miracleさんは精神病です。よって病院でいろいろな患者とお話します。鬱、躁鬱、アスペルガー、そして統合失調症の人とも話をしたことがあります。おいらもそうなのですが、皆一様に心が弱いです。誰かにわかってもらいたくなります。んで、理解してくれそうな人には必死ですがりつきます。これは言っちゃいけないかもしれませんが、メンヘルをこじらせている女性は実に簡単に落ちます。だから、メンサロ板ではメアド晒しスレが禁止となっています。健常者がメンヘル騙って女食いまくってる行為が問題になったからね。
枕が長くなったけど、おいらが行動する保守wの連中が統合失調症患者を持ち上げる事が本当に許せないことだと思っているのはこういう理由です。
[連載12]反日法案の実験台にされた日本人を救え!
私どもはこの約半月間の連載において、集団ストーカー・組織的ハラスメントと言うべき近隣住民からの「近隣テロ」に長年悩まされ続けてきた天野さんご夫妻について追ってきた。
<中略 />
繰り返される近隣からの騒音に苛まれた上、周辺で頻発していた不審事件への対処から自宅に防犯カメラを設置したところ、これが「プライバシーの侵害」として民事賠償請求訴訟を起こされる。その他、近隣住民からの暴力を示唆した恫喝と私道の通行妨害。
さらには近隣住民による虚偽の110番通報で度々警察からの事情聴取を強いられるなど、ご夫妻を近隣住民に対する「加害者」として、近隣住民の生活を脅かす「異常者」として仕立て上げる準備が着々と進められているのだ。
その手口は巧妙且つ陰湿そして執拗で、これなども広義では明らかに集団ストーカーの類に該当するのではないか。
集団ストーカーに関する書籍で、平成19年に晋遊舎から発行された『集団ストーカー -盗聴発見業者が見た真実-』(著者:古牧和都)がある。
同書の中では監視からつきまとい、盗聴・盗撮、風評被害、人間関係の操作、精神的なプレッシャーなど巷間集団ストーカー被害者らが訴えるような被害が事実であるとすれば「極めて深刻な人権侵害」で、これらが単独犯ではなく組織的犯行であるとすれば「極めて悪質な組織犯罪であると言えます」としている。
一方で同書では「これほど数多くの被害者がいるにもかかわらず、『集団ストーカーによる犯罪』として立証された事件は、今のところ一つもありません」と、冒頭から集団ストーカーの存在を懐疑的・否定的に見ているのだ。
しかし、前述のようにストーカー規正法なるものが「恋愛感情に関するもの」を前提として立法・施行されている以上、それ以外のケースがストーカーまして集団・組織的ストーカーとして規定されるはずがないし、事件として立証されるはずもないのである。
つまりストーカー規正法は立法・施行の趣旨からして歪められ、大きな掛け違いをしているのではないか?
古牧氏の著書では、自らが集団ストーカー被害者への対処・相談、事件への調査に乗り出した結果として「『統合失調症』という心の病」の存在に行き当たった旨を記している。
「現在では、『集団ストーカー』の真の正体とは、この『統合失調症』など『妄想』を伴う精神疾患であろうと、ほぼ確信しています」
(同書より)
即ち古牧氏は著書において監視からつきまとい、盗聴・盗撮、風評被害、人間関係の操作、精神的なプレッシャーなどの集団または組織的なストーカーが被害者らの心の病によって、そう思い込まされていると結論づけているようだ。
だが、考えてもらいたい。
天野さんご夫妻のケースに限って見ても、自宅への防犯カメラ設置は周辺で頻発していた不審事件への防犯対策であって、これは所轄警察署にも相談した上で設置されている。また、防犯カメラが機能していたことによって傷害事件の犯人が摘発されるなど事実としての「実績」も挙げている。
近隣の住居の監視や覗き見などが目的ではないことは明らかだし、その点についてはこれまでも当ブログでの連載において触れてきた。
にも関わらず、天野さんご夫妻の近隣住民らはそれを「プライバシーの侵害だ」として何らの苦情もなく、在日外国人夫婦らはいきなり訴訟沙汰に持ち込んで「俺の家を覗き見している!」「監視だ!」と被害を訴えて喚き立てている。
...これこそは古牧氏の著書で言うところの「統合失調症」「妄想」という類に該当するのではないか? 同書の見解に沿って言うなら「心の病」に陥っているのは一体どちらなのかと言いたくもなろう。
そうではないとするなら、天野さんご夫妻に対して何らかの思惑を持って、意図的に仕掛けられた訴訟権の濫用であり、まさしく広義で言うところの集団ストーカー・組織的ハラスメントという「近隣テロ」であるとしか思えない。
この後、天野さんご夫妻が陥れられ垣間見ることになる司法の腐敗やご夫妻を訴えた原告側である在日外国人夫婦の背後関係を読み解くに、一層そうした思いを強めたものだ。
ご夫妻が訴えを起こされ、法廷闘争が繰り広げられる中でどのようなネットワークが動いていたと思われるのか、それを思い起こす必要があろう。
単純に「周辺で頻発している不審事件」は妄想で、カメラを仕掛けて周囲を監視と言うのはプライバシーの侵害だろう。いきなり訴訟を起こされても文句を言えない。そもそも、「監視をされている]「盗撮をされている」「自分について悪い噂を流されている」と思い込む事自体、すでに思考内容の障害が見受けられるのだが。天野さんのケースは典型的と言っていい。結構な数の統合失調症患者をみたおいらはそう思う。ただし、おいらはその方面に詳しいとはいえ、所詮精神医学に関しては素人なので、天野さんご夫妻には一刻も早く専門医の治療を受けてもらいたいと思う。
んで、医師でも何でもない有門が天野さんの症状に振り回されている周囲を精神病扱いするのはいったいどういう根拠があって言うのか。彼らは天野さんにカメラを向けられ不安を感じたと言う妄想ではないれっきとした事実がある。本当に天野さんのことを考えているのならば病院へ行くように説得するべきなのだ。しかし、それなら当然カンパは諦めないといけないが。
日本には既に集団ストーカーを組織的に行ない得る「犯罪組織連合」がつくり上げられているという。何やら映画や漫画に出てきそうな「悪の地下組織」を連想してしまい、突飛な印象も受けるが、思い当たる節がある!
私ならずとも右派・保守の運動に関わっている方なら容易に想像が及ぶはずだ。最初に断っておかなければならないが、ここで言う「犯罪組織」云々...とは刑法で規定されるところの犯罪行為や暴力団などの反社会的団体、または強窃盗グループや麻薬密売グループのようなものを指すのではない。
敢えてカッコ付で説明するのは、広い意味での「犯罪」であり、言わば偏向した思想・信教や特定の教条に従って日本の国民生活を危ぶませかねない傾向について述べている。
天野さんご夫妻が訴えられたケースで登場したのは在日外国人夫婦らが訴訟代理人として雇った、これまた参政権付与や外国人の権利(?)向上を推進する人権派弁護士、その弁護士が籍を置く弁護士事務所と人権団体、さらに法務省および裁判所なる公権力やマスコミとの関わり...。
それが「人権擁護法案」の下に、絶対的な権限を有しつつある『人権擁護委員会』および人権団体なるものではないか?
同法案は部落解放同盟が推進している他、各地の人権擁護委員には銘うての人権派弁護士ら熱心な人権活動家が名を連ねているものと思われる。
それら人権擁護委員に同法案の成立によって絶対的な権限を付与しようと目論んでいるのが同和団体であり、そこに乗っかるのが公明党や在日外国人ら。
そこに公権力までが絡んでくるとなれば考え得る「組織連合体」とは人権擁護法案の下、同法案の成立も見据えて既に組織立った形を形成している『人権擁護委員会』以外に考え難い。
何しろ「人権」が錦の御旗となっている現在の戦後社会において、一たび人権侵害があると認定されれば礼状無しの家宅捜索や捜査、連行、取り調べ、収容が可能になるとまで言うのだから、これが実現することを考えると空恐ろしい。
日本人が「おはようございます」と普通に挨拶しただけで日本人ではない在日外国人に対する「差別」「人権侵害」と認定される事態さえ懸念されているのだから、なし崩し的な「日本人弾圧・粛清」と言える。
到底、人権侵害にも該当しそうにないことでも「人権侵害である」として対象者を監視し、執拗に追い回す状況も予想されるだけに、現段階でも既に集団ストーカーの体質がないとは言い切れないのではないか?
また、各人権擁護委員はその影響下にどの程度の人数、どの程度の人材を各地域に擁しているのか分かったものではない。
確かに日本の国民生活を破壊する、広い意味での「犯罪」と捉えることも可能だろう。
そんなバカなことがいくらなんでも起きるはずがない...とする向きもあるかも知れないが、これまで連載で言及してきた天野さんご夫妻に関するケースでも執拗な集団ストーカーで突き回した挙げ句、巧妙なネットワークの中で裁判での敗訴が仕組まれた可能性が否めないのだ。
ここで再度、連載で取り上げた天野さんご夫妻が直面した司法の場での要所をご紹介しよう。
<中略 />
自宅への防犯カメラの設置が人権の一種とも言うべき「プライバシー侵害である」として突如、近隣に住む在日外国人夫婦から訴えを起こされるなど、常識で考えれば到底通りそうにない訴えが司法において取り上げられる。
次に原告である在日外国人夫婦側の訴訟代理人として登場したのが小町谷育子や古本晴英(オウム麻原死刑囚の弁護人)という人権派弁護士。小町谷が属するのは在日外国人の権利向上に取り組むなど、法曹界の権威とも言うべき名だたる法律事務所『原後総合法律事務所』。
さらに参政権問題でも高名な知識人先生らとともに小町谷を含め同事務所に属する弁護士らが名を連ねる『自由人権協会』と裁判所との関わり。
裁判で法廷に出てきたのは後に法務省民事局長となる「原優(はら・まさる)」なる超大物。しかも裁判は近隣トラブルに端を発する些細なものだというのに合議制に変わる有り様。
一審での敗訴を受けてご夫妻は控訴に踏み切ったものの、続く二審ではまともに弁論さえも認められず、しかもそれぞれ別々の二つの裁判が東京高裁のまったく同じ第15民事部に回され、まったく同じ裁判官がそれぞれの裁判でご夫妻の敗訴を言い渡した。
ここで私は一つの仮説を立ててみた。
天野さんご夫妻に対して何らかの「対日本人包囲網」が仕組まれ、その網に陥れられたのではないか-と。
しかも、それは「反日法案」とも称される悪法の言わば「実験台」あるいは体制づくりの一環として巧妙に仕組まれていたのではないだろうか(まだ法案の成立前であるから民事で済んでいるが、これで立法・施行されれば刑事罰に陥れることも容易に??? 天野さんご夫妻を加害者に仕立て上げるための近隣住民による虚偽の110番通報にも合点がいく)。
そうとでも考えなければ近隣の騒音トラブルから防犯カメラ設置を受けての訴訟、一審判決を受けてのマスコミ(東京新聞)報道、裁判過程における司法の不可解且つ不当とも言えるご夫妻への扱いに至るまで、あまりにも辻褄が合わないことばかりではないか。
さらに恐るべきは現在の法相・千葉景子をはじめ民主党政権の下でどのような反日法案・悪法が成立したとしても不思議ではないということである。
偶然の一致に過ぎないものをつじつま合わせようとして「合理的に」ありえない考えにいたると言うのがまさに思考内容の障害そのものでさ、この分だと有門が精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第二十九条にしたがって都道府県知事による入院措置になる日も近いかもしれない。病院であったらタバコすいながら話くらいは聞いてやるよ。
【追記】やる夫で学ぶ統合失調症 このひぐらし厨の精神科医がかいた「やる夫で学ぶ精神病」シリーズは一般的におすすめ。統合失調症と言う病気が分からない人は読んで欲しい。