判の資料は14階の庶務係で聞いてくれとのこと。北側のエレベータで14階ね。ありがとう。

んで、14階に到着。庶務係に突撃! 裁判資料下さいな。「そういうのは、記録閲覧室へどうぞ。一緒に行きましょう。ただ、時間が遅いから間に合わないかもしれないですよ」とわざわざ記録閲覧室まで連れていってもらう。「ここで書類を書いてここの受付に渡して下さい」ありがとうございます。うは、事件番号なんて知らねえ。被告の漢字ど忘れした。あー、ごめんなさい一部不明なんですけどね。これで見せてくんないですか? 「事件番号わかんないんじゃだめだよ」あー、そーすかー。と肩を落としたら、「でも、原告と被告と今も結審していないことがわかってるなら、事件係で教えてくれるよ、ここ出て左側の事件係の受付に聞いてよ」ありがとう! 事件係ね!

んで、事件係へ。なんか即時控訴する人とかそういう人用の場所なのかな? なんかよく解らん。銀行のような受付の紙貰う機械から紙をもらって待つ。番号が呼ばれたのでこいつらの裁判の事件番号教えてくれ。「今係争中で、被告は漢字分からないの? んーでも該当あったね。事件番号はこれこれで、漢字はこれね。これで記録閲覧室に行ってね」ありがとうございまーす!

もういっかい記録閲覧室へ。おら資料出せ。「これならOKだよ。いま係へ問い合せるけど5時までだからね。ところであなた150円印紙持ってる?」ないっす。「必要だから地下一階の郵便局で買ってきて。時間ないから急いで」うーはー。そこを何とかと言おうと思ってもルールを司る裁判所相手には無理も言えずエレベーターで今度は地下へ。

地下一階に降りたけど郵便局の場所がわからねえ。郵便局ゆうびんきょくとうわ言のように行ってたら「郵便局はこちらですよ」と親切な人が教えてくれた。大感謝。んで、郵便局なんだけどここの職員が丁寧な応対なんだけど、可能な限り迅速に応対をしていた。「あざーす」みたいな言い様もなしで、早口なんだけど節々をしっかり発声していて、歌をやっていた人間としてはすげえと思った。もちろん動作もものすごく機敏で雑なところが全くない。美しいとさえ思った。まあ、そんなこんなで150円印紙ゲット。よっしゃー! 待ってろ記録閲覧室。

印紙とったどー! 「うーん、急いでもらって悪いんだけど、係の上の人が会議に入っちゃってどうも閲覧許可が出せないみたい。時間間に合わないと思うけど、良ければ待っててもらえるかな」仕方がないす。ここまでやったから少し休みたい。で、ぐったりしているとタイムアップ。「ごめんなさい折角来てもらったのに。次回は来る前にもう係もあなたは分かってるから、電話して予約してから来た方がいいよ。そうすれば全部準備して待っていられるから」仕方がないです。おいらも右も左もよくわからないのに遅く来てすみません。でも、裁判所の人が皆が皆フレンドリーなのはびっくりしました。今日はそれが分かっただけ良かったです。「いやあ、国民のための裁判所なんで。どんどん来て下さい」

つーわけで、目的は達成出来なかったもののやり方はおおむね分かった。次回はちゃんとやろう。んで、この失敗談をなんでここまで書き記そうと思ったかというと本当に裁判所は親切なんだ。おいらのようなよくわかんないでとりあえず来ちゃった人にもしっかり教えてくれる。興味のある裁判はあるんだけど、なんか裁判所て怖いなと思っている人はきっといると思う。つーか東京地裁は外面怖すぎ。でも、中に入ってしまえばきちんと対応してくれる。だから、怖がらないで物怖じしないでどんどん行ってみようぜ! という思いでこのエントリを書きました。嘘やデタラメを排するためには自分で確認することが一番大事なんだ。

んで、その後10年ぶりくらいにフリーで雀荘入って半荘6回で2-2-1-1でヒャッハー!

早速腹いせ

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昨日、民主党大会の周りでチャンネル桜系の集団がどんちゃん騒ぎをして、それに在特会や日護会も合流したらしいです。でも、チャンネル桜系からはよそよそしい対応しかされなかったようで。まあ、実態はどうだかわかんね。この合流時にどういう対応されるかだけはチェックしたかったんだけど、昨日寝過ごしたし。一応下の動画では黒田さんもバッチリ映ってる。そんなヒマはあっても答弁書を書く暇はないらしい。あと、今日から始まるドラマは黒田さんは全く関係ないからね。勘違いしないように。君は法律なんてそんな詳しくないでしょ。

話がそれたけど、チャンネル桜と行動する保守ってのがまた微妙にいがみ合っていていい感じだ。外野から見たらどっちもアレで「水島と桜井の違いとは何か?」「財布の中に金があるのが水島」と言うアネクドートはすぐに思いつく。個人的にはチャンネル桜にはまだ期待したい気持ちも残っているので、行動する保守とはどんどん距離をおいて欲しいものだ。んで、昨日に始まったわけでもないがいらない子対応が納得いかない有門の子分の中でも格別に頭の悪い中村がこんな恨み言を書いている。

利権的右翼団体

以前から思っているが、一般市民を中心とした保守運動に利権屋と思われる連中が関与しているようだ。

特にそう思われるのは某自称「保守系」のCS局を経営する人物である。

この人物は、反日的発言の多い人物で、とても日本人として普通レベルの精神を持っているとは思えない人物である。価値観的には支那人か、朝鮮人に近いだろう。実物を見ても神道を信仰する私には嫌悪感しか与えない。

日本人は古来から異民族と戦い、特に新羅人、高麗人などは敵であるとされる。こういった敵対民族と戦う毎に我々日本人は神社で祈祷をして、鮮人を汚らわしいものとみなし撃退を祈願してきた。これには鮮人による不埒な行いによって被害を受けてきた日本民族として当然の事であり非難される事ではない。神道を人種差別であると言う者もいるが、そもそも民族宗教であり、不逞鮮人と千年間戦って来た我民族の信仰の上で鮮人が敵性民族で有る事は開国後の西洋的博愛主義導入後百数十年で代わるものではない。然るに某CS局を経営する利権右翼屋と思われる水島なる人物は日本人としての正統な精神文化を継承した素直な若者が怒りに任せて罵声を浴びせかける事について、民族の歴史や精神を無視して、その戦後的価値観に基き支那人や朝鮮人の如く非難して来た。しかし、日本人は支那人や朝鮮人とは違い強い民族である。日本人が支那人や朝鮮人と違うのは怒る時はとことん怒るところが日本人の気質である。例え西洋的価値観に犯されているとは言え許しがたい神道精神に対する侮辱であると言える。

最も驚いたのは彼のやっている市民運動乗っ取り工作・潰し屋行為であり、水島なる人物は資金難からであろうか、保守系の市民団体がやっているデモ行進などの活動に目を付けた。ターゲットにされたのは以前から良心的市民団体である「主権回復を目指す会」が渋谷で行っていたデモ行進であった。これは「主権回復を目指す会」代表の西村氏が僅か数人の頃から行って来た活動だそうで、私がこの活動について知った時にはほぼ毎月の定例行事として支持者を集め、毎月百人近くの参加者を集める名物的な存在になりつつあったのだが、水島らは、韓国人の如くこれと全く同じ二番煎じを企画したのである。最初はネットで見る限り「対抗意識からだろうか」と思っていたが彼等は当日「NHKに抗議する」としてなんと友好国とされているとはいえ、外人か、外人を支援する人達と思われる外国の国旗を持った人達を動員したのである。「NHKは売国奴、朝鮮人の手先に乗っ取られている」とする人もいるが日本の団体である事は間違いない。その国内の問題に関して「外国の人の為に」、「外人、または外国国旗らしきものを持ったその支援者」を導入しNHK敷地内に乱入寸前の騒動を起こした。折角、良心的な市民団体が歳月を費やしとてもよい影響を与えていたと思われた渋谷デモ行進は、友好国とはいえ外国勢力の誘致と騒乱の扇動のような水島らの行為によって、すっかり輝きをなくしてしまったといえよう。正に保守運動の潰し屋であると同時に友好的と考えられて来た台湾人に対する評価も最悪なものとなった。もし支那人、朝鮮人が見たら日本人の比較的健全な民族主義運動を潰すと同時に日本と台湾の分断工作に成功したものとして大喜びしている事であろう。彼等のやった事、すなわちお家騒動によそ者を呼び込むような行いはとても日本的精神とは言いがたく、韓国人右翼そのものである。

連中はそれにも懲りずに日本の保守運動懐柔とも見なされかねない敗北主義的、朝鮮人的価値観的「オトナシイ日本人」という価値観を刷り込むような事をしている。無論これは支那・朝鮮の工作というより、利権獲得の為に扱いやすい支援者を作る為の行動であろうと考られる。

多くの人はこの様な事を問題視しないであろう。東洋人中、最も戦闘的な民族であり儒教を学んだところで決して刀を捨てず武士は二本差し、町人は一本差しを守った日本人がまさか戦う精神を忘れる事はないと思うだろう。戦争末期は独断専行による特攻が多発し、兵士の戦闘を止めさせる為に説得役を送るという世界に類を見ないほど強力な戦う文化を持った日本人がまさか「オトナシイ日本人」などという朝鮮人レベルの妄言に騙されるはずは無いと考えるからであるが、現実にはすっかり騙されているとしか言い様がない。支那・朝鮮人を話し合いの民族とすれば日本人は問答無用の民族であり、屁理屈を好まない。戦いと勤労が神道に於ける最大の美徳であり話し合いは美徳ではない。事実、神話では理屈を捏ねるナマコの口を剣を持って八つ裂きにした天鈿女命という姫神が天照大神より誉められたという言い伝えもあり、話し合いより武力を重んじる民族であるにも関わらず、「オトナシク礼儀正しい」というまるで朝鮮腐儒のような妄言を信じるものが後を経たない。これは多くの人が看過しているが、極めて深刻な民族精神の危機であって、これを朝鮮左翼や韓国右翼が広めている事はよく知られるが、利権的日本右翼である水島が広めている事は危機的な事である。速やかに非国民として追放するべきだ・・・可能なら。

そして何よりこの人物が嫌悪感を与える一因は映画の製作費用として集めた金の使途が不明瞭であるという点である。更には2000人委員会なる組織を作って月額二千万、年間二億四千万を集めようというのだ。これを利権右翼と呼ばずしてなんというのか?知っていたら教えてほしい。金に汚い人間は付き合ってはならない。

またCS局であるが、この戦略は大変素晴らしく番組も良いものが多い。しかし、これは単に良い意見をつまみ食いのように集めているだけで、極めて商業的なものである(CMはやっていないというが、スタジオでゲストのコメントや新聞記事について保守系の人達のコメントを流すトーク番組で年間二億円も入れば十分商業的だろう)最も残念なのは経営者の水島が全権を握っている事であり。二千人委員会などは早く水島の実態に気付いて水島追放運動を展開した方が良いのではなかろうか?はっきり言ってこれはパチンコ屋である。パチンコ屋で流れる軍艦マーチは良い曲だし、偽物の軍艦マーチを流している訳ではない。だからといって経営者が健全か?というとそうとは限らないのである。金儲けや売名だけを考えている可能性すらあるのだ。

もしブログを御覧の方が西洋的右翼思想や、西洋的左翼思想ではなく、日本的保守思想(神道/国民社会主義)や神道の氏子であるなら水島という男には近づかない事を期待する。

なんでこいつらは自分の持ってる武器がブーメランしかないことに気がつかないのだろうか。歴史理解も、民族理解も底が浅いと言う以前の問題で、自分の思いに当てはまる説話を一生懸命毎日探してるんだろうなとしか。

まあ、ここまで頭が弱くないと有門の子分なんぞバカバカしくてやっていられないだろうが。

西宮パンドネオン

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恐らく、増田都子橋本玉泉さんが書き、3羽の雀さんが捕捉したのはこれの後半人だかりができてる部分なんだろうな。

左翼側の被害報告なんてものも本気に受け止めるのはバカバカしいが、実際に起きている現象からして自分の気に入らない人間に対し縦に暴力を振るう人間の集団というものをどうして誇らしげに支持できるかね。それがおいらにはどうにも理解できない。獣だ獣。

もちろん、従軍慰安婦なんて言うものは嘘だ。しかし、嘘を信仰しバカになる自由は日本国民にはある。その嘘には暴力ではなく理性と言論で対抗しなければならない。それがルールだ。低脳がなにもできないのに何かしたような気になろうとして暴れまわり恫喝すると言うのは、ただ単に害悪でしかない。日本を一番効果的に貶めているのは実は在特会なのだ。

んで、かっこよさげなBGMまでつけて悦に入るとは。そりゃ車も売らなきゃならないハメになるわ。

グーグルが中国のハッカーを逆ハック

グーグルもやられっ放しじゃなかったようですね。

中国から半端ない規模のサイバー攻撃を受け、人権活動家のGmailアカウントに侵入された事態を重く見たグーグルが、「もう中国政府の検閲には協力しない。続けろと言うなら中国撤退だ」と発表した件で、グーグルが実は侵入された直後ハッカーのサーバーをハックし返していたことが、ニューヨーク・タイムズの調べで分かりました。

それによると先月、中国から何者かがGmailアカウントに侵入する気配を本社勤務のエンジニアたちが察知し始めた段階で、グーグルは直ちに「極秘の反撃」を開始したのだそうです。

ソースと思しき台湾のコンピュータへのアクセスを確保し、マシンの中を覗いてみると、グーグル以外にもアドビ、ノースロップ・グルマン、ジュニパー・ネットワークスなど少なくとも33社が同じ攻撃を受けた形跡が見つかりました(ポストはダウ・ケミカル含め34社と人権団体、シンクタンクと報道)。そこで米国の諜報・捜査当局に通報し、中国本土および政府の関与を裏付ける証拠固めに共同で取り掛かりました。

攻撃に使われたサーバーは確かに在・台湾。

でも、「本当の発生源が中国本土にあることはほんの数秒で断定できた」と、同社エグゼキュティブは話してます。まあ、そこまでは順調でした。でも結局、中国政府が裏で手引きした証拠はいくら探しても見つからなかったのです。

すげえな。まあ、ハックとはよくないことなんだろうけどこういう手段に出られると言うのも凄い。脱帽だ。

翻ってYouTubeで動画を削除するなとセルリアンタワーでデモと言うセルフ羞恥プレイを行った連中のなんという卑小なことよ。

3羽の雀の日記経由で知りました。矢野っちがようやく請願つぶし裁判の証人尋問について語れる精神状態になった模様です。

東村山市民新聞 トップページ

10年1月13日、女性蔑視追及裁判で判明  薄井被告が、尋問で追及された後になって、突然、「ブログ該当箇所(売買春紹介記述)」を自ら削除していた!! 矢野・朝木議員の指摘を受入れ、問題だったことをついに自認!

女性蔑視追及裁判の昨年10月に行われた本人尋問で、薄井被告は、教育の分野も担当する市議としての職業倫理がないのではないか、と、市議の任期開始後に至っても、自分が登場するマンゾクTVのアダルト動画や、個人ブログ「風俗マスコミ最前線」で、違法な買売春行為等を紹介している「裏フーゾク」と題する記事を掲載し、不特定多数の閲覧に供していることを追及され、エロライター、風俗マニアといわれてもしかたないのではないか、と指摘された。

市議の任期開始約2ケ月後、薬事法違反の「姫アグラ」関係者が警視庁に摘発された直後にマンゾクTVを開設管理している会社が、姫アグラを薄井被告が紹介している動画を含め薄井被告登場分を突如全部削除した。

しかし、個人ブログ「風俗マスコミ最前線」の問題箇所はその後も、薄井被告は昨年10月の本人尋問まで一切削除していなかった。

市議は教育の分野にも関係しているのではないか、こういブログを閲覧可能な状態にしておいていいのかとの指摘に対して、同薄井被告は、教育でも「青少年に対してコンドームの使い方を教えるのは常識 になりつつありますし,そういった一環の1つだと私は思っています。」とか「・・・自信を持ってそのときの仕事をやってきたと、やってきてなかったら削除すべきだと私は思いますけど。」と被告は答え、「自信をもってやってきたから」、この「風俗マスコミ最前線』の「裏フーゾク」等の記事は削除する必要がない、と法廷ではっきり答えていた。この供述は本人調書にはっきり記録されている。

ところが、この本人尋問の後になって、裁判でこの点が争点になっているにもかかわらず、薄井被告は、女性蔑視のエロライター、風俗マニアといわれてもしかたのない証拠の事実だと指摘されているこの「風俗マスコミ最前線』の「裏フーゾク」等の記事を突然削除した。やはり、まずかったのだ。矢野、朝木議員の指摘を、認めた「削除」となったのである。

1月13日、再度の本人尋問で、矢野、朝木議員の代理人は、薄井被告が自ら「風俗マスコミ最前線」の問題箇所を削除したか否かを確認したところ、薄井被告は、それまでは大きい声で、供述していたが、このときは、事実が判明して都合がわるそうに、ぼそぼそと、この事実を認めたのである。この日の尋問は、柳原、宇留島など例のライターを含む薄井被告らの応援団10人ほどが傍聴していたが、思わぬ事態に凍っていた。

薄井被告は、市議会議員がこういう「風俗マスコミ最前線』の「裏フーゾク」等の記事をインターネットで公表しているとやはり問題があると、考えを変えたようだ。それにしても、裁判途中で、大きくその主張を変え、相手側の指摘に沿った態度に変遷させることは、異例である。

まあ、矢野っちが一生懸命考えた結果がこれならおいらは大いに尊重するよ。どう考えてもあの場の法廷内の雰囲気は「他に聞くことないんかよ」って感じだったけど。

おいらとしてはその後の矢野の尋問時に被告代理人が「結局、薄井市議の議員就任後の女性蔑視行為は何がありますか? 具体的に一つだけ上げるとすれば」と聞いて「あのページを削除したことだ! 問題があることを辞任した証拠だ!」って言った時の法廷内の失笑の渦と言ったら。主判事も表情変えたぞ。問題があるかもなって思ったから削除したじゃん。いいじゃんそれでっていう。

まあ、今回見物に行って良かった。何かの事象があって、東村山市民新聞はこういう反応をするんだというサンプルがとれたことは喜ばしい。大本営発表と行ったら大本営発表が怒り出すと思う。

よお釣れるか?

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石川逮捕 次は小沢だ

小沢一郎幹事長の秘書だった石川知裕衆院議員のが政治資金規正法違反容疑で逮捕された。当然検察がこれで終わらせるわけはなく次は小沢一郎幹事長がターゲットとなる。

検察には日本のために頑張ってもらいたい。検察に求められるのはどんな手段を使っても小沢を追い込むことである。そのためには石川議員に対して殴る蹴る・眠らせないなどの拷問は絶対に必要だし、証拠の捏造も必要になる。日本のため愛国のためならば捏造は許されるし、積極的に行わなければならない。

仮に裁判所が石川・小沢に有利な判決を出したら、そのときは裁判官に罪を着せることをためらってはならない。たとえ三権分立が崩れようとも日本の国体が大事。民主党を崩壊させるためなら、国民も裁判所を無くすことに納得してくれるはずだ。

検察は日本のために法律を破ることもためらってはならない。

中川議員が生きていたら繰上げで当選していたのに...惜しい方をなくされた。石川に投票したものは腹を切って死ぬべきであるといいたい。

なんつーか釣りも大概にしろと言いたい。他に言うべきことはない。

一般的に「清濁併せ飲まなければならない」と自分で言う奴は悪いことしかしてないし、「大きな悪を倒すために小さな悪は見逃せ」と自分で言う奴は悪人です。

主権者国民レジスタンス戦線結成の呼びかけ

このまま、2010年夏の参院選に突入すれば「悪徳ペンタゴン」は息の根を止められてしまう。悪徳ペンタゴンは手段を選ばずに小沢氏攻撃に打って出た。これが「一・一五事変」の基本背景である。

私は「政治とカネ」の不正を認めようとは思わない。しかし、主権者国民は「小悪ではなく巨悪をせん滅する」ことを優先しなければならない。

「悪徳ペンタゴン」はその手先を民主党内部にも送り込んでいる。民主党が政権を維持するとしても、「悪徳ペンタゴン」をせん滅し、「主権者国民を基軸とする政権」を創設する人物を排除すればよいと考えている。

「悪徳ペンタゴン」にとっての最大の脅威は、小沢一郎氏、鳩山由紀夫氏、菅直人氏の三名なのである。

主権者国民はこの三名が軸となっている「主権者国民のための政権」を守り抜かねばならない。

マスメディアを総動員した鳩山政権攻撃が今後さらに激化する。この最終決戦に主権者国民は勝利しなければならないのだ。

鳩山政権は「企業献金全面禁止」早期実施の旗を掲げて、この最終決戦に臨むべきである。「企業献金全面禁止提案」を掲げることにより、「政治とカネ」の問題に本当の意味で真正面から取り組む勢力がいずれであるのかが明白になる。

主権者国民は主権者国民による政権を死守するために、「主権者国民レジスタンス戦線」を結成し、主権者国民の連帯によって、「悪徳ペンタゴンとの最終決戦」に必ず勝利しなければならない。

要約すると、悪徳ペンタゴンという巨悪を倒すために、痴漢という小悪は見逃せと言うことか。なるかよ馬鹿。まあ、この性犯罪者にできることはもはや馬鹿な無能力者を動員して何らかの圧力を掛けることなのだろう。民主党政権になったら風向きが変わるかと思ったら、自分には誰も声をかけてくれないもんだから。残念でした。植草のような変態性癖を持つ人間を政府に入れるのはリスクでしか無いだろ。

まあ、植草自身は「湯浅にできてオレに出来ないことはない」と力を入れて頑張るかもしれない。そうしたらまずよーめん親衛隊と決戦をして双方全滅してもらいたいものだ。

浦和と犬飼の陰謀

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東京地検特捜部のやらせ捜査を,東京高検は取り締まるべきだ

要するに,東京地検特捜部は 自民党や憲法違反の創価学会 の命令で動かされている「コマ」に過ぎないことが,一連の記事を裏読みしていくと良く分かる.このパターンは以前も行われたことを思い出そう.そうだ,「田中角栄首相の逮捕劇」 である.あの時も文春を中心とするマスコミが 「政治の最高責任者」 のカネの黒さだけに的を絞って大騒ぎをした.しかし,角栄が捕まると,ロッキード事件の全容解明などどこへ行ったかのようになりをひそめた.儲かったのは立花隆ただ一人である(笑)

つまり,東京地検特捜部には 自民党や創価学会などから,大量の裏ガネが支給されていて,違法捜査を行っている可能性が非常に高い ということが,過去の事例から分かるのである.となると,東京地検特捜部の不正を正すには,「東京高等検察庁」の出番だ ということになる.水戸黄門ではないが,この印篭が目に入らぬか,というふうに,格好良く高検が地検ににらみを利かせれば,地検へ渡された大量の裏ガネがバレてしまう.当然,現在の地検の上層部は命がなくなることは明白だ.なぜなら,裏には小沢を潰したい 自民党や創価学会のバックにいる「暴力団が隠れている」 からである.

【号外】民主党石川議員逮捕!検察とマスゴミによる暴挙を許すな!

私の勘では彼らのクーデターは失敗に終わると思っています。何故ならあまりにも国民を馬鹿にした露骨なやり方に多くの国民が辟易としているからです。共謀罪の闘いもほとんどの国民が蚊帳の外に置かれている状態でしたが、意識ある国民はFAX、電話あるいは直接国会前での抗議活動を展開し、何度も危ない場面があったにも関わらず阻止することができています。問題は紙情報に頼っている多くの人たちが「民主党はけしからない」とマスゴミ情報を信じてしまうということです。これは社民党や共産党の支持者でも同じです。

今回の石川議員逮捕は検察とメディアがクーデター部隊となって自公や官僚の復権を目論むものです。法的に問題ないことをさも凶悪な犯罪を犯したかのように演出するノリピー事件の再演であり・・・

言ってみれば転び公妨なのです。

ここまでやるか東京地検特捜部:陸山会の土地取引疑惑で関係先を強制捜査

離党者が続出する自民党が参院選に向けて出来ることといったら、鳩山由紀夫首相の母からの献金問題と小沢幹事長を土地取引疑惑問題を大げさに報じて、国民が民主党に対する信用を失うように仕向けることであろう。鳩山首相の献金問題が空振りに終わって、「攻めろ!」という小泉元首相の鶴の一声で検察とメディアがスクラムを組んで一斉に小沢幹事長への攻撃を強めたようだ。

君たちもっと面白いこと言えよ。悪魔超人が悪いとか。

豚の平和

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与徳の勲章ロシアで発見 初確認 親族に授与へ 与徳の勲章ロシアで発見 初確認 親族に授与へ

太平洋戦争前、日本やドイツの政治機密を諜報(ちょうほう)し関係者が逮捕された「ゾルゲ事件」に連座した名護市出身の画家、宮城与徳(1903~43)に、旧ソビエト連邦政府から与えられた勲章と表彰状がロシア国内で発見された。13日に東京のロシア大使館で宮城の親族らに勲章と賞状が授与される。関係者間では勲章の存在が以前から知られていたが、所在が確認されたのは初めて。関係者は「当時、非国民扱いされていた宮城の名誉回復につながる」と話している。(与儀武秀)

勲章と表彰状は1965年に宮城に与えられていたもので、ドイツによる旧ソ連への侵攻以降の「大国民戦争」(ロシアでの呼称)の関係者に贈られた「2級勲章」。ロシア大使館側は授与の理由を「同戦争に対応し、平和のために活動したため」と説明している。

宮城の遺族や研究者の間では同勲章の存在が以前から知られており、関係者がロシア政府へ再三にわたって問い合わせていた。その結果、昨年中ごろロシア防衛省内の施設で保管されていることが確認され、親族への授与が決まった。

授与式には米国在住の宮城の姪(めい)、徳山敏子さんが出席する予定。式に同席する沖縄戦後史を研究するフリーライター大峰林一氏は「これまで勲章の存在を確かめるためロシア政府に問い合わせたが所在が不明だった」と説明。「当初、宮城の活動は非国民扱いされたが、後に戦争回避の平和活動と評価された。勲章の授与によって宮城の人権が回復できる」と話している。

宮城は1903年、名護市東江生まれ。19年渡米し、美術を学びながら社会主義運動に関与。リヒャルト・ゾルゲや尾崎秀実ら、国際的諜報組織の一員として活動したが、41年スパイ容疑で逮捕。43年に獄中で死去した。

そりゃ日本の軍事機密を漏らしていたのならソ連から表彰されるわ。しかし、それが平和に努力していたと言うことを意味するものではない。当時のソ連主導の「平和運動」というのはブルジョア諸国から社会主義ソ連を護るための階級闘争だったので、現在的な意味での平和運動とは当然違う。

またまあゾルゲがモスクワに流した情報も重宝されたかといえばそうではないし、宮城自身が本当に平和のために尽力したのかも疑問が残る。尾崎のようにゾルゲのくれる小遣い目当てと言うのが正解だと思うのだ。

死ね人間ども

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「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい」鳩山首相

鳩山由紀夫首相は14日、首相官邸で開かれた温室効果ガスの25%削減に向けたイベントであいさつし、「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる」と述べ、独特の世界観を披露した。

首相は「いま1日100種類の命が失われている」と指摘し、生物多様性の重要性を強調。その上で「人間が存在しているからこそ、このような地球になっていることを謙虚に認めなければならない」「地球を襲っている人間という生物が犯している大きな誤りの1つが、地球の温暖化現象だ」と語った。

これまでも「国益も大事だが、地球益も大変大事だ」「日本列島は日本人だけのものじゃない」などと"友愛発言"を繰り返してきた首相。イベントでもその精神を強調したかったようだが、さすがに「その結論(人間がいなくなる)はとりたくない」との言葉を補うことは忘れなかった。

地球にどうやって聞いたのか知りたい。なっちがお母さんに連絡する方法みたいなものだろうか。

まあさあ、こんだけ矢野穂積の事をあれこれ書いていて一度たりとも顔を見たことが無いというのもひどい話だと思ったので今日は東京地裁立川支部へいってきただよ。

今日の裁判に関しては訴訟大好きっ娘矢野の面目躍如たるもので、はっきり言って細かい内容も書き記したくないのだが、

  1. 薄井市議が当選する。
  2. 東村山市民新聞でありえない薄井バッシング開始。
  3. 前職の事でここまで言われておかしくね? と当選以前より薄井市議のsiteに集まっていた人たちが声をあげる。
  4. いろいろ方法を検討する中「矢野・朝木の辞職を求める請願」を出すという手法を選択。
  5. 紹介議員に佐藤市議と薄井市議がなり請願を議会に提出。
  6. 矢野っち「請願の内容が名誉毀損」だとして告訴。

自分で書いてて「ありえねえ」って思った。矢野をやめさせたい請願なんだから矢野っちに都合の悪いこと、もしくは悪口、もしくは根拠のない誹謗中傷が書いてあるのは仕方が無いだろ。んで、この内容を取り上げるかに値するかどうかというのを請願人は議会に付託してるじゃないか。だからサイコパスって言われるんだよ。

んで、強風で武蔵野線がだめになることが見込まれたので新宿周りで時間をかけて12時半くらいに立川地裁支部着。なんか裁判所って不親切。こういう裁判があるよ! って駅みたいに一覧表示してくれればいいのにな。注目の裁判があったようで表で行列を作っていたので一瞬これかと思ってしまった。そんな注目度があるわけ無いよ。

裁判前に喫煙所で宇留島さんにエンカウントしたので「民主主義汚染」にサインしてもらった。おいらの名前入りだ。いやっほーい。しばらくして法廷が開いたので最前列中央というやりすぎなくらいの位置を確保。目立ちすぎかもとおもったけどこんなエンターテイメント味わい尽くさないと勿体無い。おいらからみて右側に被告つまり佐藤市議、薄井市議、請願人の方と代理人。んで、左に原告つまり矢野と直子が来るわけだ。請願人の方は本当に立派な紳士だった。胸をはって、落ち着いた感じで実に好感をもった。佐藤市議は神経質そうな感じだけど真面目そうで薄井市議はバイタリティーにあふれた責任感の強そうな方に見えた。まあ、一見して好感を持ったわけさ。

んで、原告側さ。代理人は早々に来ていたけど、矢野は直前に登場。どんな悪魔かと想像していたおいらはそのあまりの普通のしょぼくれたおっさんにびっくり。だってさ、こういうの作ってる奴っだぜ? しっぽがあったっておかしくないと思ってたよ。後頭部のハゲた普通のおっさんだった。でもさ、席に座って被告と相対すると一変するんだぜ。ものすごい形相で睨むの。親の敵かっていう勢いでさ。なんだろうね。見据えるのにSANチェックが必要だ。東村山の皆さんがどれだけのストレスを抱えているか察するに余りある。

直子タンはこないままに裁判スタート。最初に証拠のやりとりとかあったんだけど、矢野っち今日になって大量の証拠を提出したらしい。判事や被告代理人が少しまごついた。その後請願人の方の尋問開始。供述書にしたがってよどみなく被告代理人の尋問に答える。薄井市議を知った経緯、請願を出すに至った顛末、実に揺るぎなく語った。今日この場に呼ばれることの理不尽さも。この途中で朝木直子がきた。思ったより整った顔をしてるので驚いたよ。笑ってれば可愛いと思うがすぐに矢野とそっくりの形相で睨みだす。つーかチンピラかよ君たちは。まあ、薄井市議、佐藤市議も一歩も引かずに睨み返してたけどね。

んで原告側の反対尋問スタート。この原告側弁護士はよくやってたと思う。仕事だからな。どんなキチガイな主張ももっともらしく言わなければならないので、そこはプロだと思った。

  • 質問の内容は主に薄井さんの前歴を知っているかどうか。「詳しくは知りません」
  • 書証で提示してその後で見方が変わったかどうか。「全く変わりません」
  • 議会では取り上げられませんでしたが、今こうやっているのは開かれた弁論と言えるんじゃないですか?「議会でやるべきだと思います。」
  • 原告が被告を脅迫しているというのはあなたの勘違いじゃないんですか?「全くそうは思いません」
  • 荒井さんがAmebloから名誉毀損のエントリを削除するように言われた話は知ってますか?「知らんがな」

今日になって新しく出してきた証拠もいっぱいあって時間押し気味。ただ、おいらは原告が何を立証しようとしてるのかがよくわからなかった。言ってることにいちゃもんを付けているのは理解できたのだが。本来ならば原告は被告が「虚偽と知りながら」請願の内容を記述したことを立証しなければならないはず。この裁判で薄井市議の前職なんて関係ないだろとか思った。ああ、今気がついたけど、これが佐藤市議の言う裁判のために裁判を使うっていう手口なのか。薄井市議と係争中の別の裁判で使うんだ。なるほどなるほど。で、時間が来たので終了。矢野と直子が「もっと時間があるはず」とかごねるので佐藤市議キレ気味。まあ、お察しします。

次は薄井市議。供述書はこちら。つーかさ東村山に着いて考える時間に使いたいだろうに、こんな言いがかりとしか思えない裁判に何度も何度も足を使わされるのは本当にお気の毒。原告からの反対尋問はほぼ前職に関する事だけ。薄井市議が東村山市民新聞から「セクハラ」という文言を削除するように要請したところ、直子から「セクハラはあなたの代名詞でしょ」と言われた経緯とか。どっちがセクハラだよとかいうツッコミはもはや虚しい。あとは請願が(薄井さんの手によって)公開された経緯とか、マンゾクTVの公開に関することは著作権持ってる会社に言ってくれよとか、職安法に関して有害と見なされる職業の募集を前職の会社がしているけど「そんなん知らんよ。つーか当時そんなこと問題にしなかったよなお前」

最後に「言わせてください」と思いのたけをぶちまけて終了。お疲れ様でした。つーか、改めて読みなおすと請願と関係ねえじゃねえか。

休憩後佐藤市議。供述書はこれ。んでさー、佐藤市議が事前に予測していたようにほぼ佐藤市議のBlogのコメント削除の話で多分これも別件裁判用に言質をとるための尋問なんだよね。冒頭に佐藤市議が「市議会議員がこんなことをサイトで反論出来ない形で言って良いのかという思いと私のところへ訪れた市民のなんとかしなければという思い」に胸を打たれて紹介議員を引き受けた話と「矢野や朝木が最初から反論を受け付けたり誠実に対応していればこんなことにはなっていない!」という断言が印象に残った。ああ、あと東村山市民新聞で佐藤市議のコメント欄を切り貼りしてたアピールもちゃんとしてたね。

んで、いよいよ今日のメインイベント矢野っち登場であります。供述書はこちら。大雑把に言うと、本請願の前に被告らが原告に対し「名誉毀損」「誹謗中傷」をしていたのでそれに対して提訴したんだ。あと、薄井は市議に値しないセクハラ男。要約してくらくらきた。以下極力メモした矢野の反対尋問。

  • 佐藤・薄井両市議のblogに載っているコメントに対し、削除要請とは具体的になにをしたのか。「東村山市民新聞に載せた」
  • 見なかったら気がつかないわけですよね?「本件訴訟に関する人間はみんな見ているはずだ。見ていないのは自己責任だ」
  • SWASHの出した抗議文に性売買を肯定する文言はあるのか?「明確には書いていないけども...」四の五のどもる判事がキレて「ハイかイイエで!」「いいえ」
  • あなたは薄井市議を支持する人間は全員売春肯定の性差別主義者だと言いたいのですか?「そうじゃない」
  • 薄井市議の市議に就任してからの期間内に行われた性差別行為を問題にしてますが具体的にはなんですか?「性風俗を紹介したページを(自分で)削除したこと。これは違法性を認識している証拠だ!」
  • マンゾクネットのわいせつな動画を誰でも見られるように直接リンクしたのはあなたたちでしょ?「市民新聞に資料として載せた」
  • 佐藤市議のblogにはなんで反論のコメントをいれなかったのですか?「私は投稿する立場にありませんから」

あとはまあ、匿名というのは無責任で複数ユーザーを使い分けたりなりすましたりしてまともに相手をするに足りないとか、この請願を出した方々というのはインターネット上での議論について最低のマナーと言うのを理解できていないのではないでしょうか。とかご高説を述べる訳ですが、多分みんな突っ込みたかったはずだ。このあたりから傍聴席や被告側から失笑が押えきれなくなって原告代理人から注意された。ごめんね。でも無理だよ。

最後に判事から「あなたの匿名実名の論理から言えば、請願を出すことによって被告は実名を出しているわけですから、こういう話は議会でおやりになるべきではなかったではないですか?」って突っ込まれてしどろもどろになってもまあ仕方が無いよね。フヒヒ、ざまあwwwwwwwwwwwwwwww

んで、終了後被告側の皆様と歓談して解散。実にみなさん良い方だと思った。特に請願人の方。こういう、普段は目立たないんだけど、イザという時に社会に対する貢献をきちんと行う方が真のジェントルマンだと思う。こういうふうに齢を重ねたい。次回は3月17日言い渡しです。多分請求は棄却されるだろう。しかし、あのパラノイアたちは絶対に控訴するだろう。まだ途中なんだよな。こんな提訴をすることによってどれだけの損害を被告に与えているのか。また、薄井市議が嘆いていたが「たとえ勝っても、こういう裁判になったおかげで二度と矢野や朝木に異論をいう人間は出ないかもしれない」この言葉は深刻だと思う。今までちゃらかして書いてたけど、考えれば考えるほど深刻だ。

一方矢野と朝木なんだけど、ものすごい人相が悪い。市議とは思えない。特に矢野。どういう人生を送ればあんな人相になるのだろうか。あれで宇留島さんによると「支持者の前では人が変わったようににこやかになるんですよ」って話なんだけどにわかには信じられん。でも、市議会議員をやってられるのだからそうなんだろうなあ。

あと、直子はちょっとカワイイと思ってしまった。あれなら瀬戸が「直子さんを信じる」とか言い出すのも無理はないな。議会でひとりでは何も出来なくてひとりであたふたする直子タンを見てみたいと思った。個人的にはツインテールにして欲しい。でも、こんなこと言おうものならあの形相で睨まれるんだぜ。百年の恋も醒めるよ。東村山には「初恋は直子タン」という人だっているだろうに。

派遣村がいろいろとやかましい。まあ、現金もらってパチンコへ直行というのは実にありがちで、日本中の人間が予想できたことだと思う。何しろ不労所得だから、あぶく銭として浪費することにためらいはないだろ。ましてや、「もっとあぶく銭をよこせ!」と代わりに大きな声で叫んでくれる応援団もいるのだ。実に羨ましい。

大体だね、こいつらが環境を与えられてきちんと働くタマならそもそも派遣村になんか来る前に自力で何とかしてるよ。働く場所がないって言ったって、それまでの人生で何も職能を身につけていないんだもん。そりゃ企業も雇うのに二の足を踏むし、希望通りの職なんか見つかるはずがない。

んで、槍玉に上げられてる人間どもが最下層民になるべくしてなっているという現実が受け入れられない村野瀬が逆ギレ中。

多くの人々の生活の立て直し支援の方が、「怠け者探し」よりはるかに重要。 (ワンストップの会の活動に敬意を表して)

今必要なのは、派遣村に集まった失業者や路上生活者の中の一部の人を、一方的な思い込みの取材だけで、あるいは彼らの行動の一部だけを切り取って「甘えた怠け者」と勝手に決め付けて叩くことではなく、どのようにしたら失業者や路上生活者が適切な相談や支援を受けられるかを考え、それを政策化し、組織化し、実行することです。そのためには、民主党連立・鳩山由紀夫政権のさらなる具体的な取り組みや後押しが必要だし、東京都は非協力的で硬直的な「お役所仕事」的態度を改めるべきです。それを強く望みます。そして、産経新聞や読売新聞はそのような取り組みを邪魔するようなイチャモンつけをするべきではありません。

それでもあくまでも「怠け者」の問題であると言い続けたい人に対しては、こういう言い方をしましょう。

『わかりました。派遣村に集まった失業者や路上生活者の中に実際に「怠け者」がいるとしましょう。しかし、「怠け者」だけを血眼でさがして叩くだけならば、そのような「怠け者」よりももっと数の多い真剣な人たちが苦境を抜け出そうとする努力を邪魔していることになるのです。日本での全生活者が所得税・消費税など何らかの形で払っている税金で運営される「公設派遣村」を含む各種行政サービスを通じて真剣に失業状態や路上生活状態から抜け出そうとしている人たちの努力をくじいていることになるのです。』と。

「怠け者」が一定数いるのは世の中の常です。今さらそれを叩く必要はないほどです。しかし、怠け者がいるからという理由で行政サービスを狭めようとするなら、それは、行政サービスを使って真剣に失業状態や路上生活状態から抜け出そうとする人たちの努力までもあざ笑うことでもあります。東京都や産経新聞や読売新聞はそれに気付いたうえで真剣に猛省すべきです...もしそれができる能力があるのなら。

百歩譲って真面目に生活の立て直しを図っている人間がいるとするならば、彼らに必要なのはあぶく銭をくれてやることではなくて、

  • 住居(住所)の提供
  • 職の提供
  • 給与の提供
  • 生活管理の提供

が絶対に譲れない条件で、さらに何らかの技能が身につけばなお良い。大型特殊とか。そして、彼らの真剣な努力の影で甘い汁を吸おうとする「怠け者」は排除しなければ単なる無限1upで終わるだろう。

なによりもワンストップの会とかの嫌なところはまず生活保護受給ありきで話を進めているところだ。「怠け者」をたんに拡大再生産しているだけだ。なんでそんなことに費やすエネルギーがあるなら事業を起こして、生活困窮者を雇おうという発想にむずびつかないのか。結局、誰も彼も乞食さ。んで、乞食の組織化に成功して官職を得たのは湯浅一人という。まあ、それが最初でも最後でもないんだろうけど。

【速報】 勧進橋児童公園から違法設置物が撤去された模様

まあ、内容自体は置いておくとしてだね。問題は在特会の行動予定ですよ。

在日特権を許さない市民の会 平成22年度臨時大会

~外国人参政権を阻止するために私たちができること~

【日時】

平成22年1月24日(日)

9:30開場 10:00開始 11:20終了予定

在日特権を許さない市民の会 平成22年度臨時大会

~外国人参政権を阻止するために私たちができること~

【日時】

平成22年1月24日(日)

9:30開場 10:00開始 11:20終了予定

1・11&17 新年緊急街宣2連発 外国人参政権断固反対! 【福岡支部】

【日時】

平成22年1月11日(月) 13:00 (天神大丸前集合)

平成22年1月17日(日) 14:00 (天神大丸前集合)

ここまではいいや、休日だし。んでも関西支部の予定は狂ってる。

1・13 毎日放送(MBS)本社前抗議活動 【関西支部】

1・14朝鮮学校による侵略を許さないぞ!京都デモ

1・16京都に蠢く不逞在日朝鮮人への抗議活動

1・17パチンコをやめようデモ in 大阪

お前らあれか? ランナーズハイか。脳内麻薬の赴くままに暴れてるだけだろ。デモやめたら死ぬのか? 少しは働けよ。

まあ、おいらは悟りなどはどうでもいい。うまい飯をくい、少しの優しさに包まれた人生であればよい。だから、究極の悟った人那田先生が創価の人に何をどう質問しても全く興味はない。

悟りの究極の姿

★ところで皆さん。大悟は大愚に似たり。

究極の悟りの姿はどのようなものか? イメージで答えてみてください。

創価の明るい顔の人たちへ。今午後9時、明日の午前中まではこの掲示板を開放して、荒らしていいから、本当に覚醒した人間をイメージで答えて見てください。

勲章を金で買い、天皇はバカだといい、下手な標語を作って、自分で設立した「世界桂冠詩人」の栄誉賞を自分に与える池田大作先生、などといわないでくださいね。

さあ、皆さんの知能テストです。りゅう君、tin君、どんどん答えてね。

いいですか。本当に悟り、天地と一体になった人間は、例えばどのような姿をして、どのような行動をするか?という質問ですよ。

私は同じことを二度説明するのは面倒臭くて大嫌いですが、君たちは頭が悪いから二度解説しました。 分かった?

はい、これから設定を変えてオープンにします。

んで、どっかから正解っぽい文章をコピって悦に入っている先生ですが、まあこの様をみておいらはソヴィエトのこのアネクドートを思いだした。

科学とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で黒猫を探すようなものである。

哲学とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探すようなものである。

弁証法的唯物論とは何か?

光の差し込まない真っ暗な部屋で居もしない黒猫を探しながら不意に「猫を見つけたぞ!」と叫ぶようなものである。

まあ、他人様に悟りをひけらかす人間というのはこんなもんだと思ったり何だり。

有門の黒田批判

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[中華街阻止]日本が日本人だけのものである意志示せ!

おカネに汚い奴は政治にも汚くてやることがせせこましく、男が何歳になっても抱くべき大志がない!

まあ、身内であっても批判しあってだがいに研鑽していくのは良いことだと思います。

上田埼玉県知事 従軍慰安婦表記で発言撤回せず

埼玉県立平和資料館=東松山市=の歴史年表で「従軍慰安婦」表記の「従軍」の文字削除問題と関連し、上田清司県知事は昨年12月10日、県議会で佐藤征冶郎議員の質問に答弁した(写真)。

上田知事は、日本軍の関与や慰安所は認めているとしたが、「当時は『従軍慰安婦』という言葉はなかった」としたこれまでの発言は撤回しなかった。県議会を傍聴していた市民グループ関係者らはさらに不信感を募らせている。

06年6月の答弁で上田知事は「『(埼玉県平和資料館の)従軍慰安婦問題など日本の戦争責任の論議が多発』と表記がありますが、古今東西、慰安婦はいても従軍慰安婦はいません。従って、こういった間違った記述がありますので、こういうのは修正しなければならん」と発言した。

これを発端にして平和資料館の年表の「従軍慰安婦」の「従軍」の文字が削除されたという経緯もあり、韓国民団埼玉本部や日本の市民グループらは現在も、同館の削除された「従軍」表記を早期に復元するよう強く求めている。

じゃあ、反対している側が上田の発言が間違っているという根拠を出せという話でさ。日本軍の強制連行説なんてホロコースト虚構説みたいなもんで検証に耐えうる根拠なんて何一つないんだから。朝鮮女衒のやることまで日本は関与しないよと。

上田は本当に拾い物だった。こういうまともな発言をしていると、きっとこいつの行う県政は正しいのだろうという信頼感につながる。だから市民団体wがぎゃあぎゃあヒステリックに喚こうが、正論を主張し続けて欲しい。

これはリーチかな

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呆れ果てる、かつての知人の現在(キーワード:kaetzchen)

もうすぐ某社の新書本を書き終えます。その出版社からは、その後、何冊か出すことになっています。その中には、約10年前に友人知人たちと共同執筆して出しましたが、現在絶版になっている本の完全リニューアル本もあります。その執筆者の一人に、ある人(仮にM氏としておきましょう)がいます。

当時無職だったM氏に、ぼくは「サイエンスライター」の肩書きをつけてあげました。M氏も執筆者の一人である数冊の本の奥付を見ると、その当時のことを思い出します。ぼくは、どの仕事も長続きせず、立ち上げた会社も駄目な彼に同情し、執筆者に入れたのです。

約10年前、M氏は、ときどきおかしな発言をする人でしたが(知り合ったときは塾の講師で暮らしていました)、注意すると割と素直に謝る人でした。文章は下手でしたが、何度か直せば使える感じもありましたので、共同執筆の仲間に入れてあげていました。

しかし、その彼は、ネットで獣医師や医師になっていました。初めは薬剤師だったのですが、獣医師になり、医師になっていました。そのどれもが、嘘でした。「こんな学歴や経歴では誰も自分の話を聞いてくれない」と言っていた彼がネットで「なりたい人間」になって、彼が言う「ネットゴキ」(つまり彼を批判する人)を攻撃するようになったのです。そういうM氏を一部のブログ主はブログ主と違う考えを口汚く罵ってくれる人として活用もしました。もちろん、彼を出入り禁止にしたブログ主もたくさんいるようです。

M氏に学歴や資格で大きな嘘を重ねるので注意しました。その結果は、M氏を批判する人をすべてぼくだとして、汚い言葉で誹謗中傷を投げかけるようになっていました。一番許せないのは、「博士号(学位)をアメリカで買ってきた」などと大きな嘘を言われていることです。

まあなんだろうな。人生に自分を大きく変える出会いというのは必ずひとつはあるとおもうんですが、それを活かせるかどうかというのはその人次第なんだなあとか月次なことを思った。kaetzchenがどうとかではなく。ただ、今でもkaetzchenが左巻先生ひ本気で詫びいれたら手助けしてくれるんじゃないかな? もちろん、詫びは世界中にわかるように全方向にする必要があるだろうし、馬鹿のkomichiも誤解できないような形で行う必要があるだろうが。

コメントを見ると訴えるとかそういう話になっているので、時間は僅かなのかもしれないが。kaetzchenは先生に謝って多少なりとも人間関係を回復した方が、絶対にいい人生送れるって。

あと、こちらが持ってるkaetzchen情報もこのエントリでかなり裏がとれたので、正確な事実と言っていいのでしょうね。

黒田大輔さん。東村山の飲み屋で騒ぎを起こしませんでした?本人確認をしたいのですが。御返事待ってます

★あのう・・・マジで網を張っていないのにかかってきました。

「りゅう」のもとにタレコミ情報が来たんですけど、どうやら偶然に黒田大輔氏らと同じ飲み屋に居合わせた人の情報がまわりまわってこちらに辿り着いたようですね。ヾ(@°▽°@)ノ

書く前に、一応、黒田さんに本人確認したいんですが、黒田さん。この間12月にビラを配布した夜、東村山の飲み屋でちょっとした騒ぎを起こしませんでしたか?

なwwwwwwにwwwwwwwwこwwwwwwwwれwwwwwwwwwwwwwwwww

ちょっとだけ、黒田さん一行じゃないかという疑惑を持たれている人たちが店員さんに絡んでいた時の発言を紹介しましょうか。

「俺たちに楯ついたら、とんでもない事になるよ!」

うわすごーいwwwwwwwwwwww黒田さんカッコイイーwwwwwwwwwwwww ここで警察呼ばれて10000万円札を出して逃亡とかならさらに面白いのに。

草生やすのもこのくらいにしておいて、真面目に考えると創価の牙城(黒田主観)で反創価活動(黒田主観)を行ってその後に敵の領域(黒田主観)で宴会って緊張感無さすぎるだろ。なんで新宿やせめて国分寺まで出ないのさ。だから知能無さ過ぎって思われるんだって。

暗澹

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インテルのバロテッリが暴言「ベローナの連中にはヘドが出る」

6日に行われたセリエA第17節のキエーボ対インテル戦(1-0でインテルが勝利)で、一部のキエーボサポーターから人種差別的な野次(やじ)を飛ばされたマリオ・バロテッリが、交代の際にスタンドに向かってわざと拍手を送るジェスチャーで観客を挑発した一件がピッチの外へも波紋を投げ掛けている。

バロテッリはキエーボ戦で12分に決勝点を挙げたものの、87分に交代でベンチに下がるまでの間、キエーボサポーターから人種差別的チャント(応援歌)を浴び続け、試合終了後にカメラの前で感情を爆発させた。

ベローナ(キエーボのホームタウン)に来るたびに、『ここの連中にはヘドが出る』と感じさせられる。こんな仕打ちは許せない」

バロテッリのこの発言に、イタリアサッカー界はさまざまな反応を見せている。インテルのジョゼ・モリーニョ監督は、同国の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』とのインタビューの中で、バロテッリをこう弁護している。

マリオの気持ちを理解しなければならない。確かに彼は、言ってはならないようなことを口にするし、すべきではないことをやってしまう。しかし、同時に偉大な選手でもあり、彼はピッチの中でこそ評価されるべきだ

一方、ベローナ市長のフラビオ・トジ氏は、バロテッリの発言を市民への侮辱と受け止め、同選手を痛烈に批判した。

「バロテッリは幼稚でうぬぼれの強い男だ。チャンピオンになれるはずがない」

また、キエーボのルカ・カンペデッリ会長も、バロテッリの態度を真っ向から非難している。

「試合中に聞こえた人種差別的チャントは、インテルサポーターによる(キエーボのブラジル人FW)ルシアーノに対するものだけだった。問題はバロテッリの肌の色ではなく、彼がピッチで見せる態度にある

なんつーかもう救いようのない光景に暗澹とした気分になる。モンキーチャントにマリオが腹をたてる気持ちはわかる。しかし、彼が発言した内容もまたヴェローナに対する謂れのない誹謗ではないのか。問題はあるのだが、何から手をつけたらいいのかさっぱりわからない。ヴェローナの最下層民の民度は急には上がらない。バロテッリひとりに大人になることを要求するのも不条理だ。もちろんインテリスタも酷い。市長の発言も感情的に過ぎる。

ただ、ジョゼがいつものように平静に理性的に前向きに受け止め、かつ選手を守ろうとしてることだけが救いだ。

東アジア選手権で北朝鮮女子代表が無事入国できるようになったそうで、まあ良かったと思う。EURO92でユーゴスラビア代表の受けた仕打ちを見ている人間としては、たとえ北朝鮮代表であったとしても、そんな悲劇は見たくない。あいつらは敵なんだから堂々とピッチの上でルールに則って打ちのめせば良い。オレたちの沢や宮間や安藤ならきっとやってくれる。やよい軒のバイトもここぞとばかりに点をとってくれるはずさ。

何にせよフットボールの国際試合というのは何かと政治利用されやすいものだが、試合ができないことよりも試合ができる方が望ましいとは断言できる。プレイヤーの素晴らしさを考えるとね。だから、有門がフットボールの歴史も知らずに一知半解で馬鹿を書いているのが許しがたい。つーか、知ったかで適当なこと書くなよと。

[朝鮮]反日に基づく南北同時攻勢に応戦せよ!

民主の亡国路線は、自民前政権からの引き継ぎ!

今年はサッカーW杯南ア大会と並行し、東京で行なわれる東アジア女子サッカー選手権も注目を集めている。

その東アジア女子サッカー選手権では北朝鮮代表チームの来日・入国を許可することが首相官邸での協議で確認された。

現在、日本国は日本人拉致事件や核実験強行について対北朝鮮経済制裁を科しているが、この中で北朝鮮関係者の入国を認めていない。しかし、今回の入国許可は制裁とスポーツ活動を切り離した例外的措置だという。

まず、日本人拉致被害者が工作員に連れ去られるなど著しい人権蹂躙によって未だ日本の土を踏むことが叶わぬ状況を放置したままで、如何なる理由があろうとも北朝鮮籍の者らの自由な往来を認めるべきではない。

在日朝鮮人でありながら北朝鮮議会の議員にも名を連ねる朝鮮総連関係者が渡航し、また帰国するということが繰り返された他、北朝鮮へ修学旅行へ行った朝鮮民族学校生徒の再上陸を認めるか否かが問題になったことがあったが、いずれも「人道的」なる言辞で着飾ることによって看過されてきた。

それ以前には独裁者の御子息が秘密裏に来日して、ディズニーランドや電脳都市アキバでウィンドーショッピングをしていたぐらいだから、まだまだ日朝間の往来にはどのような驚愕の事実が隠されているのか分かったものではない。

人道を言うなら日本国としては何よりも自国民の人道こそ最重要であり、日本人拉致事件が北朝鮮の不誠実さによって解決されていない以上、異国の地に拉致されたままの同胞に一端でも思いを馳せ、国内の在日朝鮮人全てを人質にとるくらいの覚悟で事に臨むべきである。

たとえ在日朝鮮人の家族・親族同士が日朝間でバラバラの状態(離散状態)になろうとも、それを国家犯罪として現在進行形で行なっているのは北朝鮮だ。まずは北朝鮮に拉致問題で誠実な対応を示させることが肝要であり、そのためにはムチで痛みを分からせるべく、一切の北朝鮮関係者による入出国の自由を認めるべきではない。

東アジア・サッカー選手権という国威発揚の場に代表チームが出場出来なくなろうとも、全ての原因は母国の国家犯罪にあるということを国費で来日する代表チームに思い知らせるべきだろう。

単なる民間交流のスポーツ大会ではなく、北朝鮮という独裁政権を代表して来日するのだから、本来的には制裁措置と何ら切り離されるべきではなく、むしろ独裁政権と一体と考えて当然である。

金正日体制が育成した代表チームの入国を許可した法務大臣・千葉景子がいかに北朝鮮なる共産主義軍事独裁政権に与する好ましからざる極左思想家であるかという事実は、今回の一件を以って世間に広く伝えられるべきである。

このような法相は拉致問題の全面解決を求める日本国民の総意に基づいて葬り去ることが望ましく、体のどこが具合悪いのか知らないが財務相が辞任せず、北朝鮮代表チームの入国に反対した中井洽拉致問題担当相こそが真っ先に辞任を表明し、首相・内閣に抗議の意を示す必要があったと言えよう。

まずまあ、東アジア選手権なんてワールドカップと比べるほどの大会じゃないだろ。サカヲタにとっては毎回毎回行われる不愉快な大会でしかない。2年に一度の罰ゲームさ。浦和の選手を招集しないでくださいっていつも考えてるよ。また、サッカーの国家代表選手を受け入れることは全くもって自由な渡航ではない。連中は宿舎と練習場所とスタジアムの行き来しか必要ないし、スタッフもすべて把握できる。厳重に外部との接触を遮断すれば良い。だから今回入国することを持って制裁解除などと考えてもらっては困るし、いかにも物を知らない人間の話だ。

さらにいえば、女子代表に折角注目を浴びる機会に、貴重な試合が1試合少なくなるということだ。女子のトップリーグの現状は厳しい。彼女たちが素晴らしいプレーをし続けていられる環境を護る上でも、今回の大会は重要だ。北京でベスト4に入ったところで既にそれは過去の話だ。女子サッカーのショーウィンドウの機会を損なわれてしまうのは女子サッカーの振興において問題があると考える。

ワールドカップ予選ならホーム開催権を返上すれば事が足りるが、事は自国で行われる国際大会なので今回は仕方があるまい。他のスポーツならばここまで言わないが、フットボールは世界のほぼすべての国で行われるスポーツで、その国家代表チームは高レベルの保護を与えられる存在であって欲しいと思う。相手が嫌な連中であっても、ゲームで叩きのめせばいいだけの話だ。何も問題はない。おいら達の頼れる姐さんたちはきっとやってくれる。フットボールの歴史も知らず、日本女子サッカーの苦境も知らず、北朝鮮代表チームの誇り高さも知らない有門がいっちょ噛みで御託を並べるの波おこがましいわ。

阿久根市長、防災無線使いマスコミ批判

鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(50)が5日夜、同市の防災行政無線で「マスコミは私を陥れようとしている」などと主張した。

防災行政無線は市内各地の屋外や一部の家庭に設置されており、竹原市長の話は午後7時半頃から突然、数分間流れたという。

複数の市民によると、市長は、昨年11月に自身のブログに障害者の出生を否定するような文章を掲載したことについて「ブログを発信して1か月後にマスコミが騒いだ。私を陥れるためだ」と訴えた。

どうしてこんなになるまで放って置いたんだ。早く専門医に見せろ。

今年の抱負とか

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まあ、新年なんで今年の抱負とかやりたい事なんかをいろいろ上げてみたいわけですよ。つーか今年で0x24歳なんで今更何かが大きく変わるわけじゃないんですが。

  • 現政権ネタはあまり追わない。
  • いやだってさ、毎日毎日ものすごい勢いでおいらを欝にするからもうあの連中のことは考えたくないんですよ。いまもtwitterをフォローとかしてるけど、何言っても「死ね」とか「馬鹿が」とかしか思えない。さっさと首吊って死んで欲しい。文句いい切れない。直接突っ込むんじゃなく、それをマンセーしている人間を嘲笑うというか間接的にならあるかも。

  • androidアプリ開発
  • 他方、技術面ではこれをやりたいなあ。自分で動かせないと面白くないので入手後になるけど、auの春の新機種で出して欲しいところなんですが、でなかったら真剣にdocomoに乗り換えることも考慮。

  • 史的考察を充実させたい。
  • ん、まあなんというかそろそろゴルバチョフの7年間も史学のフィールドに載せてもよいかと思うのですよ。大学時代にはまだホットな歴史だったから評価というレベルには至れなかったけれども、この人に対して公正な評価というのを下してもいい時間が経過したと思っています。年末年始に当時の史料など結構読んだけど、ここで少しずつまとめていきたいなあと思っています。あとやっぱりベルサイユ条約から東京裁判にいたるまでの日本の歴史をもう少しちゃんと考察してみたいですね。なんかもうちょっとやりようがあったんじゃないかとは常に思っていたけど、なぜその他の道を歩けなかったのか。それは今よりも本当にいいものなのか。それを考えていきたいです。太平洋戦争はぼくたちの失敗だった。その失敗を繰り返さないためにはどうすればいいのか。

  • もっと山に行きたい。
  • 今は雪が凄いので行きませんが、春からまた山に行きたい。昨年の九月に甲斐駒ケ岳を黒戸尾根から登ったことは大きな自信と経験になったので、今年は北アルプスまで足を伸ばしたい。もちろん、近場の秩父、日光も疎かにしないで。今年の目標は劔岳。あと、奥秩父主脈の縦走。体力をつけなければ。

  • 金沢を見に行きたい。
  • 今年はJFLなのでツエーゲン金沢を首都圏で見られるのが嬉しい。松本山雅との因縁対決も見たい。何時までも富山の後塵を拝するワケには行かない。しかし、浦和も今年は本気で戦って欲しいものだ。

と、まあこんな感じ。全部できるとは考えていない。足りないのは体力でも経済力でも無く精神力。初志を貫徹できる強い心が欲しい。

日本人全てが先鋭化して侵略撃退せよ!

『よーめん親衛隊』構想に見る「強い日本人」の再興!

かつて存在した「市民自警団・国民暴力団」を思い起こせ

この平成22年度において私が最も関心を寄せている動向として、また、その一助となればとの思いで率先的に取り組みたい事項の一つは人気極右ブロガー・妖面(よーめん)氏(この国は少し変だ!よーめんのブログ)が提唱する『よーめん親衛隊』構想だ。

妖面氏はかねがね「日本に極右軍事政権の誕生が急務」で、そのためには「クーデターも辞さず」としているが、これは何も特別な主張ではない。

NHKでは話題の『龍馬伝』(福山雅治主演)がスタートしたが、私たちが今日の近代国家が成立した礎として引き合いに出す明治維新というのもテロの応酬の末に武力・戦争によって新時代への扉を開いたものである。

国が他国からの侵略の脅威に晒され、新時代の幕開けが求められる危急存亡の時にあっては、政治や社会運動に携わる者らの中からこうした性急とも言える強硬論が出てこないほうが、むしろどうかしているのだ。

つまり、ここから導き出される答えは明治維新を「無血革命だった」などと妄言を吐く識者は、いかなる者であろうと現体制を存続・維持させるための擁護者に過ぎないということである。

多くの志士の流血によって明治維新が成就された真実を隠蔽することは、「真実の明治維新」に倣い武力で以って現体制を打破しようなどはもっての他である-という論に繋がるからだ。

北朝鮮による拉致事件は依然として解決せず、竹島は韓国に侵略されたまま、支那・中共(中国)という最大の脅威が隣に位置する日本は国内に目をやれば裏社会は在日朝鮮人なる特定民族が完全支配、表の社会も間もなく外国人参政権法案の成立によって完成を見ようとしている。

まさに日本が危急存亡の淵に立たされた時に提唱された妖面氏の親衛隊構想である。

その民間軍事組織いわゆる民兵と言うべき親衛隊構想の趣旨は軍事マニアの戦争ゴッコ...などではなく、同構想を通じて「強い日本人」を量産することにあるのではないか。

かつて日本には強い日本人と強い日本社会の下、各地に多くの「民兵組織」が存在した。

別段、日常から組織だった訓練や明確な指揮系統・組織形態があるなしに関わらず、漁業や農業、左官屋など正業を持ちながらも地元の荒くれ者やバクチ打ちなど威勢の良い者らが徒党を組み、地元に忍び込んできた不審者や怪しげなよそ者を叩き出したものである。

その民兵としての機能が端的に表われたのが関東大震災直後に、不逞朝鮮人を摘発するとして自発的に形成された自警団であり、終戦直後に朝鮮人ら第三国人の蛮行を鎮圧するため、特攻隊の生き残りや兵隊帰りで形成された自警団だったのではないか。

今風に言うなら市民自警団とでも言うのだろうが、さながら「兵隊ヤクザ」のような荒々しい若武者で形成されていたと思われ、言い方は悪いが「国民的な暴力団」と評したほうが当てはまるのかも知れない。

どちらが乱暴狼藉に及ぶ第三国人アウトローでどちらが自警団なのか見分けがつき難かったと想像するが、暴力に訴えてくる者どもに対しては暴力で対抗するという時の日本人が持つ強さがギリギリのところで終戦直後の混乱を抑えた。

その後、戦後社会においても所謂ヤクザ・暴力団と称される者らは非公然ながらも日本の民間軍事組織・民兵組織として社会での存続を容認されてきたものだ。

ただ、戦後の経済発展に伴ない、営利至上主義に基づいた言わば暴力のプロフェッショナルばかりが生き残り、組織の拡大・近代化が図られていく中で在日朝鮮人なる特定民族が支配力を確立させるに至った。

言ってみれば、かつては愛郷・愛国というボランティア精神に基づいて行なわれていたヤクザ稼業が今や営利至上主義となってしまったがゆえに会社組織と見紛うほどに近代化された暴力団は、日本における自警団・民間軍事組織・民兵としての社会的存在意義を失い、外国マフィアと差異のないものになってしまったのかも知れない。

本来的にセミプロとして存在していたがゆえに日本の共同体に組み込まれていたヤクザ・暴力団が完全なプロフェッショナルという域にまで達したことで共同体の枠から離れてしまった原因は、やはり利己主義が蔓延して共同体意識を崩壊させた戦後の日本社会全体を反映してのものだろう。

とすれば立ち返るべきは「非営利主義」である。

そうかそうか。有門大輔3n歳はヤクザになりたいのか。チャンピオンか週刊実話の読みすぎじゃないか? こいつら指定暴力団に認定するべきだろ。そうしたら、第九条で寄付金の要求ができなくなるからアウトだ。

だいたいさあ、「暴力には暴力で!」とかいきり立ってるけど、お前らが勝手に暴力の幅を広げてるだけだろっていう。デタラメ吹聴して訴えられたら「法による暴力!」とか言い出す人間の言う事をまともに聞けるかって。いい年をした大人なんだからアウトローに憧れるのもやめておけ。チンピラで通用するのはせいぜい20代前半までで、その後の人生は長いんだから。

北朝鮮女子の入国問題、FIFA制裁の恐れも

2月6日に東京で開幕する東アジア選手権を巡り、北朝鮮女子チームの入国に民主党政権が反対し、大会のホスト役である日本サッカー協会が困惑している。

スポーツへの政治介入は国際サッカー連盟(FIFA)による制裁の対象となる恐れがあるためだ。協会の活動が禁止され、W杯南アフリカ大会に影響が出る可能性もある。

発端は拉致問題を担当する中井国家公安委員長が昨年12月10日、北朝鮮女子チームの入国に関し、「制裁がかかっている段階」として反対したことだ。外務省人物交流室によると、北朝鮮国籍保有者の入国を原則禁止する追加制裁が実施された2006年10月以降、スポーツの北朝鮮代表団による入国申請はゼロ。今回申請すれば初のケースとなる。

すでに麻生内閣から入国を認める内諾を得ていた日本協会は、改めて外務省や文科省を通じて政府に状況を説明。北朝鮮協会からは抗議文も届いたが、日本協会は「打つべき手は打った」(幹部)と、政府の最終決定を待つしかない状況だ。

FIFAは、憲章第3条で「人種、性、言語、宗教、政治などによる国家、個人、グループへの差別」を禁じ、第17条では「第三者による影響を受けない独立した運営」を加盟協会に義務づけている。過去には、政府の管理下に置かれたイラクやイランなどの協会を資格停止とした例もある。

このため、北朝鮮協会がFIFAに訴えれば、「最悪の場合、W杯に出場できなくなる」と日本協会幹部は懸念。協会が乗り出している18、22年のW杯招致活動も「W杯予選を突破した全チームの入国を保証することが前提。反したら招致活動も停止だ」としている。

外務省によると、こうした懸念は、閣僚にも伝えられているという。日本協会では査証発給に要する時間を考慮し、きょう5日が「最終リミットだ」(幹部)として、早急な政治判断を求める声も上がっている。(青柳庸介)

まあ、マスコミが「危機だ危機だ」と煽っているだけなんで、実際にはUEFAがEUROからユーゴスラビア締め出したようにいくらでも例があるからそんなに大した問題じゃない。しかしながら、こんなことも尚且つ麻生ですら良いって言っていることに対してウダウダ言って決められないというのはどういう事なんだ。単に中井がモノを知らない馬鹿だと言おうことに過ぎないんだからさっさとやれ。

謹賀新年

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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

3回目の年男か。

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